7歳の息子ですが、先週金曜日の夕方に37.7度の発熱、そして少し咳が出ていたのですか、旅行先だったので市販の風邪薬を飲み、月曜日の夕方までは37度後半~38.3度で夜は39度でした。あまりひどくはありませんが咳は出ます。昨日受診したところ、喉と口内の左右に赤いボツボツがたくさん出来ていて、先生も溶連菌かヘルパンギーナかで悩んでいましたが、手の平に湿疹が見られないからとヘルパンギーナの診断を受けました。金曜日からの発熱と月曜日の夜からの発熱は別で月曜日からの発熱がヘルパンギーナではないかと…。マイコプラズマ肺炎でも効くようにと薬はクラリスロマイシンとアスベリンを処方されました。溶連菌の場合は薬を10日位飲まないといけないと聞いたことがあります。もしも、溶連菌だったら…と心配になりますが、溶連菌とヘルパンギーナの違いはどんなところですか?お願いします。ヘルパンギーナや溶連菌よりもマイコプラズマ肺炎の可能性が高いでしょうか?