太もも前痛い原因に該当するQ&A

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右脚の付け根から右太腿外側が痛くて歩けない

person 60代/男性 - 解決済み

2週間ほど前から右脚の太腿が痛くて歩けません。 具体的には右臀部の真ん中奥の方から~鼠径部の上の方(筋肉図見ると大腿四頭筋の付け根あたり)~右太腿の外側にかけて痛く、ときどき太腿が崩れ落ちるように力が抜ける事があるため、このところ杖を手放せない状態です。椅子に座っている時は痛くありません。加重すると痛いというよりは、足を浮かせた状態でも動かすと痛いという感じです。 もともと脊柱管狭窄症持ちで、下肢全般の筋肉のこわばりが辛く、1年前に除圧術(L4-5、L5-S1)を受けましたがあまり改善せず、他にもL5-S1の椎間孔狭窄、変形股関節症も指摘されていますが、今回の痛みはこれまで付き合ってきたそんな慢性的な痛みとは違う感じがします。経過的には、辛くなったら杖を使う~杖を使えばまぁ歩ける(これまで)→杖を突いても歩くのが辛い(今回)という感じです。 キッカケとしては2週間ほど前にキックボード(電動ではない)に乗る機会があり、ボードに乗る際に乗せている軸足(右)に負荷がかかったこと、そこでちょっと転んでしまった事などが考えられますが、 いま理学療法で通っている整形でレントゲンで確認したところ骨に異常はなく、また神経根ブロック注射も試してみましたが症状は改善せず、持病の狭窄症との相関も薄そうです。 ということで、このような事からどんな疾患の可能性が考えられるかアドバイスいただきたくお願いします。

6人の医師が回答

乳房外パジェット病?

person 30代/男性 -

37歳男です。25〜28歳くらいの頃、夏場になると陰嚢がよくかぶれ一時期良くなってもまた次の年の夏にぶり返すような感じでした。ある時市販のステロイド剤を1周間使うと劇的に良くなり、その後は1周間に一度、2週間に一度、と今ではステロイド入りではない普通の軟膏をかゆい時(今では半年に一度くらい)にぬるだけになりました。が、しかし27歳くらいの頃から原因不明の肛門痛と排尿痛や陰茎痛を感じるようになり、陰茎の皮の皮膚が時々うっすらと赤くただれている感じの部分が見える時がありました。一度は泌尿器科を受診したのですが若いということで軽い検査だけで抗生剤を処方されただけでした。そしてその後、32歳くらいからでしょうか段々と陰茎の色が妙に黒く、しかも一部はシミっぽかったり一部は色が薄いような感じになり、亀頭はシミが多くなりました。肛門に関しては恥ずかしくていつか受診しなければと思いながら今まで放置して来てしまいました。(市販の痔薬を使ったことが有りましたが少し効いたくらいでした)今年に入り下腹痛や鼠径部痛が起きるようになり、腹部や内股、太ももを触るとしこりのようなもの(素人なので本当にしこりかどうかは良くわかりませんが)に結構な数を触れるようになって、非常に不安になっております。 因みに陰嚢の色はかなり黒く赤みもありますが痛みや痒み、ただれはない状態です。しかし、もしパジェット病だったらという不安感に苛まれています。パジェット病を調べるとがん化していると極めて予後が悪いと言うことですので物凄く不安になっております。最初に陰嚢部に症状が出た時がもう10年以上前ですから。不安感の余り乱文を書いてしまいもうし分けございません。 ある程度想像できる病気やご意見と受診すべき診療科(皮膚科、肛門科、泌尿器科)などを教えていただければ幸いです。

1人の医師が回答

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