子宮腫瘍に該当するQ&A

検索結果:8,250 件

子宮体癌ステージ4 おりものから皮膚を守りたい

person 50代/女性 - 解決済み

お世話になります。 重度な子宮体癌のがあり、おりものが止まらず 皮膚がダメージを受け、沁みて痛みが強く、 爛れないか心配です。ワセリンを塗っていますが 30分に一回、おりものの排出があり、尿漏れパッドを していますがその都度トイレにに行き、ウォッシュレットを 最弱で洗浄しています。 この後皮膚が傷つくと更に痛みが増し寝ていることすらできないかと考えます。 何か対策はないでしょうか。 【経緯】 2016年 1/26に子宮体癌・卵巣癌でそれらの癌が直腸尖通・リンパ節転移 に より 手術、子宮及び卵巣全摘。リンパ節転移箇所、大腿に向かう分岐部分の 大静脈近くの転移癌、直腸前面に 取りきれず腫瘍残存。以下経過です。 パクリタキセル・ガルボプラチン抗癌剤治療 2016年3月〜6回→ 9月CTにて縮小、一部石灰化 2016年12月 CTにて肺転移が疑われる 2017年2月〜6回→ 8月CTにて若干各腫瘍増大 CT結果から、主治医は「癌は残存するが,これ以上の手術は できない」 とのこと。 既存の抗がん剤では 治療が難しいのは セカンドオピニオン 含めた判断です。 【現状】 大腿に向かう分岐部分の大静脈近くに 直径100mm大の腫瘍があり、静脈、尿管、腎臓、神経を 圧迫で右大腿の強い痛み、 脚のむくみ、腎機能の低下有。(麻薬がないと痛みに耐えられない状況です) もしかしたら背骨にも転移があるかもとのことです。他にも転移はあり、肺、 左肩近くのリンパ節31mm、膣断端に57mm大の腫瘍有。 その左右にそれぞれ41mm、31mmの腫瘍有。大腿に向かう分岐部分の大静脈近くの ほぼ同位置大動脈にも小さいが転移の可能性有。 放射線治療になり、痛みの元となる100mmの腫瘍に照射しました。 よろしくお願い申し上げます。

1人の医師が回答

両側卵巣内膜症性嚢胞について

person 40代/女性 - 解決済み

先月9月25日に下腹部の激痛で、CTと腹部エコーをとりました。その結果、卵巣が腫れているとのことで婦人科に行きました。30日までは定期的に痛みがおそい婦人科で子宮内膜症の疑いとのことでMRIをすすめられました。それから10月3日から生理が始まりましたが、10月4日に婦人科で内診、腫瘍マーカーの採血をしました。その日の内診では「子宮が大きすぎてみえない」と先生がおっしゃられてました。そして10月12日にMRI(造影剤なし)をとり、10月17日本日が結果を聞きました。 MRIの結果は右卵巣長径66.2ミリ大、左卵巣に長径50.2ミリ大の嚢胞性腫瘤を認めます。左卵巣腫瘤はT1WI、T2WI共に低+高信号腫瘤を呈し、T1WIにて高信号部分は脂肪抑制画像にても抑制されません。典型的な内膜症性嚢胞と考えられます。右卵巣腫瘤は陳旧化した内膜症性嚢胞が疑われます。悪性を示唆する所見は見られません。子宮は直立化して子宮低部および体部の前後壁に多発性に筋腫を、みとめます。最大で長径86.6ミリ大です。とありました。ダクラクかに腹水貯留(-)。とあります。 ただし、腫瘍マーカーはCA19-9が80、CA125が937.9と高い結果でした。担当医師は卵巣がんの時に高くなることもあるが、私みたいに激しい腹痛があった場合は卵巣がはじけていた可能性があるとのことでした…結局はまた1ヶ月先に腫瘍マーカーをとり様子をみるとのことでした。 1月に両卵巣と子宮を全摘することに決定しました。本日はお腹にリュープリン注射を行いました。(ここから三回実施予定) MRIでは悪性所見はないと記入されていますが、やはりこの腫瘍マーカーだと卵巣癌の可能性は高いのでしょうか?その日は生理の2日目でもあったのですが、影響はあったのでしょうか?

4人の医師が回答

子宮全摘手術の必要性及びリスク

person 40代/女性 -

13年前に子宮内膜症性卵巣嚢腫及び子宮筋腫(4センチ大)と診断され低用量ピル服用と年2回程度の超音波及び内診検査による経過観察を継続してきました。6年前のMRI検査で子宮筋腫肥大がある(9センチ大)ものの、ピル服用と経過観察を続け、その後、別病(指根管症候群)のため5年前にピル服用を止めました。 3月に6年ぶりの造影剤MRI検査を受検したところ、既知の筋腫は若干縮小し黒く写り、新たに白く写る子宮筋腫が発見されました。「従前筋腫は炭化の可能性があり、新たな筋腫は良い物ではない可能性もある。また、卵巣嚢腫は依然炎症がある。」と診断され、血液腫瘍マーカー検査を受検しました。この結果が悪性腫瘍の存在を確定し得る数値ではないため、生検病理検査を要するとされました。担当医から、生検は腹腔鏡手術による組織採取が必要。卵巣嚢腫は当該手術時に状況確認のうえ必要に応じ切除。子宮全摘せず生検実施して、後日に悪性筋腫と判明した場合は再手術の可能性がある。筋腫が腹腔鏡手術で切除可能な限界的な大きさである。48歳で今後の妊娠出産が予定されない。この五要素を勘案し子宮全摘出を勧められました。妻はこれまで月経痛等に悩まされたことは少なく病変の自覚症状を感じたことがない状況でしたが、子宮筋腫に関し遺伝的特質(妻の実母も筋腫のため子宮全摘手術を受けている)があるかもしれない事や、悪性腫瘍に転化するリスクを抱え生活してゆく事への不安から手術を受けようと考えている状況です。長々と状況を説明しましたが、手術を伴う生検の他に白色筋腫の良悪を判別する方法がないか?。子宮全摘及び卵巣片方切除後に可能性がある後遺症の内容?。前述状況において子宮全摘手術を決断することが一般論として適切な範囲内の選択か?。開腹によらず腹腔鏡により切除することにリスクの相違があるか?。以上4点のご教示お願い申し上げます。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)