網膜剥離再発に該当するQ&A

検索結果:205 件

再発を繰り返す黄斑円孔について

person 60代/男性 -

23年前、強度近視に起因した左目網膜剥離の手術を行いましたが、再発し2度目の手術を行いました。 その後、今から10年ほど前に同じ目に黄斑円孔を発症し、以降5回再発しています。直近では昨年11月、そして今年の5月に7回目の手術を実施しましたが、またまた再発し8月20日に硝子体手術を施行することになっています。今回で網膜剥離を含め8回目の手術となります。嫌なことに、孔の開く時間が次第に短くなってきていることです。通常、硝子体手術をする際に網膜の表面にある膜を利用して孔を埋めたうえでガスを注入するらしいのですが、もうその膜が使い切って無くなっているためガスを入れて終わりの手術になるそうです。 今回手術しても再び孔が空く可能性は高いと思います。手術後のうつむき体勢も高齢になってくるにつれ辛いです。これでもう二度と手術しなくてすむ方法はないのでしょうか。 主治医からは、(1)これまでのガスを入れる硝子体手術を施行する。(2)眼球を縮める手術を行い孔が空きにくくする手術を施行する。(3)孔の部分に医療用の異物を入れる手術を施行する。但し、この手術後には極端に視力低下が起こる為、比較的矯正視力が良い(0.8くらい)ため悩ましいところとのことです。 そこで、(1)、(2)、(3)それぞれの利点やリスクをご教示ください。 正直、自分自身どうしたらよいか分かりません。少なくとも運転免許証が必要な時までは視力を維持したいと思っています。

2人の医師が回答

以前質問させていただいた肺の症状について

person 50代/男性 - 解決済み

以前家族が風邪で呼吸が苦しくなってしまい、ご相談させていただきました。 それから都内の大きい病院を紹介していただき、全身の検査をしてもらいました。 最初は、心臓が詰まりかけてると言われ、心臓カテーテルをしました。 その後に、やはり肺の気管が狭くなっているといわれたので、バルーニングという処置を勧められたのですが、今は酸素を送る機械を常用しバルーニングは見送りになりました。 それから症状は良くならず、最終的には肺にステントを入れる手術をしました。 しかし一回目は肺の気管が予想より狭くなっており、できませんでした。 体力を回復し、2回目の手術を待機しているのですが、本日目が見えづらいとのことで、病院に行ったら網膜剥離と診断されました。やはり緊急性はあるのですが、肺のこともあり都内の病院に、今いる病院から移動し手術するそうです。 肺の診断も難航しているらしく、確定ではないのですが、難病の再発性多発軟骨炎と言うことで、治療を進めています。 今の症状としては、脱毛(眉毛と髪の毛が喪失)、肺の気管が狭くなり、肺の真ん中辺りがほとんど機能していない、網膜剥離、エコーで腎結石 時間がたつにつれ、新たな症状が出てくるので、見ていてかなり心配です。 再発性多発軟骨炎と言うことなのですが、他に疑うべきことはあるのでしょうか? 全身の検査は済んでいて、肺の気管が目立って狭くなってる状況です。 よろしくお願いいたします。

1人の医師が回答

繰り返す硝子体出血について

person 60代/男性 -

60代男性、高血圧や糖尿病など内科疾患はありません。昨年10月に突然飛蚊症と霧視が出現し眼科を受診しました。眼底検査や超音波などの検査をしましたが後部硝子体剥離による硝子体出血とのことでした。幸い網膜穿孔はなく経過観察となり1週間後には霧視はなくなりました。再診時には出血した痕跡はあるが眼底に動脈硬化や血管新生はないとのことでした。その1ヶ月後に再び霧視が出現し出張中のため違う眼科を受診、出血で硝子体混濁はあるがこの時も網膜穿孔はないとのことでした。それから1,2ヶ月ごとに霧視が再発していますが、1週間くらいで霧が晴れるといった状況を繰り返し合計4回微笑な出血があったと思います。先日再び最初の眼科を再診、この時の眼底検査でも古い出血塊のみで穿孔なし。今までの経過を話しすると後部硝子体剥離で出血するのは普通は1回で繰り返すのはおかしいと言われました。かと言って他に考えられる原因もなく結局経過観察のみの状態です。 お聞きしたいのは糖尿などの基礎疾患がなく、後部硝子体剥離で出血の繰り返すのはおかしいのでしょうか?  もちろん複数の眼科医に診ていただき検査内容は信頼しています。それに現在は視野の上方に飛蚊症は残っており少し鬱陶しいですが生活に不自由はなく、出血を繰り返しても視力低下、視野欠損、光視症などはありません。 また後部硝子体剥離もまだ完了していないようでまだ出血することもあるのかなと少し不安になっています。

3人の医師が回答

網膜剥離 硝子体手術後の心配について

person 40代/女性 -

飛蚊症の症状で眼科受診したところ 網膜剥離でそのまま病院へ紹介され 硝子体手術を受けて術後3週間が経ちました 48歳女です いくつか心配、質問があり相談させていただきました 右上の網膜剥離で黄斑までの剥離はなく 硝子体手術と同時に白内障の手術を行い、 硝子体手術10日目に追加でレーザー処置を行いました 元々0.1ない近視で28年前にレーシックを受け快適にしていましたがここ1年視力が落ち両目とも0.5〜07くらいになったため状況によりコンタクトやメガネを使っていました 1.飛蚊症の症状がまだあります これは術後の炎症によるものというような説明でしたが、個人差があると思いますがこの炎症はどのくらいで治るものなのでしょうか?  2.また、この炎症があるうちに重い物を持ったり激しい運動をすると再剥離の可能性が高くなるということでしょうか? あと10日ほどで仕事復帰の予定をしていますが、比較的重労働もあるので心配です  とにかく再発が怖くて日常生活も恐る恐るです 3.幸い術後の視力も戻り、右目は白内障手術もしたことで遠くはよく見えますが 違和感、異物感があり集中できません 特にパソコンなどは短時間で疲れます 左目はコンタクトしてもしなくても近くが見えます 担当医からは手術をした右目としてない左目の視力差がさほど大きくないので このまま遠くを右目で近くを左目で見れるようになればよいというような話もありました まだ眼帯を外して10日ほどなので 脳がガチャガチャする感じでしんどいですがこれもどれくらいで慣れていくものなのでしょうか? 4.今後再剥離や反対目も網膜剥離を起こす可能性は高めと言われましたが 眼底検査などはどのくらいの頻度で行っていくのでしょうか? 手術でなくレーザー処置で済むよう早期に発見したいです‥

2人の医師が回答

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