乳癌her2陽性ki67に該当するQ&A

検索結果:288 件

ホルモン陽性her2陽性乳癌の術後の治療について

person 40代/女性 -

閉経前の40代前半です。 先月部分切除手術が終わり、来月から術後の治療が始まります。 病理の結果は、ホルモン陽性her2陽性の浸潤癌ステージ1、しこり1.0cm、範囲1.5cm、核グレード1、脈管侵襲なし、リンパ節転移なし、Ki-67 15% でした。 主治医からは、まず放射線、次にパクリタキセル3ヵ月とハーセプチン1年、最後にホルモン剤を5年以上、と提案されました。 私は元々抗がん剤で脱毛することにかなり抵抗があり、パクリタキセルをするかどうか非常に悩んでいます。自分なりに調べたところ、her2陽性では抗がん剤はした方が良い、ハーセプチンだけではあまり意味がない、初発できっちり治療することが大事(再発転移の治療はさらにキツイし長い)、ということは分かりました。 ですが、独身で仕事もしているのでやはり脱毛が受け入れられなくて、毎日悩みすぎて辛くて苦しいです。抗がん剤のあと、本当に髪が生えてくるかどうかも不安です。また、抗がん剤をしてもしなくても、再発する人はするし、しない人はしない、病理結果から考えると再発の確率も高い訳ではないのでは…と日々考えすぎて結論が出せません。 なので、質問させてください。 ◯私のような病理結果でもやはりパクリタキセルはした方が良いと思われますか。 ◯乳癌の予後予測ツール(Predict)はどの程度正確性がありますか。 以上です。お忙しい先生方、どうか宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

「乳房温存リンパ節郭清手術後の82歳母の今後について」の追加相談

person 70代以上/女性 -

先日は貴重な各種アドバイスをありがとうございました。10月中旬の右乳房温存術リンパ節郭清術後、脇下に水が溜まり毎週水抜き通院してましたが、摘出ガンの病理検査結果と踏まえ、今週月曜に以下の方針となりました。 「ER/PRともに0%、HER2陽性は陰性ヘ陰転化し、トリプルネガティブ乳がんとなりました。ki67は抗がん剤投与前の15%から「5%以下」へ下がっています。本来なら術後治療としてゼローダかTS-1の服用と放射線治療を行いますが、高齢という事で、術後抗がん剤投与をお願いするのは大変申し訳ないと思います。高齢者の乳がんが術後補助化学療法で完治したと言うデータは無く、年齢的にガン以外で天寿を全うされるケースが今後増えて来ます。本当に難しい判断ですが、今回の水抜きで一旦卒業として、1月から1ヶ月程放射線治療だけやりましょう」。そもそもHER2陽性が陰性になる事ってあるのでしようか?ハーセプチン投与が効いたのでしようか?正直驚いているのと、再発した場合にHER2分子標的薬が使えなくなるので心配です。 病理検査結果でリンパ節転移がレベル1に2個見つかったので(診断書添付)、微小転移のリスクがあるから「最低でも抗がん剤投与」と思ってましたが、真逆の「放射線治療のみ」。Webで無料公開されている「乳がん予後の予測ツール」では、術後の抗がん剤投与で「5年後生存率が5%改善」されるとのシミュレーション結果なので、やっぱり術後抗がん剤をやるべきではと悩んでおります。 今後の治療方針は母も納得してますし、主治医は母の事を良く考えて頂いた結果の治療方針と十分理解していますが、念のためセカンドオピニオンを受けて、家族の納得感を確実にする行為は健全でしょうか?それとも主治医の判断は客観的に見ても妥当でしょうか?術後治療の情報が膨大で消化不良と混乱しています。再度ご意見頂けると幸いです。

