ステロイド注射膝痛みに該当するQ&A

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滑膜切除手術後の回復度合いについて

person 50代/女性 - 解決済み

10年前にウォーキングのやり過ぎで左膝が膝蓋下脂肪炎になりステロイド注射を時々打つなどの治療をしましたが炎症が治った後も、少し小走りしたり歩き過ぎると左膝に違和感が出たり痛くなったりで騙し騙しの生活を送っておりました。3年前よりディスコダンスが趣味になり月に2回イベントに行くのですが踊ってると必ず左膝が痛みだし途中でダンスは諦めて椅子に座るのですが、それが悲しくて…ある日ネットで調べるとPRP治療で膝の痛みが消える症例を見て、その治療をやってる病院で検査を受けました。先生はPRPも出来るが滑膜が大きい可能性があるので内視鏡で滑膜切除をするのが良いですよと言われ10月3日に内視鏡で滑膜切除手術を受けました。ところが中を見ると滑膜はあったが大した大きさではなく半月板などもキレイで小さな滑膜を切除して終わったそうです。明日で手術して二カ月になりますが、まだ違和感もあるし角度によっては痛いしで、退院の時に頂いた用紙には術後2カ月でランニング、3カ月からは重労働が可能と書いてあり今の状態ではランニングなんてとても無理だし手術しない方が良かったかもとか、いつになったら踊れる様になるんだろう?とか不安でいっぱいです。PRP治療も気になっています。滑膜切除手術後二カ月経過でまだ違和感や痛みがあるのは回復が遅いでしょうか?ダンスは私の生き甲斐でどうしても痛みを治したいです。手術したのは遠方の病院なのでリハビリは近所の病院で週2回通っています。

3人の医師が回答

プレドニン・リマチル服用後の白血球減少について

person 30代/男性 -

リウマチ治療中ですが、下記のように体調不良と白血球の減少傾向がみられるようになりました。副作用の可能性その他ご教授をお願いします。 18年8月より、膝の痛み 整形外科受診、変形性膝関節症の診断にてロキソニン服用開始。激しい痛みがあるときに数回、膝へステロイド注射。何度もぶり返すため転医。 次の整形外科医は関節炎としてロキソニンの処方。 その後、手首やひじなども関節痛に見舞われる。別件で大学病院受診のとき、整形外科を受診。同大学のリウマチセンター受診の指示。 受診の結果、「関節リウマチの疑い」と診断された。診断確定と投薬治療はもう少し時間がほしいと医師に言われたが、痛みがひどく仕事に支障があるので、プレドニン5mg/日とロキソニン3錠/日の処方。(今年1月) その後痛みの頻度、強さとも快方へ。 4月からリマチル100mg/日の処方追加 6月上旬受診の際、プレドニン2.5mg/日 ロキソニンも昼の分を中止の指示 しかし6月中ごろから疲れやすくなり、また疲労の回復もおもわしくない。痛みを感じることも多くなってきた。痺れの一歩手前の感覚が手首にあらわれたりしてきた。薬も元の分量に戻したが改善せず 右耳の後方下部に痛みのないしこりを感じたので、高血圧の薬をもらっている医師に相談、検査実施。 白血球が3700であった。しこり自体に今のところ緊急性のある症状はないとのこと。 検査結果をリウマチセンターの医師に見せたところ、白血球の減少傾向があるので、次回に処方をどうするか決めるとのこと。 白血球数12月7100>2月6000>6月5100>7月3700です。発熱はありません。 最近の痛みや体調不良は薬の影響でしょうか? 手の甲、足の裏、手の指も痛むようになりました。疲労感もひどく、夕方会社から帰ると横になっています。 現在の服用は、リマチル100mg/日・プレドニン5mg/日・ロキソニンとムコスタ3錠/日およびアムロジン5mg/日です

