生後1か月を過ぎた頃、3週間の話です。
混合でやっていたのですが、毎回母乳を片乳3分〜4分ずつ咥えさせたあとミルクを140から160足していました。1日のミルクトータル量は800mlくらい。900mlになる日も5日間くらいありました。
母乳は飲ませきるというか、乳首が痛かったため3、4分で切り上げるという感じでした。
3週間程このような量を与えて、やっとミルクの量が多過ぎることに気づきミルクの量を減らしました。
ミルクを飲ませるたびに少量の下痢が毎回でていたのと、お腹もぱんぱんで吐き戻しもありました。
搾乳機では(片乳5分ずつか10分ずつか忘れてしまったのですが…)両乳で50mlとれていました。
その後生後2か月からはミルクの量を一日トータル400mlに調整しました。
生後3か月の保健師訪問では体重が6400gでした。(1か月検診では4431g)
4か月検診では6640gで発育曲線内だった為、特に指摘は受けなかったのですが、後になって生後1か月で母乳にプラスして多過ぎるミルクを与えていたことを後悔しています。一回の量が200mlとかになっていたかもしれません…
ネットで調べるとミルクの飲ませすぎは消化器官や心臓に負担がかかると出てきてとても不安です。
ミルクの飲ませすぎで何か腎臓や心臓に後遺症や障害が残ったりすることはあるのでしょうか?
また、ミルクを減らしすぎて3か月から4か月で体重が240gしかふえなかったのですがこれも何か身体に後遺症は残りますか?
現在8か月で6か月検診では7565gで発育曲線内に収まっていて特に指摘は受けていないのですが、前のことを思い出して不安になります。
よろしくお願いします。