10週流産確率に該当するQ&A

検索結果:2,156 件

13週繋留流産、TSHや高プロラクチンとの関係

person 20代/女性 - 解決済み

妊娠13週の大きさで胎児の心拍が停止しているのが検診でわかり、繋留流産となりました。 その際に主治医がエコーでみてもどこも悪いところも見つからず原因は不明だと言われ、この週数での心拍停止は確率は低いがなるときはなってしまうとの説明でした。 ふと11週のときにした血液検査結果を眺めていたら、TSHという甲状腺ホルモンの数値を表すものが上限5.0のところ4.58と高い数値で出ていて、ネットで調べたところ病院によっては4.5までが基準値だと書かれていたり、 更に妊娠希望ならば2.5くらいが望ましい、妊娠初期検査では低めの数値が出る事が多い、…など書かれており、私の4.58という基準値ギリギリの数値がひっかかります。 それと関係があるのかはわかりませんが、元々わたしは潜在性の高プロラクチンの体質で、初期流産をした事があるので上の子の妊娠前〜初期にはカバサールを服用していました。(無事出産) 今回も妊娠前〜10週までカバサールを服用しました。 お聞きしたいことを要点でまとめると、 ●妊娠11週時点でTSHが4.58は繋留流産の一因となりえるのか ●甲状腺ホルモンの数値と高プロラクチンは関係しているのか ●もしも高プロラクチンが原因だった場合、初期流産ではなく13週の繋留流産になりえるのか です。宜しくお願いします。

2人の医師が回答

胎児の浮腫と出生前診断について

person 30代/女性 - 解決済み

30歳、妊娠12週0日の妊婦です。 妊娠10週で、かかりつけの病院で胎児の首の浮腫が3ミリ、11週0日では1.7ミリ、 11週6日で大学病院を受診したところ、浮腫3.3ミリでした。 かかりつけの病院では、浮腫があった場合、浮腫の厚みと年齢から染色体異常の確率を計算するとのことで、私の場合、数%だろうということでした。 しかし、大学病院の遺伝カウンセラーの先生のご説明では、「浮腫があれば年齢は考慮せずにリスクを計算する」と言われ、 3.3ミリでは染色体異常の確率は20%、その他の疾患が10%、何も異常がない確率が70%と言われました。 ネットでも調べてみると、2つの病院で受けた説明のデータがあったのですが、あまりにも確率が違って混乱しています。 NIPTを受けるか悩んでいます。 もしNIPTで陽性だった場合、ほとんどの方が羊水検査を受けると思います。 しかし、妊娠6週から現在まで切迫流産で安静中(ずっと胎嚢が一部剥がれていてそこから出血しており、下腹部痛も多い方だと思います)。 原因不明の不育症(夫婦染色体も異常なし)で、念の為バイアスピリンを服用中。 先生も「出血があっている状態で羊水検査はしない方がいい」とのことで、私も同感です。 ただ、羊水検査前に出血が2〜3週間止まっていれば受けることはできると思うけど、バイアスピリンは一旦中止しないといけないとのこと。 今のところ浮腫以外の異常はありません。 そこでお尋ねしたいのが、 羊水検査を受ける時期の3週間前くらいから出血が止まったとして、私のような場合、 検査による流産リスクや薬を中断することによるリスクと、 胎児の染色体異常がある確率はどちらの方が高いと考えられますか? NIPTを受けて陰性だった場合は羊水検査は受けません。 ご回答いただければ幸いです。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)