γ-gtp高いに該当するQ&A

検索結果:2,249 件

肝機能の数値について

person 20代/女性 -

2ヶ月の子供の事で質問させてください。 生後7日から1週間、初期嘔吐症の為NICUで入院していました。その際の血液検査で肝機能の数値がALT→58、AST→58と若干高かったのですが、1ヶ月検診まで様子見と再度血液検査をするということで退院しました。1ヶ月検診時には、ALT→71、AST→121と上がっており、小児科医からは原因がわからないので様子見、1ヶ月後に再度血液検査をしましょうと返事を受けました。1ヶ月後の6月24日に再度血液検査をしたところ、ALT→109、AST→153とまた上がった為、専門機関に血液検査を依頼し検査結果を待つことになりました。1週間後の7月1日に血液検査をし、結果を聞いた際、ALT→118、AST→153で、小児科医からはほぼ前回と横ばいなので数値は上がりきったかもしれない、ウイルスによって肝臓の数値が上がっているのではないか、胆道閉鎖症を疑っていたがそうではなさそうとの返事でした。 今までの血液検査の項目よりも細かな項目が書かれた検査結果をもらいましたが、小児科医はALTとASTについてしか説明してくれませんでした。またALTやASTは7月1日の血液の検査結果なのか6月24日の専門機関に依頼した血液の結果なのか聞きそびれてしまいわかりません。他にも上がっている、下がっている、検査中の項目があります。上がっているのはA/G比2.2、γーGTP→88、ALP→1258、LDH→340、K→5.0、Ca→10.8、iP→5.6、血小板数→411、MCHC→36.7、乳ビ(血清情報)→強です。下がっているのはTP→6.1、CRE→0.18、ヘマトクリット値→31.9です。検査中はNE、LYM、MO、EO、BA、胆汁酸です。その他は基準値内です。どんな病気の検査をしているのか、これらの結果はどのように受け止めればいいか、先生方是非ご教示ください。

1人の医師が回答

腫瘍SCC抗原値1.9が出ました

person 30代/男性 -

2013年12月、人間ドックを受けたところ、腫瘍マーカーSCCが1.9と、基準より高い為、一ヶ月以内に再検査を受けるよう通告が来ました。 他の腫瘍マーカーは、CEAが2.2、CA19-9が5.0、AFPが4.1、PSAが0.478。 他の項目で異常値は、CRPが0.66。 血液検査で白血球リンパ球が19.2。 γ-GTPが73。 他の項目には異常はないようです。 便潜血も尿も異常が出ていません。 胃カメラも、胸部CTも、異常なし。 ただし、2012年12月の人間ドックで指摘された、食道裂孔ヘルニア、逆流性食道炎は、そのまま今年も同様の所見で、こちらは今回も1年経過観察後再検査という判定でした。 関係の有無は判りませんが、以下、思い当たることを羅列します。 当日は私は風邪をひいており、その二日前に行った耳鼻科で薬をもらって飲んでおりました。 熱はありませんでしたが、鼻水がジュルジュルでした。 また、当日の一週間前に、額の髪の毛の生え際あたりに汗疹のようなブツブツ を見つけましたが、数日で消えました。 2013年11月にインプラントの手術を受け、現在治療中で、埋入、切開した傷は、治癒して、経過観察中です。インプラントの手術前に撮ったレントゲンで、副鼻腔に治すほどではないが微妙な炎症があると歯科医師に指摘されています。 人間ドック当日には口内炎がありました。 常日頃の喫煙は3年ほど前にやめており、たまに、年に数回、もらい煙草で数本吸うくらい。それまでは13年くらい、毎日20~30本程度の喫煙でした。 酒は週に2~3日、一度には赤ワインをグラス2~3杯です。 本題に戻って、 他の数値や状況とあわせて、SCC1.9という数値はどれほどの深刻さなのか。 病気だとしたら、どれくらいの重さで、どんな病気が疑われるか。 教えてください。 年末年始で病院が休んでおり、再検査にも行けずで不安たまらず、三日ほどまともに寝れておりません。

