検査入院2週間どんな病気に該当するQ&A

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57歳 肝膿瘍再発クレブシェラ菌原因不明

person 50代/男性 - 解決済み

1年半前に肝膿瘍を発症し、ドレナージで菌を検査したところクレブシェラ菌であることが判明。抗生剤の点滴を3週間半程行い、膿瘍を完治することができました。大腸カメラで検査しましたが、異常はなく原因は不明でした。再発を恐れて1年後に検査を受けましたが、全く異常はなく安心していましたが、1年半後に、突然の発熱で再発を確認、即入院し点滴治療を開始。悪寒戦慄が3日ほど繰り返しありましたが、その後安定し、抗生剤の点滴で2週間程入院しております。今回は膿瘍が肺の裏側でドレナージが出来ず、このまま退院となるようですが、完治できるのか、再々発の可能性等不安を持っております。糖尿病はなく、普段は健康そのものです。ストレスは特には感じてはおりませんが、コロナ禍で年間100日近くの海外出張がゼロになり、家でのテレワークが増えていることが精神的にストレスになっているのかもしれません。また脂肪肝だと診断されており、日頃の食べすぎ、糖質やアルコール摂取がトリガーとなっているのかもしれません。今後の生活と定期的な検査の必要性についてアドバイスをお願いします。前回今回と肝臓部にはなんら痛みはありませんでした、高熱が出た時には、すでに入院が必要な状態であり、膿瘍が急速に進行しており、このようなことが突然起きるとすると、不安でたまりません。また肝膿瘍の前にひどく蕁麻疹が出ておりましたが、何か関連はあるでしょうか?

3人の医師が回答

腫瘍マーカーca19-9 異常高値

person 20代/女性 -

まとまりなくすいません。 ●経過 25才 8中旬に脾臓嚢胞破裂にて腹腔鏡した手術緊急オペ。脾臓全摘出。 7日後退院 大学病院入院 現在3週間経過 受診では採血結果、創部の経過良好 退院後2ヶ月経過時(本日)に再度診察 摘出した脾臓に悪性初見認めず しかし、ca19-9 1900と異常高値(日付を見ると退院後3週間後の採血データの日にちになっている。3週間時点ではその部分に数値記載なく、結果がでていなかった?) 特に体調変化なく良好 2-3週間前に子宮頸がん検診を受けており、異常はなし 胃カメラや大腸検査を勧められ、今後行おう予定ではありますが、 仕事の休みの関係があり、1日がかりの検査となると11月検査になる可能性があり。 以下質問ですが、 ca19-9 が1900と異常高値である場合、一般的には早急な検査を進めますか? 1900もあったらなにか体に異常がでてくるものでもないのでしょうか?もし癌でなくても入院が必要となる疾患が多いのですか? 摘出オペ後による一時的な数値の上昇などはありえるのでしょうか?見方がまちがっていなければ血液データが2ヶ月前のもので… 腫瘍マーカーときき、動揺ししてしまい先生に十分聞けずもちろん受診はしますが、緊急性がどこまであるものなのかいまいちピンときていません。 一刻も早い方が良いのなら、理由を話せば職場は無理にでも休みをくれると思うので…そこまで無理に検査を入れ込む必要性があるのか…迷惑はかけてしまうので…。もちろんはやめにいけるに越したことはないことはわかっておりますが、ご意見をいただければと思います。

