耳鼻科に行こうねに該当するQ&A

検索結果:10,000 件

自律神経失調症、脳疲労について

person 40代/女性 -

6月半ばくらいからふわふわ目眩をおこし それから3週間ほどたち、一旦悪化し立ち上がれないくらいのふらふら感にまでなりましたが、耳鼻科でメチコバール、アデホスコーワを処方してもらい今はメチコバールと五苓散を飲んでいます。食事や生活習慣もかなり変えていますが、睡眠の質が悪いのか夜中に何度も覚醒し夢をみたりして8,9時間ベッドの中には居