副鼻腔炎手術するべきかに該当するQ&A

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鼻の奥の粘液が止まりません

person 50代/男性 - 解決済み

一年半程前より喉に鼻水の様な粘液が落ちはじめ地域の耳鼻科を受診しましたところ、副鼻腔炎と診断され、昨年6月に手術を行いました。左側の炎症がひどかったようで実際粘液が落ちるのもほとんど左側で右側は何もしていない状態です。術後の経過ですが全くと言っていいほど改善されず毎日、眠れない状態が続き最近は咳も止まらない日が増えてきました。処方して頂いた薬もカルボシステインやクラリスロマイシンなど色々と飲んでみたものの変化はありません。別の病院で上咽頭炎や歯科で上顎洞炎の検査も行いましたが所見は見られないとの事でした。かかりつけの担当医からは治療は難しいので鼻うがいをして下さいと少し見放され気味になってきてます。 自分としては大学病院など大きな所に紹介状を書いて頂こうと考えていますがこのような経緯のなか意味が無いかお伺いしたい です。現状はほぼ24時間粘液が落ちている状態でやはり左側のみです。基本、透明で粘り気が強く、たまに白っぽい日もあります。処方された上記薬を飲み、整理食塩水500mlの鼻うがいを朝晩2回行っています。 かなり疲弊が強くなってきていますので何とか改善出来ればと願っています。長文で申し訳ありません。宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

呼気NO値が高すぎる(138ppb)

person 40代/女性 -

42歳女性です。6年前より、時々朝に咳が出るのと、鼻詰まりの症状があり、2年前から呼吸器内科と耳鼻科を受診しています。 呼吸器内科では、2年前レントゲンと胸部CTを撮り異常なし、精密な肺機能検査をして、肺機能には異常なし、但し呼気NO値が110ppbと高値でした。シムビコートが朝晩処方されてます。今年のレントゲン異状なしでした。 耳鼻科ではCTで中程度の副鼻腔炎、アレルギー性鼻炎でした。好酸球値が高かったので、好酸球性副鼻腔炎だろうと言われています。ただ、ナゾネックスで鼻詰まりはすっかり解消され、鼻茸も全くないので、すぐ手術という事でもないらしく、経過観察となっています。 最近2~3ヶ月、喘息の調子が良いのをきっかけに、咳も全く出ず無症状のため、シムビコートの吸入を忘れてしまいました。吸入は、一週間に1回やったかどうか、レベルです。 今回、呼吸器内科で2年ぶりに肺機能の精密検査があり、特に問題はなかったもののNOが138と非常に高くなっていました。先生にも吸入をサボっていた事を話し、2ヶ月後に再検査予定です。 1、喘息とは言え、呼気NOが138は高過ぎではないですか?喘息の症状は全くないのに何故ですか? 2、呼気NOが高過ぎる場合、実は癌とか、重大な病気だったりしますか? 3、真面目に2ヶ月シムビコートを吸入しても、また呼気NOが高かったら、どうすればいいのですか? 他の病気が疑われて、精査を行うのでしょうか? 4、呼気NOが高過ぎてショックです。喘息治療を真面目にやって、症状が落ち着いてても呼気NOが高い場合、どうすればいいですか?ステロイドを飲んだりしますか?

3人の医師が回答

睡眠中の呼吸困難

person 30代/女性 -

睡眠中に急に呼吸が速くなります。 それが、苦しいのに熟睡し目が覚めないで寝続けることがあります。 大して苦しくはないのだろうとお思いかもしれませんが、かなり脈は速くなり、全力で走った後のように浅く速く苦しいです。喘鳴ありません。 疾患をいくつも抱えており、どれが原因なのか、または別の心不全か何かかかのでしょうか。 ・今年春に咳風邪がきっかけで喘息になった。 ・同時に逆流性食道炎の疑いで消化器科受診を勧められた。 ・所見がなく消化器科は治療放棄。その頃には悪化し、食道の灼熱・痛み・しみる・全く食べられない・・・など辛い状態が続き、やっと良い医師に出会い治療開始が一カ月前の話。(この時が一番睡眠中発作が多かったです) ・胃は鳥肌胃炎・ピロリ菌(除菌済み)・萎縮性胃炎・良性ポリープ ・また、喘息はいつも喘鳴がなく、濃度も下がらない ・喘息と診断された時(今の病院とは違う所)は、咳が止まらず夜中に呼吸困難があった。でも今では睡眠中と同じく、呼吸が荒くなるだけ。 ・胃カメラ中も同じ感じの発作が出て、パニックだったのではと言われた。 ・今まではパニック障害は診断されたことがありません。 ・副鼻腔炎も治らずにいたら、一カ月前にやっと歯性上顎洞炎と判り、口腔外科にて巨大な歯根のう胞を見つけ、来月摘出手術。 ・後鼻ろうのため、口呼吸で睡眠。

