tp53に該当するQ&A

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低血糖症状の原因が知りたいです

person 30代/女性 -

2年程より、低血糖症状が出て、困ってます。お腹が空いてると、ハラハラして気が遠のくような感じになり、ソワソワ、手足もソワソワ、ラムネやジュース、ご飯を食べると落ち着きます。常にラムネを持ち歩いてます。 お腹すいて放っておくと、外でも座り込み、ラムネ、ブドウ糖、1袋がぶ飲みしないと気が失ってしまいそうに歩く力がなくなってしまい、車の運転する能力なくなり、ハザードしてラムネ食べます。 7時の朝食で、10時頃お腹空き、 夕飯後もお腹が空いて、甘いものや冷凍食品、スナック等1000カロリー分くらい食べてしまいます。 おかしいと思い、内科、診療内科、糖尿病内科、紹介状で糖尿病センター、受診。 パニック障害は否定、 反応性低血糖は5時間のでやるともっと下がってるかも、と言われ、 採血検査でインスリノーマや腎臓病は否定、 この6年で出産を4回しており、妊娠と授乳すると低血糖になりやすいということで、間食や間食するなら、血糖値が上がりにくく、カロリーもある、脂も糖も含まれるバターロール、豚骨ラーメン、唐揚げ、カレーなどすすめられました。 しかし、現状、対処療法でしかなく、症状があるときにラムネで抑えて、食事をとる、しかできてません。 原因がわからない、解消に向けて何があるか分かりません。困ってます。 血液検査から、ALB、AG、GTP、LYM%が低く、TPも低値、 HPLが高いです。 どこかで、栄養失調だとその傾向がみられるとみましたが、 栄養障害によるものでしょうか? 私は162センチ、55キロです。食事指導で最近増えました。採血検査は産後のもので53キロくらいのときのです。 3食規則正しく、栄養バランス考え食べてるつもりです。

3人の医師が回答

がん罹患者の黄疸について

person 60代/男性 - 解決済み

62歳男性です。2021年1月に大腸がん・肝転移ありのステージ4の状態で告知を受け、半年の抗がん剤治療の後、4度の手術も再発、1年間の抗がん剤治療も副作用が激しくなり2024年2月を最後に抗がん剤治療を中断、本年10月のCT検査段階では肝門部リンパ節に3個、肺に2個のガンを認める。抗がん剤を中断した後の血液検査では特に異常値なく過ごせてきたが、7月から11月は7.9-8.6-9.3-11.6-15.6、CA19-9も同様に40.9-40-45.1-74.1-186.8と絶対値は低いものの上昇傾向に。また、肝機能は9月までは全項目正常範囲内だったものが、10月から11月に掛けて以下の通り急変。TP:6.4-5.8、ALB:3.6-2.9、T-BIL:1.06-1.63、ALP:180-418、AST:44-271、ALT:53-258。 ここ1週間ほどあまり食べられなくなり2kgの体重減少、やや強い倦怠感、便は乳白色で油分も浮いている感じ、尿は血尿か?と思う程度に濃い赤褐色、目も極端ではありませんが黄色くなっているので黄疸だと思う。また手足がよくつるようになり、胸や背中、もも、足首などに発疹、発疹ないところも痒い事が多くなり、ひざ下を中心に浮腫みあります。 何かあればいつでも受診して下さい、と仰って頂いていますが、この「何かあれば」のタイミングについて、症状はあるものの日常生活に極端な支障はないので、次の受診日を待って良いか、或いはすぐに受診した方が良いか判断難しく、ご相談申し上げる次第です。あと、肝機能低下による黄疸だった場合、ここからは一般に早いものでしょうか。 済みませんが、宜しくお願いします。

4人の医師が回答

PBC疑いで経過観察終了後の肝機能数値

person 40代/女性 -

49歳女性 2018.6 健診 AST 23 ALT 25 γGT 29 2019.6 健診 AST 50 ALT 90 γGT 74 要精密検査 2019.7 消化器内科にて精密検査 AST 26 ALT 29 γGT 40 ALP 211 抗核抗体 20以下 B型C型肝炎 陰性 エコー 問題なし ミトコンドリアm2 が6.2でPBCを疑い経過観察 2019.11 AST 21 ALT 24 γGT 45 ALP 177 2020.3 AST 20 ALT 20 γGT 34 ALP 178 ミトコンドリアm2が基準値7未満のところ6.2が出たので経過観察 2020.3主治医より以降は健診で経過観察でとの事 その後 2020.6 健診 AST24 ALT31 γgt 49 2020. 11 胃内視鏡時 AST 23 ALT 23 γgt 36 ALP 185 腹部エコー問題無し 2021.6 健診 AST 23 ALT 28 γgt 42 2022.7 健診 AST 23 ALT 38 γgtp53 2020から今回も同じく健診結果は肝機能Cの『わずかに初見を認めるが特に心配はありません。1年後の経過観察』となっていたので、特にこの件で受診していません。 165センチ 52k 昨年より+3kですが昨年は痩せすぎていつも52kです 1 消化器内科で言われたように、健診の再検査などが出た時に受診との認識で良いでしょうか? 2 2021.2より期外収縮で炙甘草湯服用開始は関係しますか?服用後13000/日が6700/日になりましたが辞めた方がよいのでしょうか?来月循環器内科で今回の結果を見せる予定ですが。

