パーキンソン病じゃなかったに該当するQ&A

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遷延性うつ反応について

person 50代/女性 - 解決済み

 「遷延性うつ反応」という診断について質問です。  50代パーキンソン病です。2年前、抗パーキンソン病疾患及び病薬の副作用により幻聴症状が現れ、精神科に保護入院となった経緯があります。  そこから、同じ病院に半年くらいのスパンで入退院を繰り返し、ほぼ減薬のみで症状は改善していきました。  入院当初より治療対象となっていた症状は主に幻聴と軽い不眠で、神経内科の主治医はどちらの症状もパーキンソン病疾患及び病薬服用に起因するものと診断しておられましたので、引き続き薬の調整が主でありました。  しかしながら実際に私が困っていたのは、幻聴MAX時に自宅で恐怖体験をしたことによっていまだに自宅が怖くて帰れないという状態にあることです。  長らくその点を治療対象としてくれる医師に巡り会えずにいましたが、昨年の入院で精神科の主治医が面談による心理療方法を行ってくれることになり、私はそれまでのやりとりから、その面談をPTSDの治療と認識していました。主治医から、私には精神病名がついてないとの説明もありました。  しかし残念なことに当該主治医がトラブルを起こしたことで、私は同院を急遽退院せざるを得ない状況となりました。  そして退院2日後に救急で他院を受診。診断情報提供書が前述の病院から救急受診先の病院へFAXされました。後日この救急受診した病院へカルテ開示を請求し内容を確認したところ、病名欄にはパーキンソン病の他に「遷延性うつ反応」と表記がありました。  私はもともとPTSDではなく、適応障害だったのでしょうか?  うつの告知は一切受けていませんが、そういうものなのでしょうか?  眠剤や安定剤だと思い飲んでいた薬は抗うつ薬(トラゾドン)でした。医師に説明義務はないのでしょうか?  上記の状況を納得する上で、先生が考えうる推察があればお聞かせください。

2人の医師が回答

手の震えや肩や背中の痛み、体のピクピク、夜間頻尿などからパーキンソン病も不安です。

person 50代/男性 -

半年くらい前から頻尿や夜間頻尿があり、その後血精液症もあり、また陰嚢の触診で右睾丸が痛くなってしまったりもあり、尿検査、血液検査、エコー、MRIなど行いました。どれも治りきらず、様々な不安もあるのか、この2ヶ月くらいで体重が4~5キロくらい減り、今60キロくらいになり(身長166くらい)、関節という関節の肉が減ったのか、当たると痛いです。 足や腕も細くなり、体も背中も薄くなり、肋が出てる感じになってしまいました。お尻もやせ、お尻のほっぺの部分も座るといたかったり、尾てい骨も当たって痛かったり、お尻の横も痩せて、横向きに寝るときも痛いです。食べるようにしているのですが、なかなか戻りません。 色々なところのピクピクや手の震え、両肩がピリピリする感じとか右ふくらはぎの痛みとか色々あり、ALSやパーキンソン病なども心配です。今まで泌尿器科の他、神経内科や心療内科も受けました。甲状腺のホルモンも調べました。 8年前くらいにもALSが不安になり神経内科を受診しました。その後なにもなくきたのですが、左手の指が震えることはその後もありました。気にすると、震えてるなと言う感じで来ました。 今回のことでまた、震えを感じるようになり、右も少し感じるようになりました。全身震えてる感じもします。力をいれないで歯を噛み合わせると歯もカチカチ震えるときがあります。また肩や背中の痛みがあります。躓きやすくなったかな、物を落としやすくなったかなというのもあります。痩せたこともあり足首も頼りなくなりなんとなく歩様も不安定になったように感じ、気にしだすとどんどん不安になってきます。 今回、神経内科を受診して、ALS不安を伝え、診察で力比べや反射の様子を見たり、手をヒラヒラさせたり、鼻と指を触ったり、目を動かしたり、舌の動きを見たり(舌は震えていたと思いますが)などして、今は痛い思いして次の検査に進まなくてもいいんじんじゃない?と言われましたが、パーキンソン病不安のことは話していないのですが、パーキンソン病だとまた話は別でしょうか?それともこれらの診察からパーキンソン病に関しても大丈夫と考えて良いのでしょうか?この時点では震えのことは先生に伝えられていません。 よろしくお願いします。

4人の医師が回答

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