1人の医師が回答

乳がん術後2ヶ月で局所再発は頻繁にありますか

person 40代/女性 -

昨年10月に乳がんと診断されました。 何度もこちらで質問させてもらっています。度々すみませんが、また相談させてください。 11月中旬に温存手術しました。病理結果は腫瘍形1.7センチ、センチネルリンパ節陰性、ホルモン受容体陽性、HER2陰性、ki67 40%で、昨年初回のAC療法を終え、もうすぐ2回目です。 最近何気なく創部を触っていたところ、脇の下に近い所にそれほど大きくないのですが、丸く平べったいものに触れました。それが腋窩リンパ節と呼ばれるものなのか、分からないのですが…。また、今まで創部が少しヒリヒリした感じが続いていたので、あまり触れないようにしており、触ったのも久しぶりでいつからあったのかも不明で、ひょっとして通常のリンパ節を触っているのかもしれないです。 お聞きしたいのは2点です。 1. もし、これが切除した乳がんの転移だった場合、局所再発となるのでしょうか。 2. 術後2ヶ月で抗がん剤治療中の再発転移は頻繁にあり得る事なのでしょうか。 また上記の症状は予約外でも受診して良い症状でしょうか。もうすぐ抗がん剤治療のため通院予約が入っていますが、心配で今すぐにでも行きたいくらいです… 長文で何度もすみませんが、よろしくお願いします。

1人の医師が回答

乳癌術後のボツリヌストキシン治療に関しまして

person 40代/女性 - 解決済み

今年初め右乳房に乳癌が見つかり、4月20日に温存手術をしました。 今はタモキシフェンを服用しています。 参考までに、術後の病理検査結果は下記のように記載されております。 ・組織型 粘液癌 ・腫瘍の大きさ 3cm ・腋窩リンパ節転移状況 転移なし ・グレード2 ・エストロゲンレセプター状況 陽性 ・プロゲステロン状況 陽性 ・HER2状況 0 ・ki67状況 28% オンコタイプdxの結果、抗がん剤治療は不要との結果だったので、放射線治療をし、8月18日に終了しました。 8月22日、インプラントの定期検査、マウスピースチェックのため歯科医に行ったところ、歯ぎしりがひどいため、かなりマウスピースが削れてしまっていました。 そこで、以前からボツリヌストキシン治療をお勧めされており、食いしばりからくる肩こりも酷いため、試してみようかと検討しています。 現在はタモキシフェンを服用しており、6月中旬にリュープリンを注射しております。 このような状態ですが、ボツリヌストキシン治療をしても問題ないでしょうか? 禁忌事項?など気になっておりますので、アドバイスどうぞよろしくお願い致します。

3人の医師が回答

乳がん手術後の断端陽性について

person 40代/女性 - 解決済み

乳がん部分切除手術を受け、断端陽性で再手術をすすめられました。センチネルリンパ節結果は4個中2個アウト、郭清手術はなし。her2陽性、ホルモン陽性、ki67は39.6%です。最初の画像では5ミリ程度でリンパ転移もないだろうとのことでしたが、4.5センチまで手を伸ばしていたと言われました。1ヶ所浸潤?(うろ覚えです )1、断端陽性の再切除の基準を教えて頂けないでしょうか。 2、どこまでさらに拡がっているかわからないのに、次の切除範囲はどのように決めるのでしょうか? 3、2の疑問に対して主治医の先生に何を聞けば良いのかわからず困っています。MRI等の事前検査でもここまで伸びているとはわからなかったと言われていますが、もしそうなら、 4、今後再発した場合も検査では気づけないということになるのでしょうか。5、手術後の固い部分や、感覚のない部分はもう戻らないと聞きましたが、では次に再発でしこりができてもわからないということになりますか。マッサージ等してもやはり固いのは戻らないでしょうか。 6、一度めの手術でセンチネルリンパはしているので、再手術はリンパは何もしないのが普通と思って良いでしょうか。7、4.5センチで再手術して5センチを越えたらステージは3になってしまいますか?いまは2Bと聞いています。沢山質問すみません。当初よりすべてがどんどん悪い結果になり驚き困惑しています。助けて下さい。

