臀部が痛いに該当するQ&A

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仙骨と恥骨の脆弱性骨折の対応

person 60代/女性 - 解決済み

骨粗鬆症で治療を10年以上続けています。 あまり運動はしていなかったのですが、コロナで外出制限が始まったあたりから、散歩や健康器具(ステップ)を急に始めた所、右脚臀部の痛みが始まり(痛みは4月末頃から)、散歩や健康器具は止め、それでも家事や運転等普通の生活を続けていました。が、なかなか痛みが無くならないので、整形を受診(5月9日)。MRI検査で右仙骨と左恥骨の骨折が判明したのが5月13日。 次回の受診は6月5日。レントゲンと骨量検査の予定。 痛み止めの飲み薬ロキソプロフェンとシップ処方。安静に、との指示。家の中で家事も極力せず、痛みが少ない座位で過ごしています。ゆっくり移動もしています。腰や臀部にコルセットをしていると楽です。 質問です。 1.トイレにもいく必要があり、安静にと言われても全く動かない訳にはいかないのですが、このような過ごし方で良いのでしょうか。 2.次の受診で骨粗鬆症の薬の見直しがありますが、この脆弱性骨折の完治にはどのくらいかかると思っておいた方が良いのでしょうか。 3.痛みを生じる動き(例えば、靴を履いての歩行)はやはり避けるべきでしょうか。(仕事に出るための移動) ご助言よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

左足の痺れと感覚鈍麻があります。

person 50代/男性 -

2013年4月頃から左足踵部から痺れが始まり、左足趾、左下肢、左殿部へと痛みと痺れが拡がり、同時に熱い冷たいの感覚低下が起こりました。神経脱落症状は有りませんが、右足よりも少し筋力が低下しております(現在まで低下度合は変わりません)。整形外科でのCT、MRIにて第5腰椎分離症との診断を受けました。コルセットとリリカを処方され、腰椎をボルトで固定する手術を勧められましたが、セカンドオピニオンを受けたく、別の腰椎専門医に見てもらいましたが診断は同じでした。血液の流れを良くする薬と痛み止めのトラムセットを飲用したり、理学療法も行いましたが改善が見られなかったので、薬も理学療法も止めてしまいました(今から5、6年前)。痛みは有りますが、痛みに慣れてしまっている状況です。現在は歩く時に左の殿部から足首まで痛く、痛みに耐えながら歩いています(腰痛は有りません)。座っている時とかじっとしている時とか寝てる時は痛みは感じません。腰回りが固定され、楽になるのか座っている時は直ぐにあぐらをかいたり、足を組んでしまいます。分離した骨が左足を司る神経を圧迫していると言われたので、ボルトで固定することまでせずに、最小侵襲で骨の圧迫を除圧する方法がないか更に別の腰椎専門クリニックに診てもらいましたが、そこでは腰椎にはすべり等の異常も無く、むしろ頚椎のヘルニアが原因だと言われました。そのうち右側の足にも痺れが出てくると言われましたが、現在まで全く右足には異常はありません。自分では頚椎が原因で左足に異常が出ているとは全く思えず、素人的には左臀部あたりの左足に行く神経が何らかの原因で圧迫されていると思えるのです。実際そのような感覚があるのです。今後どう対処したら良いかアドバイスいただけると幸甚です。

4人の医師が回答

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