白血球減少に該当するQ&A

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手に湿疹と足にしもやけ 白血球減少

person 30代/女性 -

以前にも白血球の減少で質問させていただいており、現在昨年の10月より血液内科にて月一で受診中です。 毎月、誤差の範囲と言われますが、白血球数は3000→2800→2700→2760と減少しております。まだ具体的に何か症状が出ているわけではなかったので経過観察していきましょうという事になりつつも、血液検査で膠原病の抗体検査も行い、数値は40?と陽性の結果が出ております。 ただ、これくらいの数値の陽性反応は健康な人でも出たりするので、今すぐどうこうではないとの事でした。 それが、2023年1月半ばの話です。 2月に入り、手にかゆみのある、蚊に刺されたようなポチッとした一つの湿疹ができ、かつ、足も霜焼けのようだったので、皮膚科を受診し、足は霜焼けだろうと。 ただ、手に関しては湿疹ではあるけれど、何かはわからないので、ひとまずステロイドの塗り薬を足と手兼用でもらい、10日ほど塗っていました。 手の湿疹に関しては、10日ほど塗っていると、改善してきましたが、同じような感じのものが他の指にも出てきており、症状は、最初にできた湿疹と同じです。 最初は赤みがあり、血の巡りが良くなると若干のかゆみがあります。 ※我慢できないほどではありません。 湿疹自体は最初は全体が赤く盛り上がり、痒みが引いてくると、真ん中が紫色っぽくなり、その後、皮が剥けたりして薄くなっていくような感じです。 また、手をぎゅっと握ると少し強張るようにも感じますが、以前より、主婦湿疹で寒い季節になるようなことはありました。 が、湿疹の中心部が紫色っぽくなることはなかったので心配です。 足のしもやけに関しても、子供の時以来であったのと、手の湿疹も合わせて、膠原病なのではないかと心配になっています。 2月末にまた血液内科の受診があるのですが、それまで放置していても大丈夫でしょうか?

4人の医師が回答

高齢者の尿路結石・腎臓結石の治療について

person 70代以上/女性 - 解決済み

87歳女性(母)既往症 リューマチ(点滴治療)の繰り返す腎臓結石・尿路結石について相談させていただきます。以前にも相談させていただきましたが、6月に左側の尿路結石の石(5mm )を経尿道的腎尿管結石破砕手術を受けて治療いたしました(結果は良好)。12月になって、また激痛があり前回と同じ病院を受診したところ、今度は右に8mm、左に3mm程の石2つが見つかりました。痛みが一旦治まったことから少し様子をみて、自然排出できなければ年明けに6月と同様の手術を行うことになっていました。ところが、その後これまでにない激痛に襲われ、12月下旬に手術を前倒しにすることにしてとりあえず痛み止めのボルタレン(そのほかに、セフカペンピボキシル塩酸塩錠 ・ウロカルン・コスパノンを服用)を飲みましたが、服薬後暫くして嘔吐が止まらず手術予定の病院に救急搬送されました(血液検査では白血球、ヘマトリックスが減少)。その場は、吐き気止めの点滴を受けて症状が治まり帰宅したしました。翌々日手術前の検査で白血球減少の他炎症の数値が急増しており腎臓の数値も悪化しており、右側の尿路が閉塞して尿が腎臓に逆流し炎症を起こして急性腎盂腎炎を発症しているとして、直ちに入院・カテーテルの設置と抗生剤の投薬となり、その後炎症が落ち着いたので経尿道的尿路結石除去術を行い結果良好で退院できました。短期間の再発のため、本人の年齢もあり今後が不安です。 1.尿路が閉塞した8mm位の石が出来るのに(次の再発までに)どれくらいの時間が掛かるのでしょうか(本人は87歳まで尿路結石を発症したことはありません)。 2.脊椎に経年による圧迫骨折があり局所麻酔が出来ないのですが、年齢や今後の身体状況によっては全身麻酔が難しくなった場合どのような施術が行えるのでしょうか。 3.結石を作らない治療や腎臓結石の状態での治療は出来るのでしょうか。

1人の医師が回答

『電磁波攻撃』で殺人が起こる世の中。相談者、疑わしき患者等に対し、対策等強化されてきてますでしょうか

person 40代/女性 -

何度と電磁波攻撃、磁場、GS、マインドコントロール、ECT、TMS、催眠、明晰夢、BMI、マイクロ波聴覚効果、遠隔監視、マルチセンシングネットワーク、無断で無線LAN持込み、ウェアラブルデバイスの心臓機器への影響、サイドチャネル、HSS、ガスライティング、精神工学、エレハラ、人工降雨、気象操作、有人ヘリによる農薬等の空中散布、生葉たばこ病(ニコチン)、210po、PFAS(リン酸カルシウム)、ヒ素、アクリルアミド、BRCA1/2、マイクロ波センサー等での衛星リモートセンシング、グロージャーの法則、光ドップラー、第三の眼(松果体)、甲状腺腫瘍、アルツハイマー型認知症、パーキンソン病(症候群)、頸(脊)髄損傷、CO中毒、脳脊髄液減少症、SAS、常在菌、帯状疱疹、副鼻腔炎、白血球異常数値、マイクロチップ埋込、ハバナ症候群、生物兵器(ブルセラ症)、バイオテロ、サイバー攻撃、テクノロジー犯罪等の様な症状で相談をさせて頂いている者です。🌟『電磁波攻撃』で殺人までをも起こしてしまう世の中。私も、そこまでの苦しみを抱えている、その内の1人。私は、人殺しはしないが、故意な電磁波と職業、環境等が重なり合えば、当然、自分の意と反してそうもいかない突発的現象が。私は、その様な豹変の様な現象(瞳孔の異変等)に数々遭遇。「電磁波は病気ではなく気にするな」という助言を頂く事があるが、故意な電磁波(電気)はそうはいかない。次第に精神のみならず、身体までも侵されてしまい、私は予防概念もあるが、病院とは切っても切れない関係に。⭐️1.先生方の病院で『電磁波攻撃』の相談患者はおられますでしょうか。2人以上おられますでしょうか。2.殺人までの世の中。故意な電磁波が事実であれば、その一帯での危険性も。相談患者等おられる時、何処かへ届出、対策機関等あるのでしょうか。1から2につきまして、ご教授宜しくお願い致します。

3人の医師が回答

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