8週心拍確認できないその後に該当するQ&A

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心拍確認後の心拍不明瞭とは

person 30代/女性 -

現在8週くらいだと思います。17日に、心拍が確認でき、6週くらいと言われ、来月5日に10週近くになるので予定日を決めますと言われてました。25日の夜に、ピンクのおりものが少量あり、26日に受診した際、心拍がわからない状態になっていました。胎芽は胎のうの中にいました。子宮内に出血の後がありましたが、安静にして経過をみるしかない、初期だから流産はよくあること。心拍が前回みえたのならば、かなり怪しい状態になっている、つわりが消えてるのが怪しいと言われました。出血が酷くなければ、5日まで安静で様子をみるよう言われました。上に、二歳前の子がいます。10年前、稽流流産一回、ほうじょう奇胎を一回しています。自分が高齢38歳で又ほうじょう奇胎だったらと、不安です。高温期は続き、風邪ひきの間、一度消失していたつわりが再開しています。出血はほとんど無しです。何となく、お腹に力を入れたとき臍の左右、とくに右がつっぱる感じのごくごく軽い鈍痛を感じることがあります。1.初期で心拍確認後の心拍停止はよくあることですか2.今のところだと赤ちゃんはすでに亡くなっているということでしょうか3.もしそうなら、来月まで待っても母体や今後の妊娠に影響はありませんか4.もし、ほうじょう奇胎なら子宮外に自然に排出されること=出血するということは無く、必ず稽流流産の状態なのですか5.ほうじょう奇胎は繰り返しますか6.奇胎なら、どれくらいあければ次の子作り可能か7.次に妊娠した場合、続けて流産する確率は高いか8.17日の心拍確認の後、空腹時に、青唐辛子を初めて少し薬味として使いました。夜中に気が遠のく胃痛と下痢をしました。これは、今回の状態と直接関係がありますか?自分自身を責めています。初期流産というのは、遺伝子レベルの問題であって、薬味は関係ないですか。以上、質問だらけですみません。

1人の医師が回答

夫婦の遺伝子検査をするべきか悩んでいます。

person 20代/女性 -

昨日2度目の稽留流産のため掻爬手術を行いました。二回とも麻酔が全く効かず物凄く痛い思いをして手術を受けました。先生には2度目の流産なので夫婦の遺伝子検査をしてみた方が良いと言われました。遺伝子検査で異常が見つかったとしても治療方は無いだろうし、受けるべきなのか悩んでいます。多嚢胞性卵巣症候群のため二回の妊娠ともクロミッドを処方されて妊娠にいたっています。1度目の妊娠は昨年の8月に胎嚢の成長が遅いながら、赤ちゃんの心拍も確認できましたがその後心拍が停止て9週で稽留流産になりました。2度目もやはり胎嚢の成長が遅く今度は赤ちゃんの姿も確認できず7週で稽留流産となりました。2度目の妊娠の時は、週一でカバサールと、検査名は忘れましたが、抗体?の結果が80倍とでたため流産の原因につながると言われ、結果がでてから毎日バファリンを処方され飲んでいました。2度も流産したのは私たち夫婦どちらかの遺伝子に問題がある可能性があるのでしょうか?また妊娠できても稽留流産になってしまえば痛い思いをして手術しなくてはいけ無いと思うと怖くて精神的にまいってしまってます。しばらくは休憩をしたいと思っていますが、今後のためにも現実を受け入れるために検査は受けるべきでしょうか?

1人の医師が回答

稽留流産の原因は安静にしていなかったから

person 30代/女性 -

長文で申し訳ありません。 今月15日、妊娠8週4日で胎児の心拍が停止。稽留流産と診断され、それから6日後に自然排出しました。 妊娠6週頃より少量のピンク色のおりものがトイレでふくとついたり、おりものに少量の血が混じっていたりすることがあり、徐々に出血の頻度が増えていきました。(6週頃は週1、2回、7週以降はほぼ毎日少量の出血あり。)鮮血や大量の出血は一度もなく、腹痛もほとんどありませんでした。 今更、後悔しても遅いのですが、出血があったら仕事を休んで安静にしていれば流産にならなかったのではないかと思うのです。 ・初診(妊娠6週1日) →心拍確認。胎芽の大きさが1週分位 小さいと言われるが、これ位の誤差 はよくあることなので心配ないと。 少量の出血が2回あったことを話す が、子宮に出血はない、普通に仕事 をしていいと言われる。 ・2回目(7週4日検診外・出血があった為) →子宮に出血はないので大丈夫。 普通に仕事をしていいとのこと。 やはり1週分位小さい。流産になる か成長していくかどうか確率は五分 五分くらいと言われる。 ・3回目(妊娠8週4日) →胎児の心拍停止。稽留流産と診断を 受ける。胎児の大きさCRL14.3mm この経過をみて、やはり安静にしていれば妊娠が継続できただろうと思われますか? それとも、安静にしていてもいずれは流産になっていたと思われますか? 気は遣わなくて大丈夫です。 どうかよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

