閉経前 生理大量に該当するQ&A

検索結果:195 件

閉経前の大量出血で子宮体癌が心配です。

person 50代/女性 -

55歳。閉経はまだです。 1年半ぐらい前から生理が不規則になり出血も多くダラダラと生理が続くので病院を受診。子宮体癌細胞診を3ヶ月おきにしてきました。 最初のころは内膜増殖症の疑いなどで組織診も2回ほど続けてやり、その後は細胞診だけを続けてきましたが異常なしが続いたので半年後に再診になりました。来月はその半年後の受診月になります。 相談なんですが前回の生理が2ヶ月半ほどダラダラ続きました。量はたいして多くありませんでした。その後2ヶ月ピタリと出血が止まって今回の生理が始まりました。今回の生理なんですけど、日中はナプキンを変えなくてもいいぐらい少ないのですが、夜になると夜中とかにドバッと大量に出血して塊が出て、その後ぴたっと出血がおさまります。そんな生理がここ3週間ほど続いています。夜の大量出血はその3週間のうち日をおいて5日?5回?ほどです。いずれも夜中に1回か2回ドバッと出て出血が止まります。けどその一回の量が多いのでこのまま止まらないんじゃないかと心配になります。朝になると出血がなくなるので終わったかな?と思うとまた夜出血します。なんだかこの大量の出血は子宮体癌なんではないかと心配で心配で仕方ありません。 お返事お待ちしています。 よろしくお願いします。

3人の医師が回答

高齢処女の子宮体癌検査(痛み)について

person 40代/女性 -

子宮体癌検査について、より痛みがないものがあれば選択したく相談させて下さい。 ▼現在の状況(症状)について 現在49歳。高齢処女となります。 40歳手前で生理が止まり閉経と思っていたところ6年前の一時期と昨年9月頃から とんでもない量の経血過多、長期生理となり服薬。 生理を止めていたのですが、今年3月より明らかに今までと状況が異なる不正出血となり 子宮体癌検査を勧められていますが、その数か月前に行った子宮頸がん検査(太いラバーっぽい器具を挿入)が大変痛かった為検査保留としていました。 しかし不正出血が続いている状況の為、これ以上検査は引き延ばせないと考えています。 ▼今回問い合わせ理由 かかりつけ医の婦人科では、以前は細いチューブの様な内視鏡で検査していただいたのですが、ここ数年ではその器具での検査の提案がなくなりました。 子宮頸がん検査が痛かった(我慢の限界が来たところで無事検査完了)為、更に痛いという子宮体癌検査に恐怖があります。 その為、より痛くない検査方法・器具があるのならば、その検査方法を行っている病院で検査したいと考えています。 ▼今回問い合わせ要望 かかりつけ医で行う検査方法と変わりないならば諦めるしかないと思うのですが かかりつけ医、その他の病院に確認する為にどの様な方法、器具があるか教えていただけないでしょうか。 麻酔については、はっきりとする/しないを書いている病院がなく 痛みに配慮すると書かれている病院のHPを見ても何が違うのかよく分かりませんでした。 かかりつけ医ではこれを使うのだけどと金属の「クスコ」を見せられました。 また、生理がある時には多い日用のタンポンを使用していた為、そのサイズの異物を入れることに抵抗はありません。 何卒よろしくお願いいたします。 ▼これまでの婦人科受診経緯 ・40手前から閉経状態。 ・6年程前に経血量過多(28日間)でジェミーナ服薬3か月間  →服薬1か月程後より生理が58日間続く ・その後、2か月ヤーズ服用  →服薬後1か月程で生理(6日間で終了)、以降生理なし(閉経?) ・昨年9月:6~8月より生理復活し経血量過多(尋常ではない量)  ジェノゲスト錠1mg服用  →服薬後20日後程で大量経血。倍量服薬(数年単位での服薬必要と説明を受ける) ・昨年10月:9月服薬中に生理が26日間続いた為、レルミナ錠40mg服薬 ・昨年11月:ジェノゲスト錠1mg服薬切り替え。以降毎月服薬 ・今年3/10~4/8(30日間不正出血)  不正出血27日目に婦人科受診。体癌の可能性を指摘されるも痛みを恐れて選択出来ず。  肛門からの超音波検査のみ。  出血が止まったら改めて受診する様に言われる ・4/23~現在:前回不正出血より2週間程おいて不正出血再開  不正出血は、ぱらぱらとした皮膚片っぽいものからべたべたした黒い血  おしっこに血の塊が落ちる状態等

2人の医師が回答

顎変形症の手術前の子宮筋腫の治療について

person 40代/女性 -

現在44歳女性。顎変形症の術前検査でヘモグロビン値が低い(9くらい)との指摘があり、この数値では手術ができないと言われたため婦人科を受診。超音波検査、MRIを受けたところ多数の子宮筋腫があり、子宮自体も通常の倍くらいの大きさになっているとのこと(悪性のものはないようです)。 過多月経を引き起こす箇所にあること、薬物療法で閉経まで持ち込むには年齢的にあまり勧めないこと、顎変形症の手術をするには早期にヘモグロビン値を上げなければいけないことから、子宮全摘(筋腫核手術は位置的?に難しいようです)を勧められ、5月よりレルミナを服用し始めました。 しかし、過多月経の自覚はありますがそこまで酷いという感覚はなく、複数回の手術(5年前に子宮筋腫核手術、その前年に虫垂炎の手術)による癒着のリスク、手術後は骨盤臓器脱の要因ともなりうる、臓器を取ることに対する抵抗感もあることから手術は避けたく、子宮動脈塞栓術はどうだろうかと思っています。 顎変形症の担当医からはヘモグロビン値が低くて手術ができないと言われておりますので、子宮筋腫の治療前でもヘモグロビン値が上がれば手術できるでは、とも思います。(術前検査を受けた時はちょうど生理中の多い日だったこともあり、数値が低かったのはそのせいもあるかと思います) これまで約3年歯列矯正をしており、顎変形症の手術の延期でさらに矯正期間が延びてしまうため、鉄剤などでヘモグロビン値が上がるのをゆっくり待つという選択肢は取りづらいです。 そこで、下記のように治療を進めることは現実的かご意見を伺えますでしょうか? ・レルミナを数ヶ月服用し、筋腫が小さくなって過多月経が緩和してヘモグロビン値も上がるのであれば、その時点で顎変形症の手術 ・その後、月経が戻ったら子宮動脈塞栓術にて治療、もしくは経過観察(大量の不正出血等により追い込まれての全摘手術は避けたいです)。 他に取りうる治療等アドバイスをいただけますと幸いです。どうぞよろしくお願いいたします。

2人の医師が回答

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