1人の医師が回答

副鼻腔真菌症か好酸球性副鼻腔炎か

person 30代/女性 -

好酸球性副鼻腔炎と3年前に手術をして、診断されました。 今はデュピクセントの注射を2年前くらいから、月に1回しているのみです。 診察に行くと鼻茸は収まっていると毎回言われます。 今回、質問したいのは、 左側のみから出る黄色い鼻水についてです。 365日毎日のように手術後から、黄色い鼻水が左から少量ですがでていました。 ここ数ヶ月は、普通にしてると1日1回くらい喉に鼻水が落ちて苦い臭い感じがします。 それから、頭をぐるっと回すと鼻水として出るようになり、色は黄色で昔より量が増えました。 この2〜3週間、その量がさらに増え1日2〜3回くらい鼻水としてでます。 少量の黄色い鼻水の件は、かかりつけの耳鼻科に診察に行き、その話をすると抗生物質をだいたい処方されますが、今までそれを服用しても黄色い鼻水が治った事はないです。 また、この1年半くらいの間で、乳腺膿瘍や顔の大量の湿疹?吹き出物?ができ、半年以上は、抗生物質を飲み続けていました。 その治療中も膿瘍、吹き出物がなかなか治らず、薬が効いてないということで3種類ずつくらい違う抗生物質にチェンジしてもらいました。 その間も左の黄色い鼻水は治る事はありませんでした。 それで最近、ネットで副鼻腔真菌症というのを知りました。 耳鼻科でCTを撮ったのは手術前の3年以上前のみです。 この症状は、ただの好酸球性副鼻腔炎の影響なのかもしくは、副鼻腔真菌症も発症してることもありえるのでしょうか? 気になって質問いたしました。 かかりつけの耳鼻科には来月の予約前に 早めに相談に行く予定にしています。

5人の医師が回答

胃カメラの生検について

person 20代/男性 -

お世話になっております。 母の件で色々とご回答いただき、大変助かりました。その続きで、少し疑問がありましたので、教えていただければ幸いです。 これまでの経過を以下にまとめます。 ・母は60代 ・副鼻腔炎の術前検査のCTで甲状腺、肺、胃の周辺に小さなリンパの腫れを指摘される。 ・甲状腺は血液検査で問題なし、肺は既往の喘息からと説明を受ける、胃は胃カメラを実施。 前回はその胃カメラで4~5箇所の生検を実施したことについて質問し、生検は癌以外にも、胃炎やびらん、ポリープなどでも行われると教えていただきました。 おかげで大分落ち着いたのですが、やはり結果のわかる1週間、不安な気持ちはあります。 そこで、二点質問させてください。 ・胃カメラで生検する際、生検する数と重症度に関連はありますか? ・母の場合、生検した理由は特に説明を受けていないのですが、総合病院ではよくあることなのでしょうか? 前回と同じような質問で申し訳ありません。 昨年度に父も癌で手術を受けたため、少し心配しすぎになっているのかもしれません。 上記質問について、教えていただければと思います。宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

後鼻漏 Bスポット療法

person 70代以上/男性 -

77歳の義父の事でご相談です。 若い頃から副鼻腔炎はあり、常日頃から痰がからむというか咳払いが多い人だとは思っていましたが、2年程前から特にひどくなり、ここ1年くらいは痰が切れず喉に張り付いて食事もつらいし、よく眠れない状況でした。 町医者二軒、大きな病院にも行きましたが後鼻漏という判断で特に対処法もなく、去痰やアレルギーの薬が出る、鼻うがいをしましょうという処置だけでした。 いろいろ調べた結果、賛否はあるようですがBスポット療法を受けてみる価値はあるかなと思い、県内でBスポット療法に力を入れている耳鼻科に行きました。 やった方がいいとはなったのですが、義父は3年くらい前に不整脈で心臓カテーテルの手術をしていて、血液サラサラの薬を服用しています。それが引っかかって治療は出来ないとなりました。 毎日あまりにも辛そうなので何とかならないものかと思うのですが… 1、血液サラサラの薬を飲んでいてもBスポット療法ができるやり方?やってらっしゃる病院はないでしょうか? 2、後鼻漏に対して何か改善される治療法はないでしょうか? をお聞きしたいです。 宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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