食道癌リンパ節転移に該当するQ&A

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食道がんステージ4 について

person 60代/男性 -

以前実父の食道がんの件で質問させていただきました。 抗がん剤を2クール終え、来週手術の予定でしたが、先週熱が出だして、再度検査をしたところ、肝臓に新たな転移が見つかり、手術は中止になりました。 つまり、ステージ4ということですよね? 今後、放射線療法と化学療法の併用をしていく予定ですが、その場合、余命はどのくらいだと思われますか? 食道が原発で食道下部に3cm大のがんがあり、その周辺のリンパ節と胃小湾部に小さな転移があり、今回肝臓にも見つかりました。 ひと月前の検査の画像には肝臓には映っておりませんでした。 ということは、前回まで使った抗がん剤は効いていないことになるのでしょうか? 私は遠方にいるため、直接主治医からムンテラは受けておりません。そのため、薬品名など聞けていないので、どんな抗がん剤をいったのかはわかりません。 2クール目を終えて、わずかひと月の間に画像に映るくらいの腫瘍が出てきたということは、それだけ進行が早いのでしょうか?それとも前回までの抗がん剤が効いていなかったのでしょうか? また、オプジーボは食道がんには使えませんか? 肺がん等が保険適応になっているようですが…自費でも構いません。 高濃度ビタミンCの効果は期待できないでしょうか? 転移が複数あることから、根治が望めないのは理解しています。ですが、少しでも進行を遅らせ、延命できる方法はないかと探しています。 どんな些細なことでも結構です。 お知恵をお貸しください。よろしくお願いいたします。

12人の医師が回答

食道がんステージ2の抗がん剤・放射線治療および その後の外科手術について

person 70代以上/男性 -

73歳の父が食道がんのステージ2と診断され、リンパ節に転移が見られるため、抗がん剤治療後、食道の全摘出と胃を使った食道再建を提案されました。命を優先する場合、食道の全摘が治療として一番良いことは理解していますが、当人は食道の全摘手術は望んでおりません。(抗がん剤や放射線、部分切除手術は希望) 数年余命があれば十分で、その間充実した時間を過ごしたいという考えです。父は自営業のため、あと2年は仕事を続けたいという希望を持っており、早期仕事復帰が出来る程度の治療や手術で2~3年通常の生活が送るための治療ができないか、アドレスしていただきたいです。 ■質問 1.抗がん剤と放射線治療で病巣が小さくなった場合、全摘ではなく、内視鏡や胸腔鏡・腹腔鏡による低侵襲手術が可能になる「可能性」はあるか。 2.全摘になった場合、日常生活で難しくなることはあるか。 懸念事項は声が出なくなる、食べ物が流動食のみになる等。 3.肺に癒着がある場合、全摘手術のリスクはどの程度か。 4.全摘の場合、どのくらいで仕事復帰出来るか(通勤が出来るレベル) 5.抗がん剤と放射線で病巣が消えた場合、外科手術はなしという判断もあるか。 〈症状〉 ・食道に複数の病巣あり ・一番大きな病巣は9mm ・リンパ節に転移あり、(肺の右上、鎖骨近く) ・肺に癒着している可能性がある 〈既病歴〉 ・咽頭がん(術後の食べ物が気管に入りやすく、飲み込みづらい) ・肺がん(両肺を部分切除)

3人の医師が回答

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