稽留流産診断後の自然排出について

person 20代/女性 -

11週に差しかかった時の初期検診で赤ちゃんの心臓が止まっていると言われてしまい稽留流産の診断を受けました。 手術の書類の中の手術説明書には稽留流産(7週)と記載されています。 ・4/22の検診でCRL 17.3mm(8w4d)とCRL15.9mm(8w3d)と書いてあり心拍は確認でき母子手帳を貰ってきましたが 5/13の初期検診の時にCRL14.3mm(7w5d).CRL 14.2mm(7w6d)と書いてありましたこれは小さくなっているのでしょうか。先生からは7週あたりで成長が止まっちゃ立たんだねと言われたのですが前回心拍が確認できた時より小さいのになぜ前回心拍の確認ができたのか、前回のか今回の稽留流産の診断が誤診なのではないかと気になってしまいます。 ・もし7週で止まってしまっていたならもう1ヶ月近くお腹にいることになるので自然排出できればなとおもう気持ちもあり先生には待つ方法と手術と提案をされ、出産未経験での流産なのでこの大きさだと痛いと思うからと手術を決めましたが少し日取りを伸ばしました。 5/11小指の爪程の塊と茶色の織物程度の出血の後出血が止まり病院へ連絡し様子見と言われる。 5/12朝ほんの少しナプキンにつきその後は止まっていたけど夜また少し鮮血が出て小指の爪2枚ほどの塊が出てそこから茶色っぽいような出血が本当に少しずつ続く 5/13病院で診断を受け、出血は変わらず夜に親指の爪くらいの塊がでる 5/14ナプキンに生理の始まり程度の少量の鮮血。生理2日目よりすこし軽いくらいの腹痛。 5/15出血が今また止まってしまった。 少し歩いたりすると血が出る気がしたのと、調べていたら性行為や自癒行為が子宮の収縮を促すとも会ったので不謹慎なのは承知の上で夫に協力してもらい5/14の夜にしました。朝また止血してしまったのはなぜでしょうか。このまま自然は難しいのでしょうか。

4人の医師が回答

Pgt-aの実施について

person 40代/女性 -

Pgt-aをすべきか悩んでいます。 現在42歳4ヶ月で流産経験は化学妊娠含めて4回連続であります。 不育症検査では少し血液凝固異常があると診断されました。 染色体異常は夫婦ともありません。 Pgt-aは胚への侵襲性が不安で踏み切れずにいます。アメリカでは一般的な様ですが、日本ではまだ試験段階のようですし、子供が大人になったときのデータが無いようなので不安です。 ですが、Pgt-aをせずに妊娠した場合、また流産する可能性が同年齢の比較して高いのではないか?出産に至ったとしても染色体異常児の可能性が高いのでは?と不安です。 障害児を出産したとしてももちろん大切に育てます。 ですがやはりできることなら健康に産んであげたいとも思うのです。 命の選別になってしまうのかもしれませんが、Pgt-aをせずに妊娠→NIPTで陽性だった場合、中絶する可能性があるのであれば、Pgt-aの不安要素はあるけれど、Pgt-aをすべきなのかとも思うのです。 (実際どういう決断をするかは夫と話し合い中です) 現在通っているクリニックは時短のためならPgt-aやっていいと思うが、まだ保険が1回残ってるから、その後でもいいのでは?といった雰囲気です。 ですが、夫はPgt-aをすすめてきます。 最終的にはわたしたち夫婦が決めることですが、参考にご意見伺いたく投稿しました。 【妊娠、流産歴】 40歳 自然妊娠 9週で流産(心拍確認なし) 41歳 体外受精-40歳の卵子 化学妊娠 41歳 自然妊娠 8週で流産(心拍確認あり) 42歳 体外受精-40歳の卵子 低用量アスピリン服用 8週で流産(心拍確認なし) よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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