胆管がんに該当するQ&A

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線虫による癌検査、N NOSEをして中リスク程度のC判定で不安です。

person 40代/男性 -

先月受けた結果が昨日出たのですが、C判定の中程度のリスクとなりました。 数字を見てもどう受け止めたら良いのかわからなくこちらに投稿させていただきました。 尿を取るタイミングは起きた日の3回目くらいの尿で、朝一のが良かったかなと気になりました。 大きな検査として、3年前に大腸、2年前に胃カメラとその後お腹のMRIも見てもらいました。大腸と胃は問題なし、ピロリ菌なし。 食道は逆流性食道炎は有意なBreakを伴うGradeBとなっています。 MRIの検査は何故したか忘れましたが結果は、肝には軽度の脂肪肝と小さな嚢胞があり嚢胞は放置と言われました。 あとは、胆嚢に明らかな結石は認めません。総胆管拡張(-)。 ・膵に明らかな腫大やtumorは指摘し得ません。主p管拡張(=)。 •脾腫(-)。副腎腫大(一)。 腎に明らかな病変は指摘できません。 ・腹水(-)。傍大動脈領域に有意なリンパ節腫大は同定できません。 C判定を受けて、過去の検査と兼ね合わせて私はどのような検査が最適でしょうか? あと、N NOSEの今回のC判定の説明ですが、 今回の結果は、「中程度リスク」でした。当検査は、尿の中にがんの匂い成分が含まれるか否かを線虫の嗅覚を適正な環境下で一定の期間、数十回の解析を行った結果、線虫が一定以上の反応を示したために中程度のリスク値となりました。 期間をあけてのN-NOSE の再受診や、他のがん検査(五大がん検査等)も受診することをおすすめします。検査は一般的に、期間をおいて再度受けることで精度が上がりますし、また他の検査もあわせて受けることで多角的な判断ができるためです。 今後は半年から一年に一回N-NOSE の定期的な受検をおすすめします。また、毎年の職場や地域での定期健診や人間ドック、五大がん検診をはじめとするがん検診は必ず受けましょう。

8人の医師が回答

74歳男性、CA19-9が586と高値です。

person 70代以上/男性 -

1回目の手術は大腸がん切除(約15CM)と胃がん切除(2/3)、胃小腸バイパス回路を2018年5月に受けました。 その時、術後の予防措置として抗がん剤治療はすすめられませんでした。 薬2年後の4月に原発巣胃がんの再発とのことで、7月に2回目の外科手術を受けました。 内容は胆管、十二指腸に転移が認められ、胆のう、胆管、十二指腸、すい臓乳頭部一部切除とかなり大がかりでした。 9月退院し9月の検体検査でCA19-9は186、10月の検査では163、昨日検査では586の高値となりました。 またCEA数値は9月1.9、10月1.4、今回は1.6でした。 ALT(GPT)が76、ALPが972となりました。 来週CT検査、CT結果は12月24日の予定です。 現在体調は頻尿を抱えています。 就寝中は約2時間おきに尿意を覚え5回ほどトイレに行くことがこの数か月続いています。 頻尿とCA19-9との関連性はあるのでしょうか? 自覚症状としては、その他特にありません。 7月の手術後入院中の約2か月間は食欲減退がひどくほとんど食べられない状態でした。 その結果、体重は術前55KGから術後43.5KGまで減少し9月退院時は44.5KGでした。 食欲は現在普通にあり、体重は退院時より2.1KG増え本日は46.6KGでした。 運動はほぼ毎日ウォーキング約40分間、柔軟体操10分間程度です。 主治医からは生活アドバイスが特に無く、不安心理が大きいです。 今後、病との付き合い方や毎日の生活をどのようにしたら良いかアドバイスください。

