前立腺肥大症に該当するQ&A

検索結果:4,710 件

閉尿経過時間と対処法について

person 70代以上/男性 - 解決済み

四年前に前立せん肥大で薬物治療を受けていたものです。残尿が多いのでカテーテルで自分で導入もしました。その後調子が良くなったのと、肺癌放射線治療や心ドックで見つかった狭心症の薬物治療に追われ薬は止めていました。それが3日前より極度の頻尿と残尿感に襲われ、本日泌尿器科の予約を取ろうとしたら連絡が取れなくて明日別の所に行くことを考えていました。ただ頻尿感や残尿感はほとんど消えてほっとしていたところ、逆に午後から水分を多く取っても小水が出なくなってしまいました。午後3時より午後7時までほとんど出ず閉尿の不安がよぎります。そこで質問です。小水が出るまであとどのくらい待てばよいでしょうか。心臓の薬や降圧剤や花粉症の薬や便秘薬を服用し続けていますので、前立腺肥大の影響だけでなくそれらの副作用も心配です。4年前に使用した導入カテーテル器はありますが、消毒剤も4年前のもので使用はためらわれます。こうしていても水はかなり飲んだのに尿意はわきません。(昨日なら水のことを考えただけでトイレに行きたくなったのに大違いです)。この程度のことは心配しないで明日一番で泌尿器科に行けばよいのか。それともあとどのくらい出なかったら思い切って救急車を呼ぶべきなのか。ちなみに閉尿の症状として、発熱や下腹部の痛みはありません。早目のご返事が助かります。

1人の医師が回答

血精液症が2年近く続き、MRI検査で精嚢腺の萎縮が確認されました

person 60代/男性 - 解決済み

昨年の2月に血精液症を発症し、今年前半等正常に近い時期もありましたが、未だに繰り返されます。この1年薄いこげ茶色のことが多いです。 昨年の4月のMRI 検査では特に異常は指摘されなかったものの、「右の精嚢腺から出血があるかもしれない」と言われました(何故か検査の3か月後の受診時に)。 再度昨年の10月にMRI 検査をしましたが異常は認められないと言われました(精嚢腺 までしっかり診てもらえたかわかりません)。 その後も血精液症が続くため、今年の11月に陰嚢まで含むMRI検査を別の病院で受けたところ、「右の精嚢腺が萎縮している。線維化疑い」と指摘されました。「血精液症の原因はわからない」と、経過観察となりました。 他に前立腺肥大40×28×36ミリメートル、膀胱や精巣、精巣上体等には異常は認められませんでした。 精嚢腺萎縮が精路通過障害になり精路内圧が高まり血精液症になっているのでしょうか?60歳代後半の高齢で、精嚢腺萎縮になることは珍しくはないことでしょうか? 今後どのように対応していけばよいでしょうか? MRIでは左の精嚢腺はちゃんと白く写っていましたが、右の精嚢腺は黒っぽくわかりづらかったです。不安になります。 宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

低ナトリウム血症の父の転院

person 70代以上/男性 - 解決済み

今月1/7に父が39度の発熱や歩行すると倒れたり、ろれつが回らなかったりする為、救急で病院に搬送され、現在、低ナトリウム血症の治療をしています。搬送時Na値119。 以前、認知機能の急激な低下が見られた為、脳神経外科を受診した際、Na値125でしたが、ナトリウム値が低いですとの指摘にとどまり、特に指導ありませんでした。前立腺肥大の薬を昨年の夏より処方され、また肥大に伴い便秘が悪化していた為、先月より子供用の便秘薬を最低の用量で朝服用していたと母から聞いています。 搬送された病院は内分泌科が無く、出来れば専門医に診て頂きたいのですが、数値の改善がなければ転院は危険でしょうか?またどのように転院先を紹介していただけるものでしょうか。 先月より認知機能が著しく低下しているようで、入院してからは一層ひどくなっており、早く退院させて、刺激をあたえたいのですが、時間がかかるとの事で、出来れば専門医に見てもらいたいのです。内科、内科(循環器) 、外科、皮膚科、整形外科 胃腸内科、リハビリテーション科、脳神経外科、泌尿器科のある総合病院ですが、内分泌専門医はおられません。

11人の医師が回答

50代からの前立腺癌の治療選択について

person 50代/男性 - 解決済み

初めての投稿です。現在56歳。3ヶ月前の検診でPSAが4.1となったためMRIを受けたところ、疑わしい病変あり、前立腺肥大なし、出血なし、精嚢浸潤なし、精嚢以外の他臓器浸潤なし、リンパ節転移なし、骨転移なし、T2a相当であるとの診断でした。現在、経会陰生検の結果待ちです。 前立腺癌であることを前提に治療法を調べておりますが、選択につき様々ご意見をお聞かせ頂きたいと思い投稿しました。   現状では、低、中、高リスク共に小線源を中心とした治療法に関心があります(外部照査やホルモン治療との組み合わせ含め)。ウェブなどに掲載される非再発率や合併症にかかるデータからの判断です。  一方、小線源治療後に再発が見られた場合、手術や放射線治療は不可とあります。   ここで質問なのですが、 1. 小線源+外部照射(トリニダリティなど)といった治療法があるなら、小線源のみの治療後に再発した場合、外部照射を追って実施することが出来るのではないかと思ったりしますが、やはり不可なのでしょうか?  2. 小線源を含む放射線治療後の再発を考えた場合、各情報を総合すると前立腺での再発というよりは他部への転移の方が多いような気がするのですが、これは間違いでしょうか? 他部であれば、そこへの放射線治療は可能なのではないでしょうか? 他部への転移がほとんどのケースであるなら、小線源治療後に前立腺の手術や放射線治療が不可であることは、当初の治療法選択において大きな問題にならないように思えます。 3. 一方、進展が目覚ましい放射線治療は10-20年といった長期の予後データが乏しいため、晩期合併症の可能性を踏まえると若い世代は手術による摘出の方が良い、といった意見も見たことがあります。 ご意見宜しくおねがいします。

3人の医師が回答

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