膠原病手のこわばりに該当するQ&A

検索結果:347 件

足のしびれとこわばり 痛み

person 40代/女性 -

去年の年末に急性心不全で入院 心臓カテーテルは以上無し 高血圧との事で今現在は入院当時から循環器内科でお世話になり血圧を下げる薬を飲み続けています 退院時は元気でした 血圧が下がり続けてから今まで冷える事がなかった手足がだんだん冷たく感じ足の裏から徐々に痺れてる感覚がありました だんだんと足首までひろがり血圧も下がっているので薬の量を減らしたり 神経内科や整形外科などにかかり痺れの原因を探していました ビタミンの薬や痛み止めなどいろいろ処方されましたが全然効かず痺れと痛みは増す一方です 歩行も困難な状況になっています 手は痺れの感覚はそんなに酷くなく足の痺れやこわばりはふくらはぎやももあたりまでになり左右対称に痺れています 血液検査で腎臓の数値が悪いらしく腎臓の先生に見てもらうとようにと受診しましたが いろいろな症状から膠原病の可能性があると言われ 膠原病科がある病院へ行く事になりましたが 紹介状には腎臓内科へとなっています 連休中だったので病院には行けず 月曜日に行く予定ですが この足のしびれの原因はなんなのかがわかりません 足におもりをつけてるようにこわばり立つ事さえ出来なくなりそうです いろいろな薬を飲んでこの半年で良くなるどころか徐々に悪化しています この状況からどんな病気が考えられるのか教えて下さい よろしくお願いします

2人の医師が回答

CH50が低値 SLEでしょうか?

7月末に人間ドックで梅毒反応ガラス板(+)TPHA(-)、軽度貧血、RF(+)25となり血液内科で精密検査をうけました。すると今度はRPR(-)TP抗体(-)で梅毒は陰性でしたがCH50が7.2、C3が76、となってしまいました。 私は一年前に出産したのですが、その後育児疲れのせいか今年3月と6月にひどい腱鞘炎になり注射で治してもらった経緯があります。ひどいときは朝起きると手のこわばりもあったのでそのことも精密検査を受けた病院で話したのですが、「膠原病とは関係ない。抗核抗体の抗体価も40>なので一度の検査ではなんとも言えない。二週間後に再検査しましょう」と言われました。 ところが3日ほど前から、体の主に左半分のあちらこちらに筋肉痛のような鈍い痛みがあり心なしか重だるいのです。痛みは首や二の腕、腰、お尻など移動して歩きます。 自分では当初から梅毒には身に覚えがないため膠原病、とくにSLEなのかと疑ってしまい、不安で食欲も落ちてしまいました。 お尋ねしたいのは(1)10日後の再検査を待たずに受診し、上記の症状を訴えるべきでしょうか?(2)膠原病を標榜している大学病院を受診すべきでしょうか?(3)CH50がこんなに低値でも、病気ではありませんでしたということはあるのでしょうか? 動揺していて長々とすみません。ご回答よろしくお願いいたします。 尚、前回のその他の値はRF21.6、WBC3.6、RBC3.71、リンパ球46.4、抗sm抗体陰性です。

1人の医師が回答

☆原因不明の関節痛、筋肉痛、筋肉疲労、倦怠感☆

person 30代/女性 -

はじめまして。30代女性です。 現在は症状もなくなり、元気になったのですが、半月ちょっとほど下記の症状が続き、血液検査をしたものの原因も病名も分かりませんでした。 今更なのですが、何の病気だったのだろうと気になっています。考えられる病気があれば教えていただきたいです。 ある日、片手の腱鞘炎のような痛みから始まり→両手→手首→足首→腰の軽い関節痛。プラス首の違和感、首肩のコリ、二の腕のだるさがあり、リウマチか膠原病ではないかと思い、専門の病院を受診しました。(リウマチの症状特有の起床時の手のこわばりはありませんでした。) その後、関節痛はおさまり、今度は複数の筋肉痛のような痛みや筋肉疲労、筋肉の違和感、すぐ疲れる、倦怠感で家事をするのもきつくなってきました。 血液検査の結果、すぐ分かったのがリウマチは陰性。膠原病の検査は抗核抗体が80で陽性、再度採血をして詳しい検査をしましたが、結果、そちらも異常なしで膠原病も陰性でした。 全ての検査結果が分かるまで、最初の症状から20日以上かかりました。その間、薬も治療もなかったので鍼治療に通いました。 鍼の翌日は、体が楽で、3〜4日おきに通ううちに日に日によくなり、すっかり治ってしまいました。結果を聞きに病院に行った時は、既に症状もほぼなくなってたので、それ以上の検査等もなく終わったのですが、いったい何だったのでしょうか? 自律神経失調症とか心身症とかの類だったのでしょうか? またそのような症状は鍼灸でよくなることもあるのでしょうか?

1人の医師が回答

ARS抗体陽性 経過観察中 膠原病発症が不安

person 30代/男性 -

閲覧ありがとうございます。 10月初めに朝、手のこわばりの症状があり、リウマチを疑い血液検査した所、ARS抗体が陽性となり、多発性筋炎を疑い、大学病院で血液検査、CT等の検査をした所、CT画像、他の血液検査項目は異常や筋力の低下等がなかったため、現在経過観察中の状態です。 悪性腫瘍などの病気も誰しもいつ発症するか分からないのは分かっていますが、自分が陽性の自己抗体を持っている事が膠原病発症に近い位置にいると言う感覚があり、いつ発症するのか不安な日々を送っています。 質問なのですが 1.自己抗体陽性者は一般の陰性の方に比べて膠原病発症がやはり近い状態にあるのでしょうか?多発性筋炎は一般の人の中から10万人に2人程度とありました。 また、自己抗体検査は健常な人には行わない検査であるし、自己抗体陽性者からの膠原病発症の確率のデータはないとの話も聞きました。 2.血液検査は定期的に受ける予定ですが、定期的に行う上で何か発症の予兆となる様な血液検査の数値の変化は見られるのでしょうか?この項目が上がってきたら発症が近いかなど。 3.何か日々の生活の中で気をつけられる事で発症を出来るだけ何年も先に延ばしたり、発症しない様に出来る様な事はありますでしょうか? 1.2.3の項目の回答可能な範囲で構いませんのでよろしくお願い致します。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)