2人の医師が回答

膵頭十二指腸切除 術後の疾患について

person 40代/男性 -

<症状> 母(67歳)が3年前に乳頭部がんと診断され、膵頭十二指腸切除術を受けました。経過は順調でしたが、先月から、ときに発熱やけいれんを伴う悪寒、食欲不振などの体調不良を訴え、急遽、主治医に検査をお願いしました。その結果(CT画像診断)、3年前の施術時に用いたチューブ(5センチ程度、膵管の補助用?)が肝臓に迷入し、胆管を閉鎖している可能性が高いとの診断を受けました。 <処置(治療中)> チューブを取り除く処置を検討した結果、一部閉塞している箇所があり、ERCPは適用できずとの結果。別の手段として、胸中に開けた穴から肝臓に金属の管を挿入し、数回かけて徐々にその管を太くし、カメラ・器具が通る程度まで拡張後、チューブを取り除く処置を実施することとなり、現在入院しております。調べてもこのような症例は見当たらず、本人、家族ともども不安と不信感があり、以下に質問させていただきました。 <質問> 1. このような症例(チューブの肝臓への迷入)は、極めて稀なケースなのでしょうか? 2. 3年前の手術に不手際(ミス)があったのではなく、予期せぬ事態(不可抗力)と捉えるべきものでしょうか? 3. チューブが本来、設置した位置から移動し、かつ、そのチューブを取り除いてしまっても支障がないものなのでしょうか?(チューブは自然排泄されるのが一般的との説明を受けましたが、新たなチューブを本来の位置に設置し直す必要などはないのでしょうか?) 4. 現在、実施中の処置は、稀であり、特別なリスクなどを伴うものなのでしょうか? もしくは、他の疾患(たとえば、胸腔鏡による肝臓や胆管の施術)に適用される一般的な処置と同等と捉えてよいものなのでしょうか?

2人の医師が回答

PET-ct検査報告書を開示してもらいました。

person 50代/女性 - 解決済み

いつもお世話になります。PET検査を受けた病院に昨日出向きまして、カルテ開示を出して頂こうと医事課に行きましたらm取り急ぎPETの報告書を出して頂きました。私が1年5か月前に受けた報告は大腸の集積のみでした。 脳、咽頭、唾液腺、腸管 腎^膀胱に生理的なFDG集積を認めます。右卵巣の腫瘤に有意な集積は無く悪性度は低いです。その他リンパ節や乳房他~~中略~~は全て集積無し ただ集積が軽いと聞いておりました回盲付近の腸管に限局性の集積を認めますCTでは明らかな腫瘤や結節は認めませんが集積が比較的高値(SUV9.1)術後PETでのフォローをお願いしますと書いてありました。(昨年4月に内視鏡で日帰りでスネアで1.5センチほどのものを取り出し、のちに良性との報告を受けてますが、本当は悪い物なのでしょうか? 胆管に気を撮られておりましたが、今年7月に拠点病院で大腸内視鏡検査を受けましたら、盲腸に3ミリ、横行結腸に3ミリの2つポリープが見つかりましたが、拠点の先生は3ミリだから1~2年後の検査で大丈夫との話してみたり、心配ならどこかのクリニックでという話でしたが、盲腸は回盲部分に当たりますし、昨年の取り残し?またはがんとpPETの報告を観たので気になります。早めにどこかの出来ればクリニックではなく総合病院クラス(拠点病院でなくて良いので)検査し取り出してもらいたいと思うのですが,適度な病院もなく、開業医さんも大変混んでます。私の心配した胆管や膵臓などの集積は無いようでした。やはり早めに回盲部や横行結腸のポリープは摘出したほうが宜しいですよね?SUVの高いポリープと似た場所のポリープですので、、、ご教授お願い申し上げます。

2人の医師が回答

重度化膿性膝関節炎の治療方法

person 30代/男性 -

私の65才の母親の事ですが、4月に胆嚢癌、肝臓癌が見つかり、5月に胆嚢、胆管、肝臓右葉を切除しました。今思えば入院中の肺炎や、十数年前に転んだ事で化膿性膝関節炎になったのだと思います。癌で入院した時、退院1週間前から右足が左足の1.5倍位に赤く腫れ、熱も持ち、激しい激痛が発症しましたが、浮腫だと利尿剤を処方されるだけで退院させられました。退院後外来では外科と整形では浮腫だのうちの領域ではないと何の検査や処方もなく1ヶ月が過ぎた頃、しつこく外来で訴え続け、やっと右化膿性膝関節炎だとわかりました。1回目のオペでは洗浄術と軟骨切除しましたが良くならず、検査の結果、骨にまでMRSA(メチシリン耐性黄色ブドウ球菌)が侵食している事がわかりました。2回目のオペでは洗浄術と半月板切除、MRRAが侵食している骨も削りました。あまり良くならないまま保険いっぱいで抗生物質が使えないからと転院させられ、転院先では何の治療もなく、検査結果が悪いからと大腿部からの右足切断を医師から通告されました。X-Pでは下腿骨骨端の骨崩壊が見受けられ、大腿骨骨端ももしかするとMRSAが侵食してるかもという感じです。右膝周辺の皮膚は繊維化して少し固くなり太くなっています。入院期間が癌から始まり約1年経っています。右足切断をせずに化膿性膝関節炎を早期で治す治療方法はないでしょうか?治療できる埼玉県、東京都、関東の病院等も教えていだだけると幸いです。宜しくお願い致します。