2人の医師が回答

疼痛(しびれ)は主治医抜きで他科を受診すべきか

person 40代/男性 - 解決済み

8月に脳梗塞で入院。元々高血圧降圧剤服用 7月12日ごろ視界異常→開業医眼科を7月28日に受診(異常なし) 7月29日総合病院眼科を受診(異常なし・要検査9/1予定)、 8月に入り、頻繁にTIAが現れ、 8/4生体検査? = 頸動脈エコー(異常なし) 8/7MRI→脳外科に回され脳梗塞と診断され、即入院となりました。入院時はTIAによるものでしたが 退院時の病状は「頸動脈かい離と(アテローム)梗塞」 MRIは左脳脳幹近くに1円玉小の梗塞あり。頸動脈は髪の毛程度の疎通。 入院直前TIAの症状は視覚が右1/3が白くぼやける、複視・幻聴、記憶混濁、歩いていて倒れそうになる。右足軽痙攣。 麻痺はなく、入院して一週間でカテーテル造影剤検査をした頃に点滴の効果か、体は楽になり始めました。 その後は視覚異常(直線が多少ブレる)、記憶異常(直近の出来事や人名を忘れる)、ふらつき程度が残ったあたりで、3週間入院後退院。 退院後、家族の付き添いが得られなかったため、3錠剤の投与と食事療法のみで1日塩分6g以内をキープし、最高血圧を100~160にし2.5L/日くらいの水分(主に麦茶)を摂っています。 退院時から先月の減塩生活のせいで多少糖分を摂り気味でしたが、小便は薄く多少濁る程度匂いはほぼないので糖尿病ではないと思います。 しかし入院中からいろいろと追い詰められ、鬱か自律神経失調かを発症しているかも知れません。 他の後遺症としては、・退位後3度5~30分程度視界が横にぺしゃんこになる発作が起きた・30分歩くと気絶しそうになる。 特にご相談したいのは、 退院後2週間で舌・右頬・右上唇・右腕・右手に痺れが現れ、 現在は一日中痺れが続いているが、入院時の主治医に話してもしびれについては何のアドバイスも貰えず、 頬・唇・舌に頻繁に灼熱な不快感を感じ、あまり眠れません。右腕・右手は時々おさまります。 ペインクリニック等別にいくべきでしょうか。

5人の医師が回答

左鼠径リンパ節炎について

person 30代/女性 -

夫の左鼠径リンパが腫れています。なぜリンパが腫れたのか原因がはっきりしておらず、癌や悪性のものではないのか、とても心配しています。 1週間くらい前、夫の左鼠径部の辺りが腫れてきました。 病院を受診すると、はじめは脱腸との診断で手術・入院することになったのですが、MRIの結果どうやらリンパの腫れだとのこと。病院での検査はCT・MRI・血液検査をしたようです。 抗生剤を投与し、2日間の入院で腫れがひいてきたので、昨日退院してきました。今後は通院で様子をみることになりました。 そこで質問なのですが 1…この検査で悪性ではないのかわかるものなのでしょうか? 2…腫れがひいてきたということは、悪性ではないということなのでしょうか? あと、私の伯母が20年以上前、血液のがんで亡くなっています。当時病名が分からなかったのですが、遺伝性があるので母乳で子供を育てないようにと言われたそうです。今ネットで調べてみると、「成人T細胞白血病」だったのではないかな?と思っています。 もしそうだとすると、 3…夫が性交渉で私から感染し、発症したということもあるのでしょうか?夫とは3年半前からのお付き合いです。「成人T細胞白血病」は潜伏期間が長いので、こんなに早く発症することはないのでしょうか?医師に伝えた方がよいのか… リンパの腫れが「成人T細胞白血病」症状の一つと書かれていて、心配になりました。 以上3点、ご指導のほどよろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

腸閉塞手術のリスクについて

person 70代以上/女性 - 解決済み

88歳女性、私の母です 23日の夕方より陣痛のような波のある腹痛があり、24日病院を受診、レントゲン、CT検査の結果、イレウスとの事で入院になりました 2週間前に同じ症状を起こしていることと、画像で細い部分が見えることから手術も考えているとの見解がありました 24日 鼻から胃や腸にチューブを入れました。 25日 腹痛も治まりました 27日 CT検査、造影剤を流したところ スムーズに流れ、腫れもひいていて ガスも出るようになったので チューブからの吸引をとめ、食事をして問題なければチューブを抜きますと 先生からお話がありました ただ、2週間経たないうちに同じ症状が現れてたので、またなる可能性はありますと言われました 手術をするかどうか選択に悩むところで 画像を見る限りではここという場所がない為、開腹手術をしてみないと場所がわからない という事と、リスクがあるので手術をどうしてもしなくてはいけない状況ではない との話でした リスクは全身麻酔の為、 ・呼吸が止まるなどの呼吸器疾患 ・癒着を剥がす際、破れた場合切り取って縫い合わすなどのリスク などのリスクを先生から聞きました 母は88歳で特に癌や心臓に疾患はありません 1 イレウスの手術リスクを教えてください 2 今の状態で手術をした方がいいのでしょうか? 3 高齢者にとってイレウス手術はハイリスクで 命に関わる手術になりますか? 高齢になり、たびたび辛い腹痛→検査→入院を繰り返すのも体力も気力も続かず、弱っていくばかりで心配です 手術に踏み切るのもリスクを考えるとこわいです 大切な母をまもりたいです ご回答、アドバイス よろしくおねがいいたします

