レントゲン被曝量に該当するQ&A

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被曝と後遺症

person 30代/女性 -

2年程前、胸椎に異常が見つかり、かなり短期間の間(1週間〜1か月くらい)に胸椎のCT検査(閉所恐怖症なので、MRIができず、CTになりました)、胸椎や腰椎のレントゲンを何枚も、何回も撮りました(何回もしたのは、経過観察のためです)。X線を使った骨密度検査も受けました。 (その後も、1年くらいの間は経過観察で、定期的に胸椎や腰椎のレントゲンを撮りました。) その時は悪い病気なのではないかとパニックになっており、違う病院にも受診して、そこでまたレントゲンを撮ったり骨密度検査を受けたり、また同時期に乳がんが心配になり、マンモグラフィーを撮ったりもし、恐らくかなりの被曝量だったと思います。 胸椎の異常が見つかる1か月前にも、腰痛で整形外科(これも違う病院です)を受診し、何枚もレントゲンを撮りました。歯科でもレントゲンを撮っています。 胸椎や腰椎のレントゲンは、向きを変えて一度に何枚も撮られるので、普通の胸部レントゲンを違い、被曝量も多いですよね? 勝手に病院を変わって検査を受けた私が悪いのですが、その時から被曝の後遺症が気になって仕方がありません。 今回、原発の問題で、胸部CTの被曝量はかなり多いというようなことも聞いたりし、将来ガンや白血病になるのではないかと怖いです。 やはり、X線検査やCTは、短期間に多くの被曝をすればするほど良くないのでしょうか? 検査を受けた後で今さら心配してもどうにもならないことは分かっているのですが、毎日放射能の話を聞いていると、心配が募ります。

1人の医師が回答

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