1人の医師が回答

白い便(便の一部に白いものが) 病気の可能性

person 60代/男性 - 解決済み

大便をして流そうとしたところ、便の一部が白く見えました。バナナで作ったイメージ写真を添付します。 汚いですが、何かな?と思い、つまむと取れました。そして、白いものを取った後の便は形も色も良かったです。何かのタイミングでトイレットペーパーの一部が便についたと考えるのが普通だと思いますが、あとになって本当にトイレットペーパー?と不安になり、ネット検索すると白い便=ガンみたいなものもあり、心配になって質問しました。上腹部ということで1ヶ月前に膵管拡張経過観察のため受診した際の血液検査のなかで上腹部らしいところを列記します。CHE295、T-BIL0.6、D-BIL0.2、ALP(IFCC)77、γGTP36、LDH(IFCC)180、AST33、ALT49、Amy120、LIP37ということで、プロテイン?サプリ?の影響か肝機能の数値が基準値を上回っています。肝機能は二転三転していて基準値内だったり、高い時はALT60くらいまであがります。mrcpは膵管の説明だけでしたが、一緒に映ったところは放射線科の先生が別にチェックしてくださっていると思います。 エコーのデータの中で関係ありそうなのは、膵臓MPD最大3.1mm軽度平滑拡張、肝臓肝内胆管拡張(−)SOLなし、CBD最大7mm、狭窄閉塞機転認めない、です。 1、およそ3ヶ月に一回、エコー検査しています。MRIは膵臓中心かもしれませんが年に一回の検査です。白いものが取れたあとは普通の色だったので、上腹部について考えなくて良いでしょうか? 何か追加で調べたほうが良い項目はありますか? 2、大腸内視鏡検査は夏に予定しています。2年前に過形成性ポリ-プとドックで言われ、念のためチェックしていただくことになっています。早めたほうが良いでしょうか? 3、数日は観察しようと思います。10日くらい何もなければ慌てなくて良いでしょうか?

2人の医師が回答

39度近い熱が約2週間下がりません

私の現在の彼(42歳)のことで相談です。 10月12日頃から微熱が出始め、15日から38度以上の熱が今も下がりません。 始めにかかった内科では風邪との診断で抗生物質と解熱剤を処方されましたが良くならず、抗生物質を一度変えました。 その後も下がらず病院を変え、血液検査の結果、どこかで炎症をおこしているらしいと、少し大きな病院(消化器系)を紹介されました。 血液検査、尿検査で炎症の反応がでるものの、超音波(エコー)検査では異常なしとの診断だったそうです。 最初は肝炎を疑われたようですが、γ-GTP等の数値はよく、またエコーでも問題ないとのことです。 医師には原因の特定が現段階では出来ないと言われたとのこと。 再度血液検査(おそらく、細菌やウイルスを特定するような検査と思われます。)をし、11月2日まで結果待ちとなりました。 今は処方された解熱剤を飲んで熱を下げています。解熱剤を飲むと異常に体温が下がり(35度弱:但し平熱は低めの36度弱です)異常に寝汗をかき不快だそうです。 このまま検査結果の出る1週間もの間を自宅で療養するしかないのでしょうか? 他の病院へ相談しても結果は同じでしょうか? 素人判断で恐縮ですが、血液検査と同時にMRI 等のエコーよりも精度の高い検査が出来ないものか?もっと早く血液検査の結果が出ないものか? と思ってしまいます。 食が細っているせい(もどしたりするようことはないそうです。下痢があり、食欲がないそうです)か、体重もどんどん落ちています... 不安でたまりません。 ちなみに彼はもともと腰椎すべり症です。数年前一度通院したものの、その後治療等は行っていません。 もしかしたらその腰椎が炎症をおこしているという外科的なことは考えられないでしょうか?腰の痛みは慢性化していますが、発熱時からは特別な痛みはないと言っていますが... 考えられる原因について教えていただきたいのと、このまま同じ病院で少しずつ原因を探していただくしかないのか?アドバイスをいただければ幸いです。

