稽留流産後の妊娠に該当するQ&A

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稽留流産手術後とウレアプラズマ陽性について

person 30代/女性 -

30歳女性です。 9/10に妊娠10週でしたが稽留流産になり、9/12にラミナリアを入れて9/13に手動真空吸引法の流産手術をしました。 流産手術前日の9/12に採血や肝炎等の色々な検査を行いました。手術後9/21に検査の結果が出て、ウレアプラズマ(urealyticum)が陽性でした。そしてその日に、それを治す薬を注入?されたのと薬(ジスロマック錠250mg)を4錠を1回処方されました。 そこで質問なのですが、 1.主人もおそらくウレアプラズマにかかっていると思うから、次回行く際に主人の保険証だけ持ってきたら薬を出しますと主治医に言われました。仮に主人が陰性だった場合でもウレアプラズマの薬を飲んでもいいのでしょうか? 2.検査をしたところ風疹の抗体がありませんでした。(2年前の6月にも1度MRワクチンの予防接種をしています。) このウレアプラズマの治療と平行して、MRのワクチンを打っても良いのでしょうか? 3.10/2に職場の定期健診があります。採血や心電図もあるのですが、流産手術前日に採血をしていても一ヶ月も経たないうちにまた採血をして大丈夫なのでしょうか?また、心電図等も流産手術後に行っても問題ありませんでしょうか?

2人の医師が回答

流産後病理組織検査について

person 30代/女性 -

流産を2回経験しています。 1度目の妊娠は、不妊治療は特にしていなくて、自然に妊娠しました。そのため、突然腹痛が強くなり、自宅で胎嚢が全て排出されてしまい、病理理検査等にも出せずに終わりました。 2度目の妊娠の時は、1度目の妊娠でお世話になった産婦人科から不妊治療専門の産婦人科に変更しました。その際、未成熟の卵子が卵巣の中にたくさんできていて、上手く排卵できていない可能性があると言われ、排卵誘発剤を処方して頂き、成熟した卵子ができたため、タイミング法にて妊娠をしました。 しかし、初期の頃から、子宮内に血が溜まっていて、9週頃心拍が確認できなくなり、稽留流産となりました。 子宮内容物除去術を受け、病理組織検査に回したところ、「子宮内膜、脱落膜、多数のvilliが採取されています。villiの近縁は二層化した栄養膜細胞で縁取られており、異型や過形成は認めません。一部に胎児組織を認めます。Moleや悪性を示唆する所見は認めません。」という報告書を渡されました。 これはどのような意味でしょうか。 病院からは、二回生理がきたのち、排卵誘発で再挑戦する様に言われましたが、また同じ結果にならないか心配です。 現時点で、もう少し検査をするべきなのでしょうか。するべきなら、どのような検査をしなければいけないのでしょうか。

4人の医師が回答

妊娠 15週 茶おり

person 30代/女性 -

妊娠15週0日に、おりものが出る感覚があり確認するとおりものシートに茶おりが付いていました。量はおりものシート1枚におさまる程度。腹痛はありませんが、お腹が少し張る感覚はあります。 不安ですぐに受診しましたが、胎児や子宮頚管長に問題なく、子宮内膜や胎盤からの出血でもない、膣の奥からの古い出血で問題はなさそうとのこと。1週間分のプロゲステロン膣剤(Utrogestan200、1日1錠)を処方され、1週間後の再診となりました。 そこで質問ですが、 ・妊娠15週での茶おりや出血はよくあることでしょうか ・お腹の張りは強くはないのですが、育児中のため、どうしても外出などで動きが多くなると張る感覚があります。安静にする必要はあるのでしょうか ・この週数でのプロゲステロン膣剤の使用は胎児に悪影響はないでしょうか。不必要な投薬ではないでしょうか 参考までにこれまでの妊娠経過です。 ・第2子。今回の妊娠前2023年11月に9週での稽留流産経験あり(搔爬術) ・今回の妊娠中も5週〜7週まで茶おりあり(11週まで経口&経膣でプロゲステロン投薬) ・NIPTに異常所見なし 海外在住、流産経験もあるため不安が募ります。ご教示よろしくお願いします。

2人の医師が回答

黄体機能不全について

治療について質問です。 10週半ば、心拍確認後に稽留流産しました。 基礎体温から、はじめの生理前は排卵していなく、2回目の生理前は排卵はしているものの、低温期から高温期の移行がゆるやかで、高温期の期間が7日と短くなっています。生理周期も乱れています。 妊娠前は周期は順調で、28日周期で2層になった基礎体温でした。 早く妊娠したいので、3回目の生理を見送ったら試みたいと思っています。 病院では、高温が短いのが気になる場合は、注射や薬の服用で高温期を維持する方法を説明されました。(強制ではなく、あくまで私の希望次第です) 流産から2か月半、また体が回復して、薬などに頼らず妊娠できることを期待して、3回目の生理まで基礎体温を計り、様子を見ることにしました。 より流産率を低くして次の妊娠に挑みたいので、今回も高温期が短ければ治療を考えています。 流産した時は、心拍も確認でき、10週半ばまでは順調に赤ちゃんも大きくなっていたので、妊娠前の黄体機能不全は考えにくいとのことです。 前置きが長くなりましたが、質問は、 1)2回目の生理と3回目の生理までの短い期間で体が回復することは起こりうることなのでしょうか。 2)黄体機能不全ではないのに、高温期を維持する治療をしてもいいのでしょうか。(体や妊娠した場合の胎児への影響など) 3)基礎体温が元に戻っているのに気付かず、治療を続けても問題ないのでしょうか。 できるだけ早く、流産のリスクを避けて健康な赤ちゃんを産みたいと切望しています。 そのためにどのように今後していくか迷っています。 よろしくお願いします。

1人の医師が回答

流産後の妊活

person 30代/女性 -

昨年夏に卵巣嚢腫(皮様嚢腫)の手術をしたのをきっかけに、2年程服用していたヤーズをやめて妊活を始めました。タイミング法から始めるつもりが、仕事のストレスもあったのか、基礎体温がジグザグで排卵日が推測できず、生理周期も40日を過ぎてばかり。血液検査では黄体ホルモンが低く、デュファストンを服用したところ妊娠。しかし3ヶ月に入ったところで稽留流産となり、手術しました。その後50日程で生理は再開、基礎体温から排卵日も今回は分かりました。少し前から、膀胱炎を繰り返したり生理不順だったり、風邪も治りにくく…次の妊娠に向けて体質改善したく、婦人科医に相談したところ、温経湯や柴苓湯を処方していただきました。プロベラももらいました。運動する時間も取るように心がけています。 お聞きしたいのは、すぐ妊活を始めても良いかということです。体質改善のためもう少しの間漢方を服用してからの方が良いのか…やはり次も流産するのでは、と心配です。主治医からは気持ちが向くならもう大丈夫、と言われたのですが、30歳半ばになってきて、妊娠について神経質になってきているところもあります。 よろしくお願いします。

2人の医師が回答

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