3、4ヶ月前から陰部(陰茎の根本と陰嚢の裏側)によく見ないと気づかないような小さなイボのようなもの(触るとあるのがわかる、形状は丸っぽい形でツヤがあるものが多いが先が尖っているものもある、大きさは1、2mm程)がいくつかできており、
最初は気にしていませんでしたが、尖圭コンジローマかもと心配で1ヶ月ほど前に皮膚科に行きました。
その結果形状からしてコンジローマではないがウイルス性のイボとのことで現在まで週一で液体窒素による治療を4回程度してきました。
治療のおかげで元々あったイボはほとんど消えるかだいぶ小さくなり、先生もだいぶ良くなってきたので今まで週一回だったのを2週間に一回の通院で大丈夫ですとおっしゃっていただいています。
しかしながら下記の点が心配なのでこちらでご相談いたします。
1 全体としてイボは減っているが、治療中に新しく小さなイボがいくつかできた(非常に小さく前回治療で見逃しただけで元々あった可能性もある)が、いざ完治して治療が終わった後にすぐまたイボが出てきてしまうことはよくあるのか?
2 今回のイボは小さく毛なども生えている場所もあるため、見つけづらいと思うが、液体窒素のように点での治療ではなく、飲み薬や塗り薬のような満遍なく治療する方法はあるのか。
3 仮に小さなイボが残ったまま治療を終えたとして、小さければ勝手に治っていくのか。それとも一つでも残っていればまた増えていくのか。
4 イボについて神経質になっており、陰部のいろいろな箇所をイボなのではないかと疑ってしまうが、イボとそうでない箇所の見分け方はあるのか。
5 何をもって完治とするのか。
6 自慰行為や性行為はいつからして良いのか(自慰行為はイボに触れないようにイボができてからもしていますが、大丈夫でしょうか)。
7 再発のリスクを考慮し、完治した後は性行為をする相手にイボができたことがある旨を伝えたほうがいいのでしょうか。
8 そもそもこのイボ(添付画像)は尖圭コンジローマではないのか。
以上長くなりましたがご回答をお願いいたします。