3人の医師が回答

胆嚢癌についてお尋ね致します。

person 70代以上/女性 -

80代の母が胆嚢癌との診断で、 胆嚢全摘出+肝臓一部+リンパ節の切除を終えました。 腹腔鏡下 + 開腹手術の拡大胆嚢摘出手術で、肝臓に3~5ミリ程度の管のような形状の浸潤が一部だけに見られ、肝臓の10分の1程度切除。 術後23日経過致しました。 しかし術後10日経過しても疼痛は治まらなかったので、11日に血液検査とCTで胆汁漏れを確認、急遽、経皮的膿瘍ドレナージとなりました。 排出されている胆汁色は、血の混ざった赤茶→濁黄色→透明黄色→濁緑へと変化。 量は 410→370→120→50と減。疼痛は治まらず痛み止めを毎日服用しております。 食事は毎食半分程度で便秘ぎみでございます。 体重は4キロ減。 お尋ねしたいのは下記3点につきましてでございます。 ・術後本人はずっと疼痛を伝えておりますが、これはドレナージで肝臓に差し込んでいる為でしょうか? ・下記血液検査の結果から見て、肝臓その他へ転移している可能性は高いでしょうか? ・その他にこの血液検査から読み取れる病状を教えて頂けますようお願い致します。 恐れ入りますがご回答お願い致します。 下記dataは、術後13、18、21日目の数値でございます。 AST 15 → 21→ 22 ALT 16 → 21→ 13 ALP 346 → 271→ 254 LDH 247 → 240→ 275 γ-GTP 127 → 90→ 73 Alb 2.7 → 2.8→ 2.8 A/G比 0.55 → 0.61→ 0.60 T-Bil 0.4 → 0.4→ 0.3 Cre 0.49 → 0.45→ 0.45 血糖 103 → 94→ 103 eGFR 89 → 97 → 97 WBC 6.75 → 7.24→ 6.39 RBC 3.90 → 7.24 → 6.39 HCT 33.2 → 35.1→ 34.0 MCV 85 →85→ 85 MCHC 34 → 33→ 33.2 :NEUT 79.0 → 71.0 → 73.0 :LYMP 15.9 → 19.8→ 19.2 :好中球数 5.33 → 5.14→ 4.66 :MONO数 0.25 → 0.49→ 0.32 CRP 13.70 → 3.86→ 4.05

6人の医師が回答

胆嚢癌疑いという事なのですが...。

person 20代/女性 -

50歳後半となる母に関する事なのですが、ご教授頂ければ幸いです。 2年程前から近隣医より腹部エコー(年1回)にて胆嚢に砂状のものがあるという指摘を受けておりました。ここにきて10日程前の読影で胆石、胆砂ではないかもしれないと言われた様です。 理由としては前回撮影時と比して拡大が大きい為...という事でした。 現状の胆肝系ではGOT/GPT,γGTP,ChE等は全くの正常域、他の一般生化学についても基準内に治まっているそうです。 その後、紹介状を頂き、大きな病院で精査という流れに至っており、改めてエコー,CT,MRI等も撮り、そこの医師からも癌である可能性が高いだろうという話を伺いました。 ただマーカーのCEAやCA19-9等は異常値に引っかかっては来ませんでした。(※必ずしもマーカーが上がる訳ではないことも承知しています。) 今後、胃内視鏡等も予定されているらしいのですが、今までの検査段階では、転移している感じではないらしいです。 しかし、胆嚢癌の場合、進行が早く、ステージによっては余後も悪いという話も聞いた事があるので、正直不安で一杯です。 その反面、セカンドオピニオン的に他の例えば、癌センターのような医師の診察も受けてみた方が多角的で良いのか等、考えが逡巡しています。(※というのも、紹介状によって紹介して頂いた病院の初診の医師が後期研修医という立場だったこともあり、些か不安感を母が抱いてしまった様です。私的には恐らく熟練された指導医が観察医として就いてくれているものと信じているのですが...。) これだけの情報ではなんとも判断しがたいというのは、重々承知しておりますが、何かアドバイスを頂けるものならと思い、質問として挙げさせて頂きました。 プラス要素だけではなくマイナス側面の意見でも構いませんので、現状で推測できる事、或いは、今後の対応の仕方等のご意見を頂ければ有り難く思います。