1人の医師が回答

投薬の必要性について

person 40代/男性 -

初めまして、宜しくお願い致します。 45歳男性会社員です。 平成24年5月に糖尿病と診断を受けました。 現在、近所で内科医のDrに診察をして頂いていますが 投薬はして頂いておりません。 (糖尿病専門医ではありません) 質問ですが、私としては 朝の血糖値及び、食後の高血糖をもう少し お薬で下げたいと思っておりますが 諸先生方は、どの様にお考えになるか、お教え下さい。 現在、診察をして頂いている先生はHa1cが 安定しているので、もう少し様子を見ましょうとの事です お答えを頂けるのなら、下記のデーターから 具体的なお薬を教えて頂けると 今後の参考になりますので、大変助かります。 血液検査等のデータ ・・・・・H24-5月・・H24-12月・・H25-6月 体重/BMI・89/28.6→75/24.2→74/24.0 空腹時血糖・154→114→116 Ha1c(NGSP)・7.5 →5.7 → 5.8 血圧・128/82→111/73→107/64 ALT(GPT) ・49→ 23 → 26 γ-GTP ・75 → 19 → 18 総蛋白 TP ・7.3 →7.2→7.1 総コレステロール ・140 →132→ 137 LDL ・78→69→72 HDL ・42→46→53 中性脂肪 ・123→50→64 尿酸 ・ 5.3→ 6.3→ 6.8 尿 糖/蛋白 すべてーです。 一日の血糖値の動き 03:00 115〜125 07:00 食前 115〜125 09:00 食後2時間 130〜150(野菜、魚、大豆製品、肉) 12:00 食前 105〜120 13:00 食後1時間 135〜185(野菜、魚、白米70g、果実) 14:00 食後2時間 135〜170 20:00 食前 90〜105 22:00 食後2時間 95〜105(野菜、魚、大豆製品、肉) 月に一度程度ですが 夜は食後にケーキ等を食べても120程度に収まります。 運動は10分/1?のペースでウォーキングを 朝食後30分 週3〜4回 昼食後25分 週5〜6回 夜 60〜90分程度 週2〜4回を実施しています。

1人の医師が回答

肝機能について 脂肪肝

person 40代/女性 -

3月6日健康診断をしました。 結果が来る前に 半年に一度甲状腺の関係のフォローで受診しているクリニックで、血液検査をしました。 3月13日です。 結果は、甲状腺などは問題なかったですが、肝機能で初めて数値が上がったね〜と言われました。 3/13結果 AST20.ALT25.γー gtp40 で、また半年後で大丈夫。 食事と運動に気をつけてと言われました。 その後健康診断の結果が届き 3/6結果 AST39ALT62γーgtp53 で、要受診になっており また別の内科で3月29日に採血をしてもらいました。 健康診断の1週間後に下がってはいるから多分大丈夫だとは思うけど、念のために。。ということで、やってもらいました。 本日結果をもらい 3/29結果 AST20.ALT29.γーgtp37 ということで、半年後で大丈夫と言われました。 今まで、ALTがASTより高かったことがないので、脂肪肝かなということでした。 また、健康診断で腹部エコーは異常なしでした。 そこでご質問なのですが 一度一気に数値が高くなって、少し落ち着いて下がってる。。。と言った感じですが、やはり脂肪肝の可能性が高いのでしょうか? お酒は飲まないですし、薬もチラージン以外飲んでいないですし、チラージンはもう10年ほど飲んでいます。 いつもはAST20くらい、ALT18くらい、γgtpは、20くらいです。。。 最後の結果を写真に載せますが、ALPや中性脂肪なども特に問題ないようです。。。 体重は確かに少し増えました。。。

4人の医師が回答

ALT30以上が数年続く

person 50代/女性 -

健康診断の結果が帰ってきました。ALTについて教えてください。 過去 2018年ast23 alt25 γgtp23 2019年ast50 alt90 γgtp74 で診断がEで再検査指示があり受診し肝炎検査やエコーに異常なく3ヶ月ごとの経過観察中に数値が落ち着き引き続き健康診断でまた指示があれば来るようにとの事で一旦通院が終わりました。 その後の健康診断は以下になります 2020年6月ast24 alt31 γgtp49 2020年11月ast22 alt23 γgtp36※病院 2021年ast23 alt39 γgtp53 2022年ast31 alt34 γgtp42 2022年夏 腹部エコー(胆嚢ポリープ4ミリ経過観察) 2023年2月ast28 alt26 γgtp40※病院 2023年5月腹部エコー(胆嚢ポリープ変わらず経過観察) 2023年7月ast28 alt33 γgtp30 となってます。 診断結果は2019年以外Cで『わずかな所見ありますが心配ありません。1年観察』とあったのでそのまま、特に受診していません。 2019年の異常時は再検査に行った時点でほぼ下がっておりましたが体重が164センチ56キロで過去最大でした。脂肪肝ではないと言われましたが体重増加の為だったのかと思い、その後体重は少しずつ落とし今は164センチ49キロです。 胃カメラ時にする腹部エコーは昨年今年とも脂肪肝などの指摘はありませんでした。 昨日観たネットの情報でALT30以上が続くのはNASHの可能性とあり怖くなりました。健康診断では特に心配ないので1年後とありましたがその対応で良いでしょうか。(健康診断とは別に病院で胃カメラ&腹部エコーは年一でやってますが、そこでは血液検査は肝炎のみ)

4人の医師が回答

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