1人の医師が回答

抗ガン剤の効果判定、食欲が全くなくなることについて

person 60代/女性 -

混合型腺神経内分泌癌の抗ガン剤治療について質問です。 66歳ステージ4b、ly3、ne3、v3、r1、m1 lym 胆嚢(胆管?)原発のmanecなのですが、担当医の先生がおっしゃるには、 現在、目視できる範囲の癌は取りきったが、悪性度も高いため、あきらかな転移は確認していないが、抗ガン剤でリンパにのって広がったと考えられる癌細胞をたたくという治療方針で 1シスプラチン、イリノテカン 2イリノテカン 3イリノテカン 4休薬 を1クールとする治療を何ヶ月かにわたり行う予定だと思います。 現在1クール目、2番目の抗ガン剤イリノテカン単剤を金曜に終えたところです。 この治療の効果判定はどのようにするのでしょうか? pet検査などをして、減ったかどうかを毎回図らなければわからないのでしょうか? 先生は、今、転移の場所がわかったところで、同じ治療をして行くので、意味がないようなことをおっしゃっていました。 私としては、抗ガン剤で苦しんで何日もロクに食べられず、体重も落ち、気持ちも落ち込んでいる母を見ていると、もし、抗ガン剤の効果が無いようなら、薬を変える、または、やめるなどの選択も浮かびます。 抗ガン剤とは、どのくらいの期間で効果が見えてくるものなのでしょうか。 イリノテカン単剤になっても、投薬1日後の土曜夕方に、だるくなり、食欲もピッタリと無くなってしまったようで、ぐったり横になってしまいました。 痩せていく母をみているのがとてもつらく、なにか食欲を出すいい方法や薬、食事療法であったり、無いものかと悩む日々です。 ワンクール終わった後くらいには、この治療法に意味があることなのか、どのようにすればわかるのでしょうか。 血液検査でわかりますか? 希少癌ということで、判断がとても難しそうですが、どなたかアドバイスいただけませんでしょうか。

2人の医師が回答

膵臓癌ステージ4肝転移あり二次治療について

person 70代以上/女性 -

22年12月末 73歳母親が膵臓癌ステージ4b肝臓転移ありの宣告。 黄疸による胆管閉塞の為プラスチック製ステント留置。今年1月より抗がん剤アブゲム一次治療開始。 2回目の抗がん剤投与後、副作用による感染症とステントのズレにより黄疸が出て入院。プラスチックステント再留置。高熱の為一週間入院。 5回目の抗がん剤投与後、ステント詰まりにより再入院。プラスチックステント再留置。 高熱の為三週間入院。 感染症の値は良くならず高熱の原因は腫瘍熱とのこと。 腫瘍熱の解熱剤ナイキサン服用により高熱は落ち着く。 肝心の抗がん剤の効き目は、副作用の割に効果が無かったようで、原発巣の膵臓癌、肝転移癌も増大。 この時点で一次治療は終了。 次回、二次治療はオニバイド、ポート埋め込み手術完了。 ここで、疑問点がいくつかあります。 1)ステントは最初から金属ステントにしていれば、詰まりやズレはなかったのではないか? 黄疸が出ると高熱や諸々の症状がとても辛い。 2)一次治療は最低半年は継続出来ると思っていたが、 たったの5回で効果が無いと言われ終了となったこと。 判断は早くないでしょうか? 膵臓癌に効く抗がん剤は種類が少ないので一次治療をもっと継続したかった。 3)掛かっている病院では検査項目に腫瘍マーカーの数値が無いこと。 主治医曰く、癌になった時点で腫瘍マーカーの数値は意味が無いとのこと。 因みに、癌の増大が何故分かったかと言うと、肺への転移を疑ってCTを撮った為。 腫瘍マーカーは初回時より調べていません。腫瘍マーカーって普通調べませんか? 4)オニバイドはアブゲムよりも効果が少ない上に副作用が多いと聞きます。 体重が35kgしかなく小柄で高齢な母は耐えることが出来るのでしょうか? オニバイドは実際の所どうなのでしょうか?

3人の医師が回答

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