骨腫瘍に該当するQ&A

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母が肺に腫瘍があり悪性リンパ腫の可能性。

person 60代/女性 -

母が御腹に張りがあり、原因が分からない為。総合病院でCTを行いました。結果を見た医師は肺の腫瘍の場所から、ここに腫瘍が出来る事は珍しく悪性の可能性が高いと直ぐに判断。(簡単に悪性と言われました。)(場所は両肺の中央、背骨に近い部分です。肺の入り口で骨の腫瘍では無いとの事でした。)悪性であれば、悪性リンパ腫と肺がんの可能性があるがどちらかハッキリさせないと治療は出来ないとの事。この腫瘍は本当に悪性の可能性が高いのでしょうか? 母は非喫煙者で咳きもなく、痰も出ません。自覚症状は、たまに胸が締め付けられる感じになる。あと体にしこり等はなく、御腹の張り以外は少し手が痺れてるくらい。この腫瘍は本当に悪性の可能性が高いのでしょうか?検査手術の説明の際に、腫瘍は肺の入り口に3箇所あり大きいもので3x2程、その他は特に気になる物は無し(ホントに小さい物が肺と御腹に1箇所ずつ)。現時点(レントゲン・エコー・胃カメラ・CT)では。腫瘍マーカーについては、基準500に対して800だったとの事でした。それ以外には異常が無かったそうです。この時に再度内科の先生と話した際は、悪性リンパ腫の可能性が高いとの事でした。検査結果が出るまで不安でたまりません。母は御腹の張り以外は本当に元気です。食欲もあり、熱もありません。どうか意見を宜しくお願いします。

1人の医師が回答

母親(70歳)が平滑筋肉腫と再生不良性貧血と診断されました。

person 70代以上/女性 -

母親(70歳)が6年前に後腹膜平滑筋肉腫を発症し、腫瘍の大きさは15cm程で大腸と小腸の一部と子宮を全摘しました。その半年後に最初と同じ箇所で再発が確認され腫瘍内科で抗がん剤治療を行うも思うような改善は見られず外科にて腫瘍切除の手術をし、その後4年間程半年毎にCT検査を実施し再発と思われる症状は見られませんでした。今年4月の血液検査で赤血球の量や血小板の減少が確認され、検査の結果5月に再生不良性貧血と診断されました。 6月9日にCT検査で腫瘍が確認されPET検査で後腹膜部の腫瘍及び骨盤部に転移が確認され再生不良性貧血も合併している事から外科での手術は出来ないと断られました。 今後の方針として腫瘍内科で抗がん剤治療をするか、先進医療のレーザー治療になるのか、緩和ケアを考えるかの相談をするしかないと言われました。再発した際に抗がん剤治療を半年程行いましたが全く収まる事も無かったので再生不良性貧血と診断されている状況で抗がん剤治療は出来る物なのでしょうか?また骨転移した物に対してレーザー治療は有効なのでしょうか? 現状腫瘍内科に相談をする前の状況ですが結果次第によってはセカンドオピニオンを受けようと考えております。

1人の医師が回答

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