5人の医師が回答

結節性紅斑が酷く早くから積極的治療するべきだった?

person 50代/女性 -

結節性紅斑と診断され約3週間になります。この間、診断された日から2日ステロイドの点滴を受けて少し落ち着いたので様子を見る。1週間後に酷くなって3日間ステロイドの点滴をして少し落ち着いたのでまた様子を見る。の繰り返しでした。最初に皮膚科の医師から、糖尿病が有るし、私では積極的な治療ができないから併設している内科医を受診するように言われ受診しました。そこでは採血はされましたが積極的に原因を特定するための項目はなかったです。内科医からは、持参したデータを基に、他院の腎臓内科を受診するように紹介され、皮膚科と内科を受診した1週間後に受診しました。その腎臓内科の医師に話し、腎臓系の検査に加え、膠原病やリウマチ、その他自己免疫の異常が無いか検査してもらいました。昨日、その結果を説明受けて、膠原病やリウマチ、自己免疫異常は無いとのことでした。腎臓に関しても結果的に急いで何かをする必要も無く、フォローしていきましょうということになりました。昨日、皮膚の状態がまた悪くなったので、腎臓内科の説明の後診てもらっている皮膚科の方に受診し、ここまでになっているので積極的な治療が必要ではないかと話しました。元々診てもらっている内科の主治医が、紹介状を書いていただければ糖尿病チームと一緒に管理して治療をしてくれるとも伝えたのですが、皮膚科の医師は、腎臓内科を受診した病院で入院と言う話しにならなかったのかと聞かれ、検査結果的にそこで入院する必要は無いのですからそんな話はありませんと伝えました。その後渋々紹介状は書いてもらえることにはなったのですが、酷くなっている皮膚に関して昨日は治療をしてもらえない雰囲気になり、お願いして昨日と本日の2日間ステロイドの点滴をしてもらえることになりました。下腿は当初から脂肪織炎の感じがありもっと早く積極的治療をする必要があったのではないでしょうか?

3人の医師が回答

免疫不全と診断されました

person 乳幼児/男性 - 解決済み

免疫不全と診断された、1歳2ヶ月の男児です。 ▼経過 6月末に5日間の発熱にて入院し、血培の結果、肺炎球菌の菌血症と、肺炎と診断。 6日間抗生剤を入れ、本人の状態もよかったので、1週間分の内服の抗生剤を渡され退院しました。退院後、6日後に咳と発熱により、再入院となり、また肺炎球菌の菌血症と肺炎と診断されました。 2回目の入院は2週間、抗生剤を入れ退院。入院中の本人の状態はとても元気でした。 退院後、3日目に発熱にて再度病院を受診。IgGが356(2回目の検査では150)、IgG2が36で免疫不全と診断をうけ、グロブリンを一本いれて、現在内服の抗生剤を服薬し入院中です★IgAは46,IgMは55でした ▼持病 VSD(2022/1末に根治術済み、経験良好) 軽度難聴、粘膜下口蓋裂の疑い コルネリアデランゲ症候群の疑い(遺伝子検査では異常無し) 生後、3ヶ月以内に誤飲性?肺炎 慢性便秘(3日一回かんちょう) ▼質問 1、IgGの低下しか言われていないので、IgGサブクラス欠損症ではないかと思っています。(T細胞、B細胞は検査中)x連鎖無ガンマグロブリン血症の可能性はありますか? 2、もし、IgGサブクラス欠損症の場合、兄弟もその可能性がありますか?(兄は現在4歳で、1歳のときは保育園に入って1年ほど、風邪や中耳炎、ウイルス感染をよくしていました。咳が1ヶ月以上続いたことも。現在は感染して鼻水が長引いて副鼻腔炎になる程度です。あと、アトピー性皮膚、痣が出来やすい、アレルギー性紫斑病の疑いが一度あります) (他の方のブログで兄弟でIgGサブクラス欠損症と診断されたものを見たので…) 3、免疫グロブリンを入れても、感染症にはかかりやすいのでしょうか? 4、IgGサブクラス欠損症の場合、予後が良くない、や、合併症などはあるのでしょうか。

3人の医師が回答

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