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以前も相談させていただいた者です。膀胱に上皮内癌が再発して、昨年12月から8回のBCG治療を実施、4月10日に効果測定のtur-btを受けました。現在は自宅に戻っていますが、多少の排尿痛と、尿が細く出にくくなっています。尿道狭窄かとも思われますが、このまま自然に回復を待てばいいのか、治療が必要になるのか、ご教唆下さい。血尿は治っています。
3人の医師が回答
75歳母親の乳がんについて相談です。 乳癌手術後の追加治療についてです。 左浸潤性小葉癌で乳房切除術、腋窩リンパ節郭清をしました。 手術後の病理結果は、 ・浸潤性小葉癌 ・腫瘤径9.2センチ ・リンパ節転移3個/11 ・エストロゲン受容体陽性、プロゲストロン受容体陽性 ・HER2陰性 ・切除断片陽性 ・リンパ管侵襲0 ・組織悪制度II ・増殖能ki67:33% 術後治療は、ホルモン療法をすることになり、アリミデックスが内服開始になりました。 腫瘍が大きくて、ki67が高値です。高齢であるため抗がん剤は負担になるためしないのはいいと思うのですが。 リンパ節転移が3個あるため再発予防に放射線はしなくていいか聞いたら左であるので心臓に近いからしない方がいいと言われました。 切除断片が陽性というのは、どういう状態なのでしょうか?癌が残っているのでしょうか?胸壁に転移している可能性がある状態なのでしょうか? あとからネットなどみて、腫瘍が大きいこと、切除断片が陽性となっているので手術で取り切れなかった目に見えないがんを根絶するために、胸壁やリンパ節の再発を防ぐために放射線をした方がいいいいのではないかと考えて心配で不安になってました。 75歳であれば負担を考えて放射線をしないでホルモン療法だけで再発を防ぐには十分なのでしょうか? 回数を減らしてでも放射線ができないのかとか考えてしまいました。 負担が大きくないのであればできる治療はしたいという思いがあります! どうかご回答をお願いします。
2人の医師が回答
お世話になります。 結果明細胞癌1aで経過観察となりました。 抗がん剤はやったほうが良いと言われましたが、効くかどうかは分からないと言われたため、今回は見送ろうと思いました。 ただ再発した場合にはなすすべがないという感じでした。 相談機関にも相談したところ、抗がん剤は20%程度しか効かないというような事を言われ、残りの80%を補うために、免疫療法や遺伝子治療(300万円位)を併用して行うのが、最近の治療の流行りだというような事を言われました。 80%も効果があるなら、今後再発した場合には遺伝子治療を受けたいと考えていますが、そんなに効果があるならいずれ保険適応になるのでしょうか? また1a期の再発率は何年でどのくらいなのでしょうか? ガイドラインの本をよんだのですが、数値が発見出来ず教えていただければ幸いでございます。 また再発予防のためにアルカリ化食を出来るだけ心掛けているのですが、砂糖、塩分を避けるとなると食べるものがほとんどなくなるのを実感しております。アルカリ化食についても効果の程がどの程度かご教示いただければ幸いでございます。
1人の医師が回答
昨年の夏に、総胆管ガンで手術をした母(61歳)が半年で再発しました。 再発後、ジェムザールとTS-1の投与を受けていたのですが効果が見られず、、 3ヶ月前から、アバスチン・ジェムザール・ランド・TS-1(現在は中止)の治療を始め、 腫瘍マーカーCA19は、2000超の数値が500以下と数値は落ちましたが、 同時に体力も体重もは急激に落ち込み、現在は極度の貧血と倦怠感と抱えながら治療を続けています。 さて、再発前から気になっていたのですが「手足の冷えから痛みがくる」と母がよく口にします。 これまでかかった主治医の先生にも尋ねてみたのですが転移している箇所(肝臓・大腸・大動脈リンパ節)からしても、痛みの理由がわからないと言う事です。 現在は、ロキソニン等を処方してもらっていますが、これから寒い季節に入るのでとても心配です。 あと、アバスチンの治療はいつまで続くのでしょうか? 今後はどのような治療が待ち受けているのでしょうか? 家族の私が不安がっていてはいけないのですが、とても不安で仕方ありません。
H15年乳癌で温存手術をし、五年間ホルモン療法(リュープリン注射)やり終え、2年後に一度目にできた癌の近くにまた六ミリくらいの癌がCTで見つかり(局所再発?)、今回、昨年9月に部分切除で、温存手術を行い、主治医からは、遠隔転移もなく、取りきりました。と言われたんですが、今日、セカンドオピニオンと思い、別の外科を受診したら、「普通は局所再発の時は乳房全摘するんだけどな…?」と不思議がられました。 それを聞いて、今回、温存で大丈夫なのだろうか?すごく不安になってます。 主治医は最初から、「悪いところだけとれば大丈夫です」と言っていました。 現在はホルモン療法でリュープリンの注射と飲み薬で女性ホルモンを下げる治療をしています。 やはり局所再発の場合、全摘という考えが主流なのでしょうか? 今後のことがとても心配です。今後どうして行くのがベストか教えてください。 宜しくお願い致します。 m(__)m
