好酸球高いに該当するQ&A

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好酸球性慢性副鼻腔炎の確定診断について

person 20代/男性 -

先日、慢性副鼻腔炎で両鼻の鼻茸の手術で手術(三泊四日)を受けました。 地域の中では有名な場所で行ったのですが、病理診断で好酸球性慢性副鼻腔炎だと言われました。 血液検査・CTや手術後の先生の言葉で「取った鼻茸を見る限り、好酸球性慢性副鼻腔炎ではないと思います。」とのことでしたが、病理で好酸球性慢性副鼻腔炎の診断となりました。 質問としては 1.血液検査・CT・術後の回診にて「取った鼻茸などや血液検査などの結果を見る限り、好酸球性慢性副鼻腔炎じゃないと思います。」と仰っておりましたが、病理の結果で100パーセント診断が確定するものなのでしょうか?また、20代後半なのですが、発症する可能性は高いのでしょうか? 2.また、手術の数日前に体に若干のほてりが続いたのですが、例えば手術時に体が戦っていたため好酸球(白血球の一種)が増えた可能性はあるのでしょうか?日によって変動することはあるのでしょうか? 3.好酸球性慢性副鼻腔炎の術前診断基準(JESREC)に、血中好酸球(%)があると思いますが、これは術前の血液検査の数値を当て込むのか、それとも病理の数値を使うのでしょうか? 4.実際、口頭で説明を受けたのみで、検査結果の紙のお渡しなどはなく口頭説明のみでしたが、それは普通ですか? 5.パソコンのデータからファイルをクリックして主治医の先生から言われましたが、見たファイルが別人の方のを間違って見ていた可能性は考えられますか? ご回答宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

授乳中の好酸球増多について、妊娠性痒疹

person 30代/女性 -

8/17に出産し現在1ヶ月半の子供を育てています。 妊娠26週ごろから妊娠性痒疹とPUPPPを発症しました。産後のPUPPPは良くなってきましたが、妊娠性痒疹はまだ治らず四肢を中心に痒みと湿疹があり現在皮膚科に通院中です。 週に一回程のエキシマライトによる光線療法と内服(レボセチリジン)、外用薬(ヘパリン、レスタミン)を行っています。 産後の3週間後に両腕に浮腫が発症し皮膚科で血液検査をしてもらったところ、好酸球の数値が57.9%とかなり高く出てしまいました。 一週間程で浮腫は自然と消えましたが、数値が高いので近々血液検査をまた行う予定です。 (その数値によっては内科など別のところで詳しく調べてもらった方がいいとのこと) そこで質問なのですが、 1、妊娠性痒疹やPUPPPを発症したことによって好酸球が増加することはあり得るのでしょうか? 2、現在授乳中なので好酸球の数値が高いことによる母乳への影響はありますか? このまま継続して飲ませても大丈夫でしょうか? 3、好酸球の数値が下がらなかった場合、今後どのような治療を行っていくことになるでしょうか? ご回答よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

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