昨年4月頃より足の痺れ足裏の違和感等があり、整形でのレントゲン、循環器内科(動脈硬化)で異常なしの為
紹介状を経て6月に総合病院の脳神経内科を受診。腰から下のMRI 異常なし。
血液検査を経て
神経伝達速度検査で10月抹消神経障害が判明。
その後首から下のCT (造影剤なし)で異常なしの為腫瘍で神経障害が起きていることもなしとのこと。
12月に筋電図と再度の神経伝達速度検査と、なぜ抹消神経障害が起きているか調べる為再度血液検査を実施。
その結果血液検査ではリウマチ等主だったもの全て異常はないが、血液検査で異常が出なくて
自己の免疫が自分を攻撃しているため、入院し5日間免疫グロブリンを点滴投与して攻撃を鎮めることをやってみましょう
と担当医から言われました。
ここで質問なのですが、
1 私の抹消神経障害が免疫が介在しているというのは血液検査で異常なしでしたが、そうなると何を根拠にその診断になったのでしょうか?
2 病名も正式には言われていないのですが、上記の経緯で免疫グロブリン点滴をすることは
通常の治療法なのでしょうか
3 この治療で通常抹消神経障害は良くなるものなのでしょうか
医師からはこれ以上酷くならないうちに今やったほうが良いと言われました。
次回診察時に入院日を決めることになっていますが
今回の治療に知識が全くないため不安です。
診察時までに少しでも知識をつけ疑問をお聞きしたく、
ご教示の程宜しくお願い致します。
足の違和感は足裏の痺れや足裏の感覚異常、足全体が時折ゾワゾワする感じとピリピリする感じ、足が突っ張る感じ、左だけだったのが
右にも広がっているが日常生活に支障はないです。
足裏はすぐに紫になりレイノー症?もあるようなことも話されていました。
また最近喉のつかえ感を感じることがあります。