71歳の母の件です。 2020年10月に、子宮頸がん(ステージ1b2)のため腹腔鏡下で子宮広汎摘出手術を受けました。 2021年6月に、膀胱外と左骨盤付近に再発を認め、骨盤全体に放射線照射治療とシスプラチン投与による治療を行いました。癌は縮小し、経過観察となりました。 2022年2月、腫瘍マーカーが6.8と高値となり、造影CTにて、前回治療した2箇所に再発を認めました。左骨盤付近リンパ節に再発し、S状結腸に浸潤の可能性があるため、大腸カメラで状態を確認することになりました。 TC療法を行う予定ですが、大腸カメラで腸壁の状態が悪ければ、抗がん剤治療は出来ないんでしょうか?抗がん剤治療の前に、結腸に対して何らかの外科的処置を行うんでしょうか? 放射線治療後のため、抗がん剤治療により膀胱や腸に穿孔が生じやすいという説明はありました。 大腸カメラは来週受けますが、主治医の診察(治療方針説明)まで2週間以上あるため、心配になり質問いたしました。 宜しくお願いいたします。
経過を踏まえ、下のように診断されておりますが、末尾のような疑問がありますので 可能な範囲で回答をお願いします。(担当医には確認できない前提でお願いします) 経過 肺がん(多形癌)との診断で、片肺の一部を切除。約半年で再発を指摘され、以後キイトルーダ(以下薬剤)を約2年投与(副作用見られず)。画像にあった腫瘍は消失。pet、腫瘍マーカーでは癌が見つからない状況となるも、ここ3か月程度で浮腫、胸水貯留。薬剤中止と同時に呼吸苦から穿刺3度施行し、1回目に胸水中から多形癌組織を確認。 以前から胸膜の肥厚があり原因不明 診断 薬剤が無効になったため他の抗がん剤治療をする 疑問 -未調査箇所から癌組織が出てきたことのみをもって癌の再発や増殖などと判断できるのか(薬剤の効果継続中だが消失しきっていない癌が見つかったという判断はないのか) -抗がん剤で胸水を止めるような説明を受けているが、胸水が薬剤の副作用であり、抗がん剤の免疫抑制的な作用で副作用の解消を狙うことになるのか、単に薬剤が効かないので種類を変えて癌治療をするということなのか -胸膜に癌がなく、その他画像などの診断が正確として、胸水のみに癌が見つかる状況から余命はどの程度を期待できるのか (現在78で平均余命であと数年であり、副作用の大きな抗がん剤利用は再考したい。胸水が収まり、効果があるなら薬剤による治療を継続したい)
4人の医師が回答
77歳になる母が一昨年の11月に子宮体癌1aで単純式リンパ郭清で全摘致しました。その後、先月の検診で癌細胞が見つかり膣断片に再発の疑いがあるという事でCTとMRI検査を行いました。CTでは肺、骨には転移なしという結果でしたが、MRI検査の結果がまだでして、結果が出次第、治療法を決めましょうと言われました。腎臓の数値が悪いので抗ガン剤に不安があります。そもそもですが、一昨年に不正出血が見られ、近くのクリニックで子宮がん検診を受けたところ、頸部ガンの疑いという事で大学病院前を紹介され、その後、大学病院ての検査の結果、体癌と判明しました。一番最初に頸部ガンの疑いと言われていたにも関わらず、体癌になることはあるのでしょうか?おそらく最初のクリニックでは頸部の検査しか行ってないかと思われます。1年3ヶ月程での再発に、納得いかず、もしかして頸癌だったので腟部への再発があったのでは?と考えてしまいます。それと、体癌は8センチにも及び1aと診断された事について、先日、検査結果を聞きに行った際に先生にお尋ねしたところ、ステージは場所によるから…転移がなく、浸潤していなかったからと言われました。これは妥当な答えでしょうか?あと、1aだったので抗ガン剤なかったですよね?とお尋ねしたら、1aでは基本、抗ガン剤はしないとの回答でした。何が言いたいかと言うと、こんなに早く1aで再発するものなのか?本当は1aではなかったのではないか?とすれば、単純式ではなく広域式のオペを行うべきではなかったのか?切る範囲が小さすぎたので、再発に繋がったのでは?当時、抗ガン剤を行うべきだったのではないか?と疑問に思っています。まだ、1年で3ヶ月で再発の予後もどの程度なのでしょうか?色々、書いてしまいましたが、治療法に疑問があり、こちらの先生方のご見解をご教示いただけたら幸いです。
前回の質問からまだ悩んでます。 ・年齢66歳 ・PRA 4.39 ・グリーソンスコア 6、8 前立腺右側に2箇所 ・限局性癌リスク 高リスク ・病期分類 T2a N0M0 色々と見たり聞いたりしてたら、色んな選択肢があり・・ ハイリスクの限局性前立腺癌では、単独の治療のみでは再発する可能性が高く、併用療法での治療成績向上への試みがなされてきました。 トリモダリティとは、密封小線源治療+外部放射線治療+ホルモン療法を組み合わせた治療法で、良好な治療成績が期待できるとされています 1・私の場合、こういう選択肢の方が手術よりよいのでしょうか? 2・私の思いは、再発を考えた時の次の治療の選択肢が多いのが手術なのかなて思ってます。 この考えは、どうでしょうか? 3・手術の空きがなくて、6月末の予定ですが、長すぎて大丈夫でしょうか? 以上、宜しくお願いします。
明細胞がんの卵巣がんです。去年9月に手術して、1回目の時、1a期だったから、抗がん剤治療しなかった。今年5月に再発した。ふたたび、手術して取りましたた。いま、抗がん剤治療中ですけど、2クール目が終わって、血液検査でCA19-9は15から17に上昇した。CEAも0,8から1,3に上昇した。CA125は17から15に下がった。先生は3クール終わったら、ペットCTとっるっいました。抗がん剤治療中、CA19-9とCEAとも上昇したから、やはり心配な状況ですか?心配でたまりません。いろいろ教えてください。
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