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82歳の父が脳出血で入院。先週からリハビリを始めました。左片麻痺、摂食嚥下障害、高次脳機能障害などがあり、筋力もかなり低下して全面的に介助が必要な状態です。 特に高次脳機能障害と摂食嚥下障害の部分はリハビリでどのくらい改善が期待できるのでしょうか。
2人の医師が回答
私の74歳父親は嚥下機能障害を原因とした誤嚥性肺炎で入院中です。また、入院中の検査で嚥下機能障害が見つかったため、4週間前から飲食が禁止されており、静脈注射のみで栄養を摂取しています。 また、今後に向けて胃ろう及び中心静脈栄養を希望していましたが、主治医からは誤嚥性肺炎再発や出血等のリスクからいずれも施術ができないとの回答を受領しています。また、摂食訓練についても同様の理由からできないとの回答をいただいています。 今後、地域包括ケア病棟か回復期リハビリテーション病棟への転院を行い、摂食訓練を行うことを予定しています。 1ヶ月間禁食を継続している場合でも、入院前の生活(経口摂食再開)を送ることは可能でしょうか。
5人の医師が回答
睡眠障害で治療中です。(元々はうつ病と不安障害で受診。現在うつ病と不安障害の症状はありません。) 寝る前にデエビゴ5mgを2錠、ブロチゾラム0.25mgを服用していて、早朝覚醒がある時とない時、波があります。 今回の相談は、その早朝覚醒があった時に、起きた後強い摂食欲求がある場合があり、欲求のままに食べてしまいそれによってお腹を壊してしまい困っています。(お腹を壊す直接の原因かどうかは分かりません。例えば前日の夕食の食べ方や食べる量に問題があるかもしれません) そのような時はあとから思い返しますと寝ぼけたような状態であると思います。 お聞きしたいのは、私が今飲んでいる上記の薬によって、前述のような睡眠関連摂食障害が誘発されている可能性はあるでしょうか? それとも早朝覚醒という状況自体が引き起こしている可能性があるでしょうか?
1人の医師が回答
私の74歳父親は嚥下機能障害を原因とした誤嚥性肺炎で入院中です。 また、入院中の検査で嚥下機能障害が見つかったため、4週間前から飲食が禁止されております。 また、現在の入院先では胃ろう及び中心静脈栄養の施術が不可能とのことで、静脈注射のみで栄養を摂取しています。 この度、回復期リハビリテーション病棟や地域包括ケア病棟に転院した上で摂食訓練を行うことを予定しています。 現在の入院先では静脈注射のみのため、現在の入院先よりも父親の回復のためには転院が望ましいと考える一方で、転院先で敗血症や腸炎発症時や誤嚥性肺炎の再発時の対応がどこまでできるか懸念しております。また、転院後は摂食を再開する予定です。 この場合、父親の命を守るためには転院させるべきでしょうか。
8人の医師が回答
重度の障害児(今月で2歳になります)の体重が、1歳のころからまったく増えていません。 嚥下障害があり、口での摂食はできていますが、かむことはできないので初期の離乳食とミルクで対応しています。 てんかんもちで、首もすわっていません。 やはり、生まれたときからの脳の障害があると、体の方の成長も かなり遅れるものなのでしょうか? (今は、身長は80cm 体重が7800gです。) 体をみると、筋肉も脂肪もなくすごく細いです。体力が心配です。
水頭症、点頭てんかんが持病で胃ろう(噴門形成含)がつくってあります。 今だ首も据わってない重症心身障害児ですが理学療法や言語療法(摂食)のリハビリ、療育等は将来的に意味のあることでしょうか? それとも無駄な努力となってしまうのでしょうか? 最近いろいろと思う事があって・・・小児のリハビリ等詳しい方よろしくお願いします。
