パーキンソン病介護に該当するQ&A

検索結果:318 件

肝細胞癌のカテーテル治療について

person 70代以上/女性 -

現在83歳の母親が5年程前に肝細胞癌になりラジオ波で焼いて治療しました.もともとC型肝炎でウイルスは根治しましたが肝硬変となっております.また,8年程前からパーキンソン病となり服薬をしております.昨年7月に小さな肝細胞癌が見つかりました.昨年9月の再検査前に,おそらく歯の膿が原因で顎が腫れ顎膿腫の手術を全身麻酔でしたため長期間入院し,アルブミン等の肝機能も低下しました.体力がないと癌のカテーテル治療はできないと言われ,病院で療養しながらリハビリをしてきました.顎膿腫の手術後,要介護1から要介護4になり,トイレに行く程度の歩行はできますが普段は車いすを使っています.食事は自分で取れて食欲は割とあります.飲む薬が多いため服薬管理はできません.この6月にエコーで検査をしたら,1年前の1mm×1mmくらいから34mm×32mmくらいに肝細胞癌が大きくなっていると言われました.肝性脳症(幻覚)が少し出たことがありますが,現在ありません.腹水は顎膿腫手術後たまっていましたが,現在はありません.アルブミン数値は昨年7月に3.1でしたが,顎膿腫手術後1.6まで下がっていた数値が,最近では2.8や2.7くらいに戻りました.T-Bil値は2.4前後だったものが,今年5月は3.7になり6月は4.6になり悪くなっています.プロトロンビン活性値は顎膿腫手術前は69だったものが,手術後は39に,今年5月は54,6月は51と推移.担当医は, C-P分類において11点でC評価なのでカテーテル治療をしないで緩和ケアの方が安全と言われました.ラジオ波等の他の治療は難しく,カテーテル治療が出来るかもしれないが,カテーテルをするとより寿命を縮めるリスクがあると言われました.やはり,手術はしない方が良いでしょうか?手術をするリスクはどの程度でしょうか?他に可能な治療法はないでしょうか?よろしくお願いいたします.

4人の医師が回答

80歳女性、パーキンソン病 頻発する痙攣

person 70代以上/女性 - 解決済み

80歳母のことです。 20年前からパーキンソン病を患ってます。薬の処方がうまくいったのか比較的緩やかな進行で、動き的には自宅内でしたら杖で動ける状況でしたが、3年前から虫が見え始め、最近は幻視、幻覚がひどくなり、他人が見えるようになりました。 12月に自宅で転倒し左手首の骨折、右大腿骨上部も骨折し、在宅での介護が厳しくなり、12月中旬から整形で入院(包括支援病楝?)しております。 1月入ってから、主に右側脚〜手〜頭に至って痙攣(という解釈をしていいかわかりませんが)が出てきたらしく、最初は1日数回程度だったのが、今週初めからは頻繁に起こってます。右だけではなく、左も出始め、ひどいときは両手を広げ両足も外側につっぱる感じです。1分以上続くときもあります。また間隔は多いときで2,3分起きで起こります。 レポドパ50を頓用で投与したら少し落ち着きますが、早くて2時間でまた同じ状況になります。 また全く効かないこともあるそうです。 頻繁に起こった時は大量の汗、38℃の発熱もでました。 神経内科の先生に相談させていただいてますが、脳波、CTを撮っても判断がつきかねる。といわれ経過観察となってしまいました。 痙攣時は、意識消失はしてません。 本人わかってますが全身に力が入りどうにもならないとのこと。ひどいときはベッドに仰向けからV字になり天井に両手両足をあげてつっぱることもあります。 原因だけでもわかりたいのですか、何かお気づきなことがございましたら、お願いできますと幸いです。その状況を目の当たりにしましたが、本人もかなりしんどいと思いますので少しでも楽にさせてあげたいです。どうぞよろしくお願いします。 服用中の薬、 レポドパ・カルビドパ水和物、 アマンタジン塩酸塩、 ゾニサミド、 エンタカポン、 ドネペジル

4人の医師が回答

ビシフロール減薬、断薬について

person 70代以上/女性 - 解決済み

83歳の母。直近は腸閉塞とその治療の一環のビシフロール他断薬によるけいれん、筋肉のこわばり震えで入院、退院しました。思えば4月より薬の精査の一環でビシフロールを2錠から1錠に減薬してから不調の渦に入ったように思えてなりません。5月下旬から断薬。家事や父の介護までしていた母が、断薬2週間後くらいから動き悪く、話さず、肺の機能がおちたのか痰が出、食事も自らとれなくなり、いわゆるとんちんかんになってしまいました。病院で診察を受けビシフロールをこちらの提案で直近の1錠に戻しました。動きやとんちんかんさはやや戻りましたが、元気な母とは異なるまま。それから7月に薬の多飲のアクシデントあり、入院先で2回目の断薬、けいれん、筋肉のこわばり強く。直近の入院も含め、5月から3回ビシフロールを断薬したことになります。母は歩けるようになったもののボロボロです。薬の精査を始めたのは暮れから時折食後に意識が途切れたり、倒れ込んだり。脳を調べても萎縮やラクナ梗塞はあるものの定期的に検査していた結果とは変化が認められなかったからです。脳波もむしろよく…。しかしながらとんちんかんさは高齢だし、認知症でしょうと。 素人ですが、母の不調はビシフロールの減薬、断薬になぞられているように思えてなりません。ビシフロールはもともと足のほてりで処方。パーキンソン病ではないことはわかっています。朗らかさもなくなり、もともとうつ持ちではありましたが、不安な気持ちを表す繰り返しの言動ばかり。母を3月くらいまでの元気な母に戻してやりたい。 ビシフロールを減薬、断薬するとどんな影響があるのでしょうか?また、不調の要因だとして2錠に戻せばいいというものではありませんよね?

1人の医師が回答

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