脳炎の後遺症で口舌の麻痺、てんかんがある現在12歳の子供を持つ母親です。
てんかん発作は2年起きていません。
今摂食のリハビリ、STの訓練にそれぞれ通っています。
脳炎を発病したのが1才のころで、治った頃は自分で口を開ける事が出来ず、歯の隙間から食べ物を入れるとゆう本当に大変な状態でした。
今も麻痺が有るため、話する事は出来ませんが、手話やジェスチャー、イントネーションは合っている声を出して会話出来ています。前回の診察の時に摂食の先生には「確実に改善してきてます」と言っていただきました。
食事もペーストや刻みの物をスプーンで食べれるところまで回復してきました。長くなりましたが、
ここ数週間気になる事が有ります。
・口の中をとても気にしていて鏡で見ている。今まで自分の意思で口を開けるのが難しかった事も有るのか舌を動かそうとしたり喉の奥を見たりしています。(痛いの?と聞くと痛くないと言ってます。)
・1日に数回、舌が左右に震える。ぴくつく。(時間は数秒で本人が分かっていて教えてくれます。ぴくついてる時もぴくついた後も本人は普通にしています。)
てんかん発作の時も舌のケイレンはありましたがその時は片側に力強くケイレンしていて、体も同時にケイレンしてたので今回のぴくついてるとゆう感じとは別物でした。
この舌の震えはてんかんの発作の可能性が高いのでしょうか??
それとも今まで動かしていなかった舌を動かそうとしているので疲れからピクピクする事もあるのでしょうか??
不安です。ご回答よろしくお願いします。