1人の医師が回答

γ-GTPの数値について

person 30代/女性 -

現在、潜在性甲状腺機能亢進症orプランマー病疑い等で複数の病院に通院中です。 (主な症状⇒頭痛、倦怠感、微熱、腹痛・下痢、動悸、気分の落ち込み、思考力の低下等。甲状腺内に5mmと8mmの腫瘍あり。) 〈現在服用中の薬〉 ◎月経困難症用 ルナベル配合錠LD(4年位前から服用) ◎コロナ後遺症用⇒2021.1月下旬に診断 当帰芍薬散・加味帰脾湯・ミヤBM錠・市販サプリメント等(亜鉛・鉄&マルチビタミン・マグネシウム&カルシウム&ビタミンD・コエンザイムQ10・アミノバイタルアクティブファイン) ◎上咽頭炎用⇒2021.8月下旬に診断 トラネキサム酸錠500mg・ファモチジンD錠20mg・フルチカゾン点鼻液50μg+週1のBスポット治療 毎月甲状腺外来に通院しています。 8月中旬実施の血液検査でγ-GTPの数値だけ初めて平均値より上の数値でした(毎月だいたい20前後。基準値は0〜35と記載あり、8月のは107)。飲酒はほとんどしません。食事も食欲不振になる時が多いです。色々調べたら、飲酒していなくても肝臓の病気になったりする事があると見て少し不安になり相談いたしました。 Q1.肝臓の数値は、その時の体調等で一時的に高値になったりする事があるのでしょうか? Q2.医師からは数値が高いことと飲酒の有無の確認以外特に指摘事項はなかったのですが、今後何か気をつけるべき事はありますでしょうか? Q3.甲状腺の数値が不安定だと肝臓の数値にも何か影響が出てくるのでしょうか? よろしくお願いいたします。 (直近の血液検査数値) TSH⇒0.054 FT3⇒3.63 FT4⇒1.50 サイログロブリン⇒39.80 AST(GOT)⇒18 ALT(GPT)⇒19 CRE⇒0.46 eGFR⇒126.3 TG抗体と抗TPOは問題なし。

2人の医師が回答

いびきと痰

person 40代/男性 -

いびきが特に気になり始めたのは1ヵ月ほど前。ここ2週間は常時いびきをかいている感じ。本人は全く自覚なしですが、眠りの浅い私は横で相当気になっており、全く寝た気がしません。本人も疲れやだるさは抜けない様子。いびきのひどさと相関しているのが鼻から喉のあたりで痰が絡んだ感覚で、それがいびきの原因と思えるのですが、痰の絡む原因がわからず、気になっています。3週間前に咳の続く風邪様症状が3-4日あり、その後はゴホゴホしていませんが、1日2、3回は気になる咳をしています。風邪はあまりひかない体質(子どもの頃喘息で、大学時代に肺気胸になりましたが)ですが、昨年12月くらいにも似たような風邪様症状があり、それから治りきっていない感じを私は受けていました。体力が落ちているのは自覚しているようです(体重は2kgほど太ったようで73kg、身長は172cm)。ここ2週間ほど気にかけて体温を測ってみると、高いと思っていた平熱もかなり低く(36.4→35.8とか)、雪降る真冬でも半袖Yシャツで過ごす人なのに、この冬は「寒い」を連呼してました。母親が48歳で肺癌、祖父も肝臓癌で亡くしているので、癌ではないかと私は気にしています。健康診断では毎年ほぼγ-GTPがひっかかりますが、他の要素との兼ね合いで要再検にはなっていません。腸は弱い方ですが、このところ下痢も、いびきや痰と相まって2-3週間に1度はある感じで気になっています(本人は食べ物のせいにしています)。まずはいびきを理由になんとか検査を受けてほしいのですが、「忙しい」と「別に体調問題ない」と頑なに動いてくれません。単に「長引く風邪」くらいならよいですが、どんな病気や原因が考えられるでしょうか?タバコは吸いません。ビールは大好きですが、1日缶を1-2本(週1日休肝日あり)です。食生活は気を付けている方です。

