抗がん剤脱毛しないに該当するQ&A

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子宮頚がん術後の追加治療について

person 40代/女性 -

子宮頚がん(非角化型扁平上皮癌)1B3期、広汎子宮全摘、骨盤リンパ郭清(卵巣は温存) 術後病理結果: 脈管侵襲あり、浸潤y、腫瘍径45mmで再発中リスク因子3つ該当。 NCCN、Sedlis、criteriaに該当と書いてあります。 術後追加治療方法として、 ❶放射線療法単独  平日毎日行い25~30回。 ❷同時化学放射線療法  平日毎日放射線+シスプラチン週1ペース ❸抗がん剤療法  パクリタキセル+シスプラチンを3週毎に6コース 治療方法を選ばなければならず、迷っております。主治医の先生は❷までは正直しなくて良さそう、とのことなので❶❸のどちらかになるのですが、抗がん剤単独での治療の有効性に関するエビデンスは確立されてないそうです。  質問は以下でございます、 1.再発時に放射線療法を切り札として残しておきたい人は抗がん剤療法を選ぶそうですが、再発した時に抗がん剤療法のみになってしまうと、治療効果は低いのでしょうか? 2.術後放射線をすることによってどの程度再発リスクは下がるのでしょうか? 3.放射線単独と抗がん剤単独それぞれ再発リスクを下げるのに治療効果に差はあるのでしょうか? それぞれに副作用あり、また個人差もあるので ❸がキツいけど有効、なら仕方ないので覚悟できますが、その有効性がわからないとなると脱毛して仕事辞めてまで長期で治療するのも不安があり、どの治療が最適なのか分からなくなってきました。 分かりづらい文章ですみません。 よろしくお願い致します。

2人の医師が回答

膵臓癌・肝転移について

person 70代以上/男性 - 解決済み

どなたに訊いて良いのかわからないので、こちらでご相談させて頂きます。  父は73歳で10月上旬に膵臓癌ステー4b、膵癌ガンの大きさは3センチ超え肝臓に転移10ヶ所ありと診断を受けました。腫瘍マーカーは3700でした。 重度の糖尿病でもあったので、血糖値を落とす為に10日程入院し、入院中にステント留置を行いました。 退院後すぐ抗癌剤治療(ジェムザール+アブラキサン)を試みましたが、(副作用は鼻血と脱毛は抗癌剤治療2週間後になりました)副作用が大変辛かったらしく2回目の抗癌剤治療は諦め、主治医からは在宅訪問医療や緩和ケアを探して下さいと言われ、先週排泄が出来なくなり尿道カテーテルをして頂きましたが、お薬調整名目で現在は緩和ケアに入院中です。緩和ケアの主治医がしきりに抗癌剤治療を奨めるのです。本人が断念したとお伝えしたのに関わらず奨めてきます。 抗癌剤治療をしてくれた主治医曰く、予後に関しては半年位目安と言われております。ただ、黄疸症状や皮膚の痒みもあり1ヶ月以内に容態急変はあり得るとも言われております。 しかし、緩和ケア主治医は肺のことばかり言い、高熱を出したりしてるから経過観察かな?と曖昧な言い方ばかりです。 本人は入院中ですが、食事も摂れております。このような状態で抗癌剤治療再開をススメテくるのは、父は膵癌末期に該当しないのでしょうか? 予後に関しては3ヶ月位とも緩和ケア面談では言われたのです。 予後に関しても大体どの位かわかれば教えて頂きたいです。 来年夏に孫が海外から帰国予定で、残念ですが間に合わないと告知されました。本当にそうなのかな?と疑問になりました。 糖尿病重度でインシュリンも1日4回も使用している患者に抗癌剤治療を奨める主治医に不安になご相談させて頂きました。 何卒ご教示宜しくお願い致します。

2人の医師が回答

小細胞肺ガン

person 60代/男性 -

小細胞肺ガンの父のことでまた相談です。 8月中旬にカルボプラチンとエトポシドという抗がん剤点滴3日間、その1週間後から朝晩毎日放射線をして、あてれる限度放射線をやったということで、あとは抗がん剤を3クールはやりたいと先生に言われました。病院が遠方だったため、9月末に転院し、違う病院でまた治療が始まりました。前回は点滴から1週間後から脱毛と白血球減少など副作用がありましたが、数値も戻ってきたため、9月28日からまた3日間点滴しました。前回やった抗がん剤は少し弱い?薬だから、今回からこのガンにききやすい少し強い抗がん剤に変えるというようなことを言ってました。薬の名前など詳しいことは聞いてないので、わからないのですが、腎臓に負担がかかるから負担がかからないようにする点滴もするようなことも言ってました。吐き気もかなり出るようなことを言われたんですが、1週間たちましたが今のところ、軽い胃もたれくらいで食欲は普通にあり十分食べれてます。白血球減少してないか今週二回血液検査するみたいですが、今のところ前回みたいにだるそうな感じもありません。副作用はまだあとになって出てくることもありますか?前回の抗がん剤より強いから副作用も強いと聞いていたので覚悟してましたが、前回より、今のところつらくなさそうなのでこれからなのか疑問です。あと、最初の抗がん剤治療も合わせて全部で4クールやると言ってましたが、このまま順調に4クール終了したら、そのあとは、もう治療はしないという意味なんでしょうか?一般的にこういう場合どういう流れになりますか?長くなってすみませんがよろしくお願いします。

1人の医師が回答

浸潤性小葉癌治療方法について

person 40代/女性 -

左胸を全摘手術しました。 病理結果がでました 浸潤性小葉癌で3.5センチ、 皮膚浸潤なし 胸壁浸潤なし 炎症性なし リンパ節転移なし 遠隔転移なし 2A期 組織グレード2 断端陰性 ホルモンセレプター陽性 エストロゲン陽性 プロゲステロン陽性 HER2陰性 ki67は 40%という結果でした。 質問1.(写真で載せた紙には2a期と記載されていますがki 40%なので2b期なのではないでしょうか) 質問2.全摘で80%治療でき ホルモン治療を加えると5%アップし治療85%になる 化学療法を追加すると3%アップするので88%治療できるとの事でした ただ化学療法については3%のアップはするが3%と引き換えに辛い副作用がある抗がん剤をする必要は今のあなたにそこまで薦めないと仰りました。3%はあがるのを理解しましたが抗がん剤は副作用に脱毛、骨髄抑制で感染力の抵抗力低下、吐き気、間質性肺炎などのリスクなど辛いので必ずしなければいけないレベルではないとおっしゃったので抗がん剤は無しでホルモン治療だけにしようと思いますが乳がんの治療について詳しい先生にデータなどがございましたら教えていただきたいとおもいます。3%は大きいのか小さいのか85%で十分なのか詳しく教えてください。

2人の医師が回答

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