寝返り防止に該当するQ&A

検索結果:578 件

妊娠20週 自覚症状無いがお腹張っていると指摘された

person 30代/女性 -

妊娠20週でスクリーニングでは問題無ですが、経膣エコーでは、お腹張ってると言われました。自覚症状は無く、前回15週の時には言われてません。 安静にと言われましたが、今既になるべく横になるようにしており(胃酸逆流防止のため食後3時間は座る)家事は食事作りと洗濯と最低限の掃除と短時間で済ませ、食器洗いや重いものを持つことになる食材の運び込み、米炊飯のセットは夫がやってくれます。 冷えないようにとも言われましたが、確かに冷え性なんですが室内でも分厚い靴下を履いて過ごしてます 張り止めの薬出して欲しいと頼みましたが副作用大きく逆に母体にも胎児にも影響及ぼしかねないので飲まずに安静にした方が良いと言われました。 お腹が張るとは子宮が収縮してるという事ですか? 妊娠中期になると普通は張ることは減るとのことですが本当に薬飲まず大丈夫なのでしょうか? 張りが酷くなった場合、どんな問題が起こりますか?流産に直接繋がるような物でないと言われましたが、調べると早期破水などが出てきます…スクリーニング検査の時に通常の範囲内ではあるが羊水が若干多め?と言われましたがそれも関係ありますか? お腹の張りを治すための安静とはトイレ、食事、お風呂以外は横になっていた方が良いレベルですか? また仰向けに寝た方が良いと書いてありますが横向きに寝るとお腹張るのですか? 寝返り打ったり起きる時にお腹の中が何となく震える感覚があるのですがそれが良くないのでしょうか?一応お腹の負担減らすように手をついて動くようにはしてるのですが上手くできていないのでしょうか? また4日前にコロナワクチンBA4-5対応を受けた影響はありますか?主治医に黙って打ってしまい打ったことも怖くて言えませんでした…電話で伝えた方が良いでしょうか? 外出時動いたので一時的に張っただけという可能性もあるでしょうか。

2人の医師が回答

生後4か月の赤ちゃん、発達について

person 乳幼児/女性 -

○お礼  先日、ウエスト症候群の疑いでご相談させていただいた者です。あれから発作は無く、脳波も異常なしでした。回答してくださった先生方ありがとうございました。 ○プロフィール ・生後4か月 ・女の子 ・体重 7.200g ○相談内容  ウエスト症候群の疑いが晴れてほっとしたのですが、改めて子どもの様子を観察すると気になる点が何点かありましたので、先生方の意見をお聞かせ願います。 相談(1)発達について a反り返りが強い  新生児から機嫌が良い時でも反り返りが強く抱きにくいことが多い。ずっと反り返っている訳ではない。睡眠時は反らないが、起きている間は背中の緊張が常に強いと感じる。 b寝返り  生後3ヶ月で寝返りしたが、助産師から「定型発達ではない寝返り」と指摘を受けた。反り返りからの寝返りをしていて正しくないとのこと これらaとbの特徴は自閉症の子によく見られるとのことを理学療法士の方がYouTubeで言っておられました。 そういった傾向は本当にあるのでしょうか? 相談(2)予防接種について  私は予防接種に反対ではありません。むしろ積極的に打ちたいです。しかし、以下のような情報から不安になってしまいました。 ・予防接種が発達障害の原因になっている可能性がある。某神経発達改善協会の方より。 ・某医師の方も、書籍やSNSを通して同じ指摘をしている。添加物が悪いと。他にも予防接種に対する懐疑的な意見を日本だけでなく海外の医師も発信している。 副反応で発熱したり、体調崩したりは気にしません。ただ、発達に関わるとなると尻込みしてしまいます。娘の一生を左右することなので… 先生方のご意見お聞きしたいです。よろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

63歳男性。脊髄小脳変性症を発症している夫の脳梗塞後の誤嚥防止手術の選択について

person 60代/男性 - 解決済み

 63歳男性。3か月半前に脳梗塞(左脳。心房細動より血栓が飛んで発症)を発症し、嚥下と言語に障害が残り、胃ろう造設、言語はなんとか聞き取れる程度です。  現在はリハビリ病院に入院中ですが、唾液の気管支へのたれ込みが多く、脳梗塞発症からこれまで2度ほど誤嚥性の肺炎を起こし、現在も看護師さんが痰吸引を頻回におこなっています。  もともと脊髄小脳変性症の多系統萎縮症があり、脳梗塞発症前は車椅子を使用し、食事は自分で取ることができていましたが、水分ではむせやすくなっており、会話もややしゃべりにくさがあり、寝返り等はできない状況、起立性の低血圧も強く出ていました。  現在入院中のリハビリ病院では誤嚥性肺炎の防止と在宅介護を考えると、耳鼻科の先生は「気管切開」神経内科の先生は「咽頭分離術」があるとのお話でした。  私が調べたところ「気管切開」でカフを入れても誤嚥は完全に防げず、また血液サラサラの薬を飲んでいるのでカニューレ交換等出血も心配です。  また「咽頭分離術」はおおがかりな手術のようで不安があります。  その他「声門分離術」という比較的体に負担のない手術もあるようですが、どの手術が適しているのかがわからず悩んでいます。  このような状況の場合、どのような手術が適しているのか、またどこに相談するのがよいのか、あるいはセカンドオピニオンをしたほうがよいのか、その場合どのように病院を探せばよいのかご回答いただければありがたいです。  どの手術も声は失うことになるので、本人とよく話し合う必要はあると思いますが、誤嚥性の肺炎は命にかかわることなので、なんらかの方法を考えていかなければいけないことだと思っています。また痰吸引が多いと在宅介護や今後施設へ入所しなければならなくなった時も厳しいものがあると思います。ご回答どうぞよろしくお願いいたします。

4人の医師が回答

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