1人の医師が回答

肝臓数値

person 70代以上/女性 -

母72才/ 飲酒50年 / 大動脈弁狭窄症(中度、経過観察)、膀胱炎有。 10日程前みぞおちの差込む痛みと背部鈍痛で検査したところ肝臓の数値が高く、入院しエコー、胃カメラ、CT、造影MRI、胆汁の流れを調べる造影CTを撮りました。発熱無しです。 初回血液検査の値は、ビリルビン 1.7, γ-GTP300, GOT400, GPT180, ALP580, LDH500, CRP1.7,白血6900(好中球:リンパ球= 8:2)。食事を止めた2回目の検査で少し下がったが、食事再開後背部痛を訴えその後さらに上昇して今日に至っています。(現在痛みは無く、点滴です。) 画像では、胆嚢に炎症、腫大、小さな胆石があり、胆管には石は無しでした(太さは普通)。 膵臓が痩せ端に良性と見られる腫瘍がある他は、肝臓も異常は無しでした。 画像には写らない小さい石が胆管に引っかかり、食事後胆汁がつまり肝臓に影響を及ぼしたが既に石は排出された可能性はあるとのことでした。また通常、胆石だけで肝臓の数値は上がらず、ほぼ胆管内の石が原因で胆管で胆汁うっ帯したので、予防的措置も兼ね逆行性膵胆管造影、内視鏡的十二指腸乳頭切開をしました。結果、石は見つかりませんでしたが、通過した後で見つからなかったので、数値は数日で下がっていくだろうとのことです。 質問ですが、 1.血液検査の肝臓数値が減少するとすれば術後何日目までが目安ですか。 2.食事が摂れ、肝臓の数値がどこまで下がれば、通院検査にすることができますか。逆に下がらない場合肝臓はどのような状態になりますか。 3.数値が下がらない場合どのような処置・検査が次に考えられますか。胆管を広げたのでこれ以上石を探すよりも他の原因を探すほうが良いと思われますか。 4.胆管、胆嚢以外に数値をあげる要因は何がありますか。癌(初期転移含め)や寄生虫などは考えられますか? よろしくお願いします。

1人の医師が回答

慢性尿細管間質性腎炎では)尿β2MG2,238、Cre1.34、尿NAG12.9、サルコイドーシス

person 30代/男性 -

一度質問させていただいておりますが 詳細な血液検査を行ったため、再度ご質問させていただきます。 受診した腎臓内科では、腎生検は現段階では不要(経過観察次第)との回答がありましたが、 個人としては下記情報および以前にご回答いただいた内容から、素人判断ですが 「慢性尿細管間質性腎炎(肉芽腫性腎炎)」ではないかと疑っております。 (医師からは原因はわからないとのこと) 推測理由 ●サルコイドーシスが原因の可能性がある ●Creの上昇を認め、腎機能の低下が比較的緩やかで尿蛋白が顕著でない (発症より約7年でCre1.34、直近3年で毎年約0.1ずつ増加) ●尿β2MGやNAGの増加(2,238/12.9) ●血圧が正常、頻尿 伺いたいこと 1)上記病気の可能性は検討違いか、確率が高いか、予後はどうか 2)腎生検を受けてみるべきか(シスタチンcの結果関係無く) 3)そうだった場合、治療後は悪化は止まるのか(改善はするのか) 4)β2MG2,234というのはとてつもない異常値なのか、悪影響は Cre:1.34 腎CT、エコー異常無し(前立腺石灰化有) 身長体重:179/62(筋肉量小) 尿β2MG:2,238 (基10倍以上) 尿NAG:12.9(基11.5以下) Cre:1.34 Ca:9.6 尿蛋白、血、糖:(ー) 血圧:正常 シスタチンcについては今回検査対象外(次回依頼) その他異常値 γ-gtp:83 総ビルビリン:1.6 HDL:38 LDL:133 中性脂肪:162 持病 27歳:サルコイドーシス  眼:ステロイド点眼にて解消  肺:経過観察のみ(発症時肺野有、現在肺門部のみ) 33~  皮膚:昨年皮膚生検を行い判明(数年原因不明)、塗り薬外用中 腎疾患家族歴:無

2人の医師が回答

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