3歳半 男の子 熱性けいれんからとてんかんについて多々質問があります。
てんかんについて調べると、様々なサイト(大きい病院のホームページや県のホームページにどの信頼度の高いページにて)
熱性痙攣をおこした小児の3~5%がてんかんに移行するといわれます。と記載されておりました。
以前こちらで質問した際に、熱性痙攣からてんかんに移行(後天性)するのではなく、もともとてんかんがある子(先天性)が熱性痙攣もおこしたと、と教えていただきました。
項目1
もともとてんかんを先天性でもっていても発症していなかっただけで、熱性痙攣に誘発され発症する子どもが3〜5%なのでしょうか?
項目2
それとも熱性痙攣をおこすことで、3〜5%の子どもがてんかんを発病(後天性)したという事でしょうか?
項目3
子どもに先天性のてんかんがない場合、ダイアップで熱性痙攣を予防できれば、後天性のてんかんの発病を防ぐことが可能なのでしょうか?
項目4
また、先天性てんかんをもっていた場合、ダイアップで熱性痙攣を予防できれば、誘発によるてんかんの発症を防ぐことは可能ですか?
項目5
発熱から24時間以内に熱性痙攣を発症するのがほとんどといわれていますが、むすこは高熱3日目で2度目の熱性痙攣を発症しました。
この場合であっても熱性痙攣の診断なのでしょうか?
かかりつけ医からは今後、熱性痙攣はダイアップで予防していきましょうと指導をうけました。
子どもに発達の遅れがある事と、生後1ヶ月半でひきつけ?(熱も無く、就寝中に身体が突然海老反りになり、手は胸の所でにぎり固まり、口はきつく閉じ舌が動いていた、3分以内におさまった。目は閉じていたので眼球確認できなかった。かかりつけ医に相談したら経過観察)があったので、てんかんが隠れていないかが心配で質問しました。