針生検で乳管内乳頭腫の診断がでました。その後の摘出生検の結果、非浸潤癌、核グレード1でした。主治医が提案した治療方針は、1、全摘手術
2、温存手術、放射線ブースト照射
3、経過観察、
非浸潤癌は、アメリカでは癌とは言われておらず、原則経過観察と書かれているのを見ました。
非浸潤癌は、転移はしないので過剰治療もしたくないと考えています。
病理診断では、割合が乳頭腫よりも非浸潤癌の方がおおい。端断陽性です。
もし、手術するとしたら全摘か温存か迷います。主治医は全摘の方が身体に負担がかからないと言っていましたが、手術後1か月腕があがらない、あがりにくい状態は避けたいです。全摘して再建しないと、左右のバランスが悪く肩凝りがひどくなるとネットで拝見しました。治療方針で迷っています。
アドバイスよろしくお願い致します。