1人の医師が回答

乾癬と関節痛 生物学的製剤の使用と皮膚科と整形外科の連携について

person 40代/女性 - 解決済み

2年ほど前より頭髪の生え際に痒みがあり、ここ最近急激に悪化したと同時に、臀部痛などあったため皮膚科受診したところ乾癬性関節炎との診断でした。 皮膚科からの紹介で受診した整形外科では、強直性脊椎炎の疑いと言われており、CT、レントゲンを取り異常はなかったため、今後、MRI、HLAの型を調べるための血液検査などを勧められています。 整形外科で「強直性脊椎炎の疑いがある」と言われたことを、皮膚科の先生に伝え、主科はどちらになるのか皮膚科の先生に聞いたところ、次の整形外科を受診後、こちらで生物学的製剤の注射のスケジュールを立てるということで、いきなりパンフレットを渡されました。 皮膚症状としては乾癬も頭皮の際のところにしかなく、ステロイド剤の塗布でほとんど症状が抑えられているため、特に検査等もなく、いきなり生物学的製剤の注射を勧められたことに関して不信感があります。(紹介元の個人病院で一般的な血液検査のみ受け、crp等の数値も0.1未満でその他の数値も問題ありません)臀部の痛み、腱の付着部の痛みも今は落ち着いています。 整形外科的な症状としては、15年ほど前より腰、背中、膝の痛みがたびたびあり、昨年、他院で腰椎椎間板ヘルニアと診断されています。 問題なのは、総合病院内の皮膚科と整形外科のため、連携ができているのか不安ですし、もし整形外科で診てもらうことになった場合、皮膚科の先生を怒らせるのではないかというのが不安です。思い切って他の病院に変えたほうが良いのかもと考えています。 皮膚科の先生方、このような場合でも生物学的製剤を使用されることはありますでしょうか?整形外科の先生方、乾癬がある場合の鑑別などはどうされていますでしょうか?お知恵をお借りできたらと思います。

5人の医師が回答

圧迫骨折の治療について(腰)

person 70代以上/女性 -

母(80才)が、骨粗鬆症による背骨の圧迫骨折でほとんど歩けない状況です。 朝目覚めると痛く、トイレに行くと足に熱風が吹きあげてくるような感じがするようで、トイレも満足にできないようです。 また、じりじりと足の甲が痛み出してくるとのことです。 すこし横になると痛みは引くようですが、歩きだすと痛みが生じ、動くのがつらい状態です。日中は様子を見ながら動いているのですが、200M位先に行くのがやっとです。動かないので食事も減り、体重も減っているようで何とか元に近い状態までとは言いませんが、軽減させてやりたいのです。 痛いところは膝から下とのことです。 母は20年くらい前から自己免疫系の疾患でステロイドを飲み続けており、現在は一錠だけ飲んでいるようですが、それが骨粗鬆症につながったようで、通常の人の半分くらいの骨の強度のようです。骨粗鬆症の薬もビタミンD、ビスホスホネート製剤をずっと飲んでおり、昨年からは半年一回の注射剤を使っています。ただ、現在、骨の強度がどこまで戻ったかはわかりません。先生は、骨にボルトを入れることを提案されましたが、骨の強度が弱いので、いずれ外れてしまうと次の手がなくなるので、ということと、感染症のリスクがあるとのとで様子を見ていますが、母も症状がきついようなので何か手を打たなければと思っています。手術をしたほうがいいのか、また、BKPという療法もあると知ったのですが、ご意見をいただけないでしょうか。ボルトを指すよりはBKPの方が安全な気がしております。母も手術に抵抗感を持っていますが、これ以上、保存的な療法には限界があると思っています。ご意見をよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

膠原病が原因かもしれない 腱鞘炎?

person 40代/女性 -

いつもお世話になっております。ドゲルバン病と インターセクション症候群のことで、度々相談にのっていただいている者です。 ステロイド注射 効果見られず、パルス療法も効果がなく、次に サインバルタ を服用して35日が経過して、今日、手外科の先生の診察を受けてきました。 サインバルタ を飲んで経過を見ていましたか、やはり効果がなく、ドゲルバンの痛み、インターセクション の腫れと痛みは相変わらず続いていまして、手外科の先生によりますと、ドゲルバン両手と、インターセクション 両手、いっぺんにこんなに出るのは 違うとこからくるものかもしれない、ということて、リウマチ科の先生に紹介状を書いてくださいました。 手外科の先生のところで、リウマチの血液検査をして陰性でしたが、リウマチ科の専門医に診てもらってくださいということでした。 リウマチ(膠原病)といわれても、いまいちピンとこなくて、ただの腱鞘炎とばかり思っていましたので、この腱鞘炎が、何か別の原因で起こっているかもしれない可能性があるのだとしても、いまいちわからず‥ 腱鞘炎以外に 気になる症状といえば、口内炎が2個だけ ずっとできていること 、肩が痛かったり、腕の関節が痛かったり、でしょうか? 膝もいたいですけど、これは軟骨がすり減ってるといわれています。 明後日、紹介状もってリウマチ科の専門医を受診します。 腱鞘炎ならば、手術して 早く治して 仕事に穴を開けないようにしたかったのですが、違う可能性もでてきて、どうなるかなって いろいろ心配です。 検査して見なければ分かりませんが、やはりただの腱鞘炎ではないのでしょうか? 乱文申し訳ありませんが、よろしくお願い致します。

