気胸ブラに該当するQ&A

検索結果:212 件

59歳、急な右胸の傷み

person 50代/男性 -

59歳男性です。 2/1頃から右胸、乳首を指で押すと奥の方で打撲に近い痛みを感じました。 徐々に痛みが強くなってきたためロキソニン湿布薬を貼って様子をみましたが全く改善せず、むしろ痛みの範囲が最初の部位から広がってきました。痛みも押すと軽く痛い程度だったものから、常時、鈍痛が続くようになりました。 普通に歩いたり動いたくらいなら殆んど痛くないのですが、特に息を吸った時、前屈みになったり体をひねった時、咳ごんだ時に痛いです。 既往症として過去に右肺気胸になったことがあり現在もブラがあることから総合内科を受診しCT検査をした処、今回は肺気胸ではなく、患部が体表に近いとのことで整形外科的な疾患であろうと診断され引き続きロキソニン湿布で様子をみるように言われましたが、一向に介抱に向かう様子がありません。 尚、レントゲン検査は未実施です。 関係ないかもしれませんが、昨年12/18に新型コロナウィルスに感染しました。また、今年になって1/10頃から肛門の右横付近の尾てい骨に軽い痛みのような違和感があり現在も継続中です。また1/18の朝起床時には左手首が普通につけない程の痛みがあり同時に左手甲に1センチ程の柔らかい盛り上がりがいきなり出来ました。コチラは整形外科で診察された処、加齢による軽い腱鞘炎とガングリオンだと言われました。 そこに来て今回の胸の痛みです。 尚、喫煙は一日20本くらいで、飲酒は週に2~3回350缶チューハイを1本当はていどです。 以上のような経緯と症状から考えられる病名と改めて受診するとしたら何科を受診すべきなのかを教えて下さい。

4人の医師が回答

気胸内視鏡オペ後に繰り返す皮下気腫について

person 30代/男性 -

以前も質問したのですが経過が長くなったので、まとめて改めてご質問させて頂きます。 経過は 9月3日 突発性気胸の内視鏡オペ 4日早朝、ドレーン部がチクチクし、突き刺さるような痛みを何度も感じた。朝、担当医にドレーン(今ある中で一番細いと言ってました)を抜いてもらうと痛みが落ち着いた。レントゲンを撮り肺の膨張が認められたので退院。(今思うとその時も皮下気腫はあった気がする) 5日の朝、胸が皮下気腫でひどく腫れ、レントゲン撮影をすると肺の上部がまた少し萎んでしまっているとの事だったので、局麻下でポンプのようなもので肺の中と皮下の空気を抜いてもらった。 その夜、またレントゲンを撮り肺の再膨張を確認、経過観察。 6日レントゲン撮影をして、萎んでいなかった為、経過観察。 7日の夜、皮下気腫で再び胸が腫れ始めた。呼吸がしづらいとか、肺が萎んだような感覚はない。 受診すると、呼吸音はキレイ、SPO2も98~99%出ているので、肺自体が萎んでいる事はないだろう、との事で。レントゲンは撮影していない。 局麻下で皮下気腫の空気だけを吸ってもらう。 質問1 素人考えですが、術後に入れたドレーンが肺と皮下の間を傷つけて穴があいてしまったのでは?と思っているのですが、その可能性はありますか?5日の時点で同じ質問を担当医にしましたが、それは関係なく、 新しいブラが破れたか、ホチキスで止めきれなかった所から空気が漏れてしまったのだと思う、との説明でした。 質問2 もし、皮下気腫を繰り返すような場合はどのような治療が必要になるのでしょうか? レントゲンで肺自体が萎んでないのを確認しながら、膜の穴が自然に閉じるのを待っている最中なのだと思っています。通常はどれくらいで塞がるのでしょうか? 前回の質問では、不安な時に先生方の回答を見て、とても安心できました。 ありがとうございました。

8人の医師が回答

気胸手術後の高所登山(キリマンジャロ登頂)の可否について

person 20代/男性 - 解決済み

経過 - 1年前: 初めて自然気胸を発症。軽度のため脱気処置で回復。 - 9ヶ月前: 趣味の登山を続けるため、再発予防を目的とした外科手術を受けました。 - 現在: 術後の経過は良好で、再発はありません。 - 今年の7月(術後5ヶ月): 富士山へ登頂しましたが、呼吸苦や胸痛などの異常はありませんでした。 相談内容 来年の5月(術後1年2ヶ月の時点)に、タンザニアのキリマンジャロ(標高5895m)への登頂を計画しています。 富士山では問題ありませんでしたが、キリマンジャロはさらに標高が高く(酸素濃度は地上の約半分)、登山期間も約1週間と長期間にわたります。主治医には事前の検査をお願いする予定ですが、セカンドオピニオンとして先生方のご意見を伺いたいです。 質問 1. 高度と再発リスクの関係 :富士山で問題がなかった場合でも、6000m級の低圧環境に1週間滞在することで、気胸の再発リスクは有位に高まるものでしょうか? 2. 事前検査の有効性:出発直前にCT検査を行い、明らかなブラの新生がないことを確認できれば、登山を行っても「許容範囲」と言えるでしょうか?

1人の医師が回答

肺気胸治りましたが…

person 50代/女性 - 解決済み

今年、肺気胸のあまり酷くないレベルではあったのですが、念のため検査入院、手術無しで済みました。12/1に、すっかり治りましたね、もう普通通りで大丈夫ですと診断されました。 しかしここ2、3日、気胸は、右肺だったのですが、左の心臓部の変な感じ(入院中に調べて問題なかった)と、横になると、胸の辺りのゴロゴロ感、前屈みになると、胸の違和感…などが始まり、またかな?と心配しています。 左胸の違和感は、自律神経の乱れなので、気にしない事、と、心療内科の先生にも言われていて、それが気にならなくなって、すっかり良くなったのです。 しかし気にしない、ではなく、調子が悪いときは、勝手に気になるもので、突然にあの、不快感が来たので、またブラが破けたのかな、と思っております。きっと病院に行っても、走らない、重いものを持たない、とアドバイスをもらって終わりだと思いますし、年末のせわしない時に、バタバタするのもなあと。病院受診を渋っています。 肺気胸が、手術が必要なレベルになったら、どんな変化が出てくるのでしょうか?今のところ、パズルオキシメーターでは、問題ないです。病院の行き時が分かりません。 何か、危険サインなどはありますか?今の時点で病院に行くべきでしょうか? 宜しくお願い致します。

6人の医師が回答

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