ギラン・バレー症候群に該当するQ&A

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ギランバレー症候群の後遺症について

person 40代/男性 -

14歳の子供の事です。今から2年ほど前にマイコプラズマ肺炎からのギランバレー症候群になりました。 その時40度の熱が続きトイレまでも歩いて行けなかった為 GBSの疑いがあるとの事で、検査入院をしました。 血液検査・神経伝達速度検査・尿便検査をし、神経伝達速度検査で少し異常はみられたようですが、 GBSの検査結果がでるまでは3か月かかるとの事で何も治療なしで2日入院で退院しました。その半月後頭痛を訴えたので また検査と治療で入院しました。 1回目の検査+MRI検査・髄液検査と免疫グロブリン治療をしました。 その時も歩きにくい、足の指が曲がらない症状はありましたが検査結果に異常はなく1か月で退院しました。 その数週間後に1回目の検査の結果が出てギランバレー症候群だという事が分かりました。 結局GBSの治療は発症後2か月経ってからということになります。 リハビリも頑張っていましたが、精神的に疲れたのか鬱の様な症状になり、髪の毛も抜け、何に対しても意欲がなくリハビリもしなくなりました。 現在も横になることが多く、膝の筋力低下で立ち上がりや階段の上り下りが難しく、足先は熱や冷たさに過敏で常に痛みを感じている様で 何事にも意欲なく引きこもり昼夜逆転した生活を日によりすることがあります。昨年はステロイド治療をしましたが結果あまり変わらずでした。 今は薬を頂いているのでそれを飲むくらいで何もしておりません。子供の足先の痛みはGBSの後遺症でしょうか。それとも運動不足によるものでしょうか。

1人の医師が回答

ALS•CIDP•ギランバレー症候群などが心配です。

person 40代/女性 -

11月の半ばくらいから、左手の上がりにくさやこわばる感覚を感じるようになりました。6月末に出産して、頭がぼーっとする感じもしていたので、怖くなり脳神経外科でMRIをとり異常なしでした。整形外科も行き頸椎や肩、肘周りのレントゲンもとり、異常なしでした。その後も左手の使いにくさは続きそのうえ、指の震えやふくらはぎなど足のピクつきまで出てきてしまったので、甲状腺血液検査を行い異常なし、リウマチ検査は抗核抗体と均質型が80でしたが、こちらは心配なしと言われました。元々心気症で、胸がふとした時にドキドキして締め付けられるように感じたり、噛みにくさを感じることも出てきてしまい、その後も神経内科に2件行きましたが、MRIで異常がないので、育児が終わるまでは治らないと言われたり、本体振戦?ではないかと伝えましたが左手だけはないし、震えているように見えないと言われてしまいました。心配なら筋電図をやったら?というご回答は辛いので今の症状に対してのご回答をください。神経疾患に詳しい先生、膠原病に詳しい先生、優しく教えてください。 今回の症状とは関係あるかどうかですが、左小指の骨に良性の腫瘍があります。既に7年くらい経過していますが、今でも寒かったりすると指の痛みは出やすくなります。

7人の医師が回答

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