大腸内視鏡高齢に該当するQ&A

検索結果:195 件

CA19-9高値 肝嚢胞、膵嚢胞について

person 70代以上/女性 -

77歳の母ですが、以前から軽度上昇していたCA19-9が104で高値になり、精密検査を受けました。 大腸カメラ異常なし、子宮筋腫有り、腹部エコー•MRI•造影剤CTより、肝嚢胞(以前からあった物がだいぶ大きくなっている)、膵体部にできものがあり腫れている、との指摘でした。 肝嚢胞については、水を抜く事もできるが、お腹に衝撃が無い様、気をつけながら経過観察との事で、膵体部のできものについては、今の所膵がんと決める程では無いとの事で、背中や腰が痛ければ受診で、経過観察となりました。 お聞きしたい点は2点です。 肝嚢胞の水をぬく処置は、高齢者には、かなりの負担になるのでしょうか。 膵体部のできもの→膵嚢胞であれば、経過観察で良いのでしょうか。 膵がんは、症状が出てからでは遅いと聞きますし、膵嚢胞も種類によってガン化する物もあると知り、心配です。 母は、嚢胞の種類も大きさも、先生からお聞きしていない様なのですが、画像から、主治医の先生は、嚢胞の種類など既にご判断されているのでしょうか。 それとも、大学病院で、超音波内視鏡などの追加の検査をお願いした方が良いのでしょうか。 次回の受診が2月との事で、それまで何もしないままで良いのか、とても不安です。 遠方に住む母からの相談で、画像などの詳しい情報が無いのですが、アドバイスを頂けないでしょうか。

6人の医師が回答

85歳 肺癌 リンパ節転移 認知症 治療について

person 70代以上/女性 -

CT検査肺がんの疑い。PET検査で原発巣が右肺の少し奥にあり(3cm)、そのすぐそばのリンパ節にも転移。腹部造影剤CT、脳MR、転移なし。胃、大腸内視鏡検査異常なし。画像診断的にステージ3A。放射線治療をする予定。幸い食道までの浸潤なし。再発した際に唯一使用できるのが、分子標的薬とのことです。 1 分子標的薬は適合確率がかなり低く、生検のリスクもある為、勧めないとのことでしたが、高齢の方でも多数受けておられ、適合確率もそこまで低くないように私は感じています。リスクの話ばかりをされるので生検に踏み切れずにいます。してもしなくても余命は変わらないとのご判断でしょうか。その理由を詳しく教えてください。 2 認知症の為、リスクが高まるとのお話がありましたが、母はこれまですべての検査をおとなしく受けています。母にとって重要なことは(ご近所の方が亡くなったり)1週間後でも2か月後も覚えています。父が外出して家にいない日など、どこへ行ったか尋ねるとちゃんと覚えています。ですが今日の夕食は何を食べたかと数時間後に聞いても忘れています。自分が病気だということは何となくわかっているようですが、治療内容などは聞いても時間が経つと忘れているようです。さらに数時間経過すると自分が病気だということも何となく忘れているようですが、認知症でそこまでリスクが高くなるようにどうしても思えないので先生方のご意見をお聞かせください。 3 認知症でも肺生検を受けてらっしゃる方がいると思います。認知症であるが故に事故が起こったケースはどの程度ありますか。 4 免疫療法も使用可能ではないでしょうか?なぜその話がなかったのか疑問に感じています。これも生検あっての治療法だと思いますが、なくても使用可能でしょうか。 長文、まとまりなく申し訳ありません。どうぞよろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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