6人の医師が回答

右膝内側の痛みについて

person 30代/女性 - 解決済み

経緯からお伝えします。 昨年12月中旬から右膝の内側が痛み出して、寝る時や仕事中に暫く膝を動かさないと動き始めに痛みが出ます。暫く動かしていると痛みは軽減しますが何もしなくても痛みが出るようにもなりました。歩くときは右足が引きずるようになってしまいます。 12月下旬に地元の整形外科にいきましたが医師の診断は「変形性膝関節症」でした。ですがレントゲンを撮っただけでMRIをやった訳でもなく診断が適正なのか疑問でした。そもそも看護婦が問診を行いましたが診察の際に先生からは一言も聞かれませんでした。驚きました。何を持って診断されたのか不安なので翌日に総合病院の整形外科に通院しました。 その時は先ずレントゲンを撮り診断としては半月板損傷もあり得るとの事でしたが詳細な診断のために翌日にMRIも撮る事になりました。 年明け早々にMRIの結果を聞きに行った所、半月板ではなく「靱帯損傷」との診断となっています。その際にステロイド注射を打って頂き2日後には特に動かなければ痛みが無い状態にまで回復しました。 本日、3回目の診察をして頂きましたが、多少痛みが出ていて10段階中の2段階くらいになっていますが当初よりはだいぶ楽な状態です。 結果、今日の診察では特に何もせず様子見となって次回は1か月後の受診となっています。だが痛みが出るようであれば早めに受診するように、との事でした。 日常生活としては運動を控えて安静にするようにとの事です。また特に指示はされませんでしたがサポーターを付けています。 以下質問です。 1)症状と経緯からして靱帯損傷の診断となりますでしょうか? 2)変形性膝関節症の可能性はないでしょうか? 3)靱帯損傷の場合は様子見が一番良いでしょうか? 4)お勧めの湿布薬やサポーター等あれば御教示頂ければ幸いです  

3人の医師が回答

免疫抑制剤の使用について

person 30代/女性 -

SLE歴5年の30代女性(未婚)です。症状は関節炎で常に全身にジリジリとした鈍い痛みを抱えています。薬は現在プレドニンを11mg服用しています。会社勤めをしているので痛くても我慢して手や足を動かしている事も要因してか、膝は軟骨がだいぶ擦り減ってしまい立っているのも辛い程痛みがあったので、昨年末から整形外科にも診てもらうようになり、ステロイド注射を打ってもらっています。あと指がリウマチのように変形してきていたので、こちらは変形の進行をおさえる装具を作ってもらい指にはめています。SLEは骨の破壊が無いと言われていますが、私の場合症状があまりにもリウマチに似ているので念のためリウマチかどうかを血液検査で調べてもらいましたが陰性でした。でも、リウマチではないにしても自分の今の手や足の状況から『この先骨が破壊されていくのではないかという不安がある』と担当医に話してみたところ『免疫抑制剤を使ってみますか?』と提案されました。使用するかどうかは次の診察までに考えて来るように言われているのですが、考える為の”材料”が充分に無い為、以下の事についてアドバイスをいただけたらと思っております。1:『現在の私の症状に免疫抑制剤を治療薬として使用するのが妥当かどうか』2:『免疫抑制剤は”女性としての機能”に影響があると耳にしますが、具体的にはどのような事があげられますか?』どの薬を使うかまではまだ話をしてはいないので情報が充分ではないかもしれませんが、上記2点についてご回答/アドバイスをいただけたら幸いでせす。どうぞ宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

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