片目重いに該当するQ&A

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裏ハムラの手術と結膜下出血

person 60代/女性 -

63歳です。若い時から目の下のたるみに悩んできましたが、悩んだ末、裏ハムラの手術を受ける決断に至りました。年齢的に脱脂は適応外、切開の表ハムラを勧められましたが、ダウンタイムが長いのと瞼の外反リスクが怖く、裏ハムラをすることになりました。 ここでご相談申し上げます。 左目だけ、20年前より一年に数回、重いものを持ったり目の疲労の後、結膜下出血を繰り返すようになりました。眼科医からは「同じ箇所から出血するので癖になっている。手術するレベルでは無いが結膜弛緩がある」と言われています。出血の量は毎回5日ほどで白く戻るくらいです。 裏ハムラをした後、さらにその頻度が増えるのではないかという心配があるのと、左目はあまりたるみがないので、できれば右目だけ裏ハムラを受けたいと思います。 そこで3点につきましてお教え ください。 片目だけ裏ハムラをするのは弊害がありますか?顔が左と右側で変わるとか。 裏ハムラの術後、ダウンタイム中に結膜下出血するのは覚悟してますが、その後、普段の生活の中で出血する頻度が増える目になる可能性は考えられますか? 術後に起こりやすいと言われる結膜浮腫は結膜弛緩症をひどくする可能性がありますか? 結膜浮腫と結膜弛緩の関連が分からず、お教えください 術前のカウンセリングの中で、眼球触るわけでは無いから大丈夫では?と言われる先生もおられれば、リスクがあるからしないほうが良いと言われる先生もおられます。 結膜下出血の回数がこれ以上増える生活は避けたいので、リスクがあるのなら片目だけ裏ハムラをと思います。片目だけ裏ハムラの例があまりなく、切実に悩んでおります。 ご回答よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

白内障手術後の予後の生活において気をつける点。特に眼精疲労が酷くて困っています、

person 60代/男性 - 解決済み

白内障手術をして二週間経過したところです。検査では、今のところ問題は無いとのことです。ただ、眼精疲労が酷くて困っています。強度近視のため両目を手術して、視界も明るいですが、20年前に中心性漿液性網膜症だったため片目の視界に一部歪んだりまだらに見えないところがあります。その違いが際立ったからか、眼精疲労が酷いです。特にトイレで力んだりした際に酷くなる印象があります。そこでいくつか質問ですが、白内障手術後は、重い物を持つなど力まないように言われましたが、トイレで力んだりする程度でも、眼圧が上がって白内障手術の予後にリスクが生じますか?逆に力んだりした程度での眼圧や、白内障手術予後の心配などする必要は無いですか?また、眼精疲労は視界良好になって際立った左右の見え方の差の補正で疲れるということでしょうか?あるいは、眼精疲労そのものに血圧が一時的に上昇して悪化させていると考えるべきでしょうか?白内障手術後の合併症も気になりますのと、見え方そのものでの眼精疲労は仕方ないと考えるのでしょうか?ちなみに、OCT検査では、中心性漿液性網膜症のダメージからか、網膜の厚みが黄斑近くで薄くなっていると言われました。そちらの目の視力は中心部が見えているから手術後の視力検査では矯正すれば0.9から1.0は見えていますが、中心部の周囲が見えにくいため左右の視力差を感じています。強度近視のため、網膜剥離には気をつけるようということです。長くなりましたが、よろしくお願いします。

3人の医師が回答

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