中学生の娘が抗NMDA受容体脳炎に罹患、大学病院で免疫療法を実施、完了し、現在同病院にてリハビリを行っています。 回復期にあることから、リハビリテーション病院への転院を検討していますが、検討に当たり、以下についてご教示頂けますでしょうか。なお、現時点で、意識障害、摂食嚥下障害、排泄機能障害があり、立位の訓練中です。 ・大学病院で行うリハビリと、リハビリテーション専門病院で行うリハビリの相違 ・転院を行うに当たっての認知機能、運動機能の目安(e.g. BI、FIM、MMTのレベル)
私の74歳父親は嚥下機能障害を原因とした誤嚥性肺炎で入院中です。また、入院中の検査で嚥下機能障害が見つかったため、3週間前から飲食が禁止されており、静脈注射のみで栄養を摂取しています。 また、今後に向けて胃ろう及び中心静脈栄養を希望していましたが、主治医からは誤嚥性肺炎再発や出血等のリスクからいずれも施術ができないとの回答を受領しています。 今後、入院前の生活(経口摂食再開)を送るため、回復期リハビリテーション病棟への転院と嚥下リハビリ(訪問含め)を受けることを目指しております。そこで、静脈栄養を継続して受けている場合でも、回復期リハビリテーション病棟への転院は可能でしょうか。
私の74歳父親は嚥下機能障害を原因とした誤嚥性肺炎で入院中です。また、入院中の検査で嚥下機能障害が見つかったため、3週間前から飲食が禁止されており、静脈注射のみで栄養を摂取しています。 また、今後に向けて胃ろうの増設を希望していましたが、主治医からは誤嚥性肺炎再発のリスクから中心静脈栄養しか詐術できないとの回答を受領しています。 今後、入院前の生活(傾向摂食再開)を送るため、回復期リハビリテーション病棟への転院と嚥下リハビリ(訪問含め)を受けることを目指しております。そこで、中心静脈栄養となった場合に回復期リハビリテーション病棟への転院は可能でしょうか。
脳卒中後の回復期リハと摂食・嚥下障害の訓練についてです。 60代後半の母が、くも膜下出血(軽度)後、回復期リハ180日プラン(高次脳機能障害)で、4ヶ月目です。リハチームのおかげもあり、諸々回復してきました。 一方で摂食・嚥下については、現状は経鼻経管をベースに昼のみSTさんの介助見守り下で嚥下食3相当(刻みとろみ食・300kal程度・7-8割摂取)とを1ヶ月ほど並行してきています。 くも膜下出血自体は軽度であったようで嚥下関連の麻痺等ではなく、その後に合併した水頭症での臥床長期化での機能低下が原因として大きい状態です。 また、回リハ入院当初発熱等でVF評価が遅れ、その間経口摂取訓練はNGとのことで、絶食期間2ヶ月はさんでしまいました。 主治医からは注意障害や病識欠如など認知機能との影響が大きいので、胃ろう増設後、転帰先で嚥下摂食訓練の継続を提案されています。(嚥下機能は特段麻痺はなく機能も回復傾向ゆえ、これは概ね家族としてもポジティブに賛成しています)しかし、胃ろう造設を持って一般病棟へ移り、回復期リハ区分終了となるとのことで、タイミングに悩んでいます。 ・このケースだと胃ろうはポジティブな選択でしょうか。(経鼻菅の抜去やミトン拘束等での精神影響が多いので家族としては胃ろうのほうが中長期の訓練上もが良いのではとおもいつつ) ・ポジティブな場合、どのタイミングが良いでしょうか。 ・胃ろうにした上で経口訓練を続けしっかり向上させていく場合、介護療養型施設は適当でしょうか。あるいは他に何か適当な施設種類はありますか。 (これまで病院側が歯科介入や義歯関連は自院ではしないとのことで、昨日かかりつけの歯科に来ていただき義歯を入れたところ、経口摂取の意欲と量が大幅改善し、箸でほぼ介助なし自立全量摂取でした) 宜しくお願いします。
4人の医師が回答
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