先日、リュープリン治療終了後、約3か月の10歳7か月で初経があり、現在133センチ、34キロです。思春期早発症で、9歳ちょうどから1年4か月間で20回リュープリン注射治療しました。治療開始時の身長126センチ、治療開始直前の血液検査データがLH5.32 FSH6.08 E2 29で、治療終了前がLH0.73 FSH2.61 E2 23でした。また、治療終了前の骨年齢は11歳過ぎでした。出生時は、在胎40週、身長45.5センチ、体重1892グラムの低体重出生児でした。父親は160センチ、母親は155センチです。
相談は以下の3点です。
1、初経後ですが、今後どの位の期間、何センチ位身長の伸びがあるでしょうか。ある資料で、成人身長=(初経時の身長×0.983)+(30-初経年齢×1.58)の計算式があり、信頼性は不明ですが、あてはめると、約144センチとなります。希望とすれば150センチ位です。
2、主治医は、リュープリン治療の再開もプリモボランの服用も推奨しないとのご判断でした。今後、できる対応とすれば規則正しい生活と、親として、この身長を受け入れて娘と共に歩むしかないでしょうか。皆様のご意見をお聴かせください。
3、8歳2か月時が118センチで、治療開始時までの10か月で8センチ伸びていました。スパートが始まっていたのだと思いますが、この時に、ある程度身長を伸ばしておいた後に、少し待ってリュープリン治療を開始していたら、成人身長は、もう少し高くなった可能性があるでしょうか。
ご教示を、よろしくお願い致します。