ホルモン薬副作用に該当するQ&A

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子宮筋腫による貧血症状

10年位前から鉄欠乏性貧血の症状が出始めました。元から生理時は、レバー状の塊が多かったものの貧血の症状は殆どありませんでしたが、昨年は標準をかなり下回っていた為、貧血治療の為入院しました。(入院時の数値は8.5で今は9〜10の間をいったりきたりです)一時的に回復したもののそれ以来、月の内10日程は貧血性のめまいと急な動作をすると酷い息切れを生じるようになりました。今回病院のMRIの検査では子宮を囲むように3〜4cm位の大きさの筋腫が3個確認されました。大きさと位置的にはまだ問題のない程度だが、貧血の状態を考えると手術対応は十分満たすとのこと。 ただ、私がお産の関係で4回お腹を切っていて、現在既に腸に癒着があること(大腸内視鏡検査時に言われました。また、一日でも便秘をするとお腹全体がかなり痛む為大建中湯服用中)を考えれば、年齢が48歳なので閉経までホルモン剤(スプレキュア)の処方でしのぐ方法もあるとのことでした。ただ、選択は私の意志で良く考えて決めるようにと言われました。私としては、薬を続けながら副作用を心配して憂鬱になるよりは、手術で原因を排除した方が良いと思っているのですが、先生は腸閉塞が怖いと言います。開腹手術をして更に癒着状態を悪化させるリスクを負うか、薬を使うことで生じる気分の悪さとか副作用をガマンしながら閉経まで後何年あるか分からない時間を過ごすのか。先生は自分で決めなさいと言いながらも開腹手術は勧めないと言います。他に判断材料となるアドバイスがあれば伺いたいのですが。

1人の医師が回答

父親について前立腺がん、骨転移と肝臓転移

person 70代以上/男性 -

父親について2回目の相談です。 3年前psa数千単位、骨転移、首骨折 手術でボルトを入れ首は現在も良好です。 抗がん剤治療でpsaは標準まで下がり、その後内服薬のビカルタミドに経過観察。 数値が少し上昇したので、ドセタキセルの抗がん剤を検査入院中に2回、重度の肺炎にかかり、医師からは命のリスクを犯してまでもう抗がん剤治療はできないと言われました。8月から3ヶ月に1度のホルモン注射とランマーク、内服薬の治療オダイン→psa74。10月よりイクスタンジに変更して11月にpsa107とかなり上がってしまいました。 そして今月の検査でpsa133、お腹と胸のCT検査の結果、肝臓に転移があると言われました。 医師からは余命だいたい1年くらいと言われ、父親と私は愕然としました。 イクスタンジももう効き目はないといわれ、副作用がきついからやめてもいいですよといわれましたが、無治療よりかは本人も治療したいので副作用の少ないオダインに戻す事になりました。 余命について質問しましたら、個人差はあるが本人さんの癌の進行具合と言われ、言葉になりません。 父親は一人暮らしで今の所、杖利用で日常生活できています。車の運転、買い物できています。痛みはなく、体が重い、かたい、腹がはってしんどいの症状です。 私からみても顔色も悪くなく、食事もまだできていて信じられません。 宣告された通り余命は1年程なのでしょうか? 体が動かなくなってくるのか、どこからか痛みがくるのでしょうか? 1歳の乳児の子育てに追われていますが、毎月父親の病院に付き添いしています。毎日悩んでいます。先生方ご回答宜しくお願い致します。

4人の医師が回答

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