2人の医師が回答

がん化学療法(乳がんIIa)と結核再燃リスク

person 60代/女性 -

60歳になる母がステージIIaの乳癌と診断されました。(ホルモン受容体陰性・HER2陽性・リンパ節転移陰性・腫瘍径35 mm)。 既に乳房全摘を行った後、主治医の先生から治療方針として「術後補助化学療法としてパクリタキセル(3ヶ月)+トラスツズマブ(12ヶ月)」を提示いただきました。というのも、母は20代のころに結核の既往があり、その再燃リスクのため、FECやACといったレジメンは選択しないというお考えでした。 さて質問は「癌転移と結核再燃リスク」をどう考えるかでありますが、この点についてエビデンスを示した文献報告や、ガイドライン等の情報はあるのでしょうか。素人なりにネットで探しましたが情報が得られませんでした。主治医の先生を信頼していますが、他の先生方のお考えをお聞かせいただけたらと思います。よろしくお願いします。 ご参考までに、病理評価結果の詳細を提示いたします。 ・Stage 2A、 ・乳頭線管癌、 ・浸潤巣(35 x 10 mm)、 ・ER-, PgR-, HER2+(スコア3)、 ・Ki-67 :40%、 ・脈管侵襲:ly(1), v(1)、 ・核異型度:NG3(核異型スコア3, 核分裂像スコア2)、 ・リンパ節転移(センチネルリンパ節を含む):陰性

2人の医師が回答

乳がん確定診断から手術までの待ち時間

person 50代/女性 -

11月の健診で乳がんの疑いを指摘され、生検の結果、昨年末乳管癌の診断を受けました。 年明けからクリニックから紹介頂いた総合病院で検査を進めていますが、想定以上に時間が掛かっていて未だに手術日が決まりません。 乳腺外科の主治医からは、手術日は4月下旬、もしくは5月頃と言われています。 ホルモン受容体陽性 ER:100%、PgR:90%、ki67値:1%、HER2:陰性 ルミナルA 主治医からは、進行はゆっくりタイプで顔つきは悪くないと言われているものの 診断から、何の治療もしないまま、手術まで5ヶ月近くが経過してしまっても大丈夫なものでしょうか? MRIでは転移は無いとの事ですが、この間にも リンパ節への転移が進んでしまわないか日々不安で仕方ありません。 主治医のスケジュール的に手術が早まる事は難しいみたいなので 今からでも病院を変えた方が良いか?悩んでいます。 一般的に、乳がん診断から、何も治療をしないまま、手術まで半年近く待つことは多いのでしょうか? その間に転移することなどは、無いものなのでしょうか? 何事も絶対は無いと分かっているものの、一般的な事例も分からないため、回答頂けると助かります。

1人の医師が回答

左脇の下の下方にあるしこりについて

person 40代/女性 - 解決済み

●しこりについて 左脇の下から下へ10センチほどの位置に1-2センチのしこりがあります。固くて盛り上がっており、赤みや熱は帯びておらず、痛みはありません。コロコロ動いたりせず、肋骨に張り付いているような感じです。周囲の皮膚も固くなっています。 ●病歴について 2020年7月(45歳)に右胸に乳がんが見つかり、部分切除、抗がん剤(TC療法)、放射線治療を行い、現在ホルモン療法を継続中です。(しこりの大きさ9ミリ、ki67-50%、ホルモン強陽性、核グレード3、Her2-1+) 2021年BRCA2陽性 2022年6月卵巣、子宮予防切除 2022年8月23日両側乳房全摘予防切除(再建無し) 予防切除の病理検査は異常ありませんでした。 しこりを発見したのは9/7頃です。 術後は怖くて、あまり術跡周辺を見ることが出来ず、気付きませんでした。 手術直後、ドレーンが入っている時にとても痛かった場所なので、その頃からしこりがあったのかもしれません。発見してから2週間経ちますが、大きさなどに変化はありません。 ●質問 このしこりはどういったものだと考えられますか? 悪性リンパ腫、骨肉腫、乳がんの骨転移、乳がんの胸筋リンパ節への転移などと考えてしまいますが、先生のご見解をお聞かせください。 お見苦しくて恐縮ですがしこりの写真も添付いたします。よろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)