手首骨折プレート手術に該当するQ&A

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本人です。1ヶ月前から、左腕内側に腫れ、痒みを感じる。

person 60代/女性 - 解決済み

9月24日頃より両腕に就寝時強い痒み、腫れがありました。すると 10月20日前後から日中も痒みが強まりました。 1週間ほどすると、左腕の内側が腫れ、その部分の痒みがより強くなりました。腕をまげるとパンパンに張っていると感じます。体の他の部分には腫れはありませんし、痒みはありません。またアレルギーになる様なものも、摂取しておりません。10月26日に内科(血液検査しました)や皮膚科に10月27日受診しましたが、原因はわからず、リンデロン軟膏や、ピラノア錠、ヘパリンスプレーを処方されましたが、改善がなく、同部分にチクチクと痛みを感じました。11月15日に思い切って循環器内科を初診していただいたところ、皮膚科の専門医に紹介状を書いていただき、11月16日に受診しました。やはりわからないので、その時に血液検査、生体検査(動脈)、腕全体のCTをとり、11月28日に結果を聞く予定です。 もし、次またわからない、、となれば 何科に行けば良いのか、と思い、相談いたしました。 追加情報 7月3日、右手首骨折により、プレートをいれる手術をしました。10月10日に術後3ヶ月の骨密度検査をして、骨密度上げるために、ラロキシフェン処方され飲んでいます。 また、通常中性脂肪が高いです。これについては現在薬なし。

3人の医師が回答

橈骨尺骨遠位端骨折のリハビリについて

person 50代/男性 -

先生方、宜しくお願い申し上げます。 7月25日にという、尺骨遠端骨折をしました。翌々日の7月27日に、ロッキングプレートを入れる手術をし、二週間後までシーネ固定をしておりました。 シーネ固定を外したところ、手首(縫合した付近 )がガチガチに硬直し、手首の可動域が返し30度、反らし30度ほどしか可動しない状況です。 リハビリで理学療法士さんに施術してもらっています。 私はトラックドライバーなので、ハンドルを回すのに手首の反らしと返しの動きがとても重要なのですが、:なぜか理学療法士さんは手首の反らし、返しのリハビリは一切なされず、指や手のひらへのマッサージや、内転、外転のトレーニングなどの施術ばかりされています。 現在担当医の先生からは、「手をついて体重をかけたり、重い物を持つな」と指導を受けています。素人の私が考えるには、骨がくっつき始める大事な時期なので、負荷をかけるな、という意味でおっしゃってるんだと思うのです。 理学療法士さんが、手首の屈折運動など手首へのリハビリアプローチを避けているのは、骨がくっつき始めた時に担当医の先生から「負荷トレーニング始めてよし」というゴーサインが出るのを待ってらっしゃるのでしょうか? 心配性の私はインターネットで、他の骨折患者の方達の闘病ブログを読んでいるのですが、みなさん痛みが強い、セルフリハビリでは到達できないハードなリハビリで可動域を広げてらっしゃるようなのです。私もハードなリハビリで、カチカチに硬直している可動域を広げたいのです。 手首の屈伸運動を、理学療法士の先生が避けていらっしゃるのは、負荷をかけてはならない段階なので主治医の先生からゴーサインが出ていないからなのでしょうか?宜しくお願い申し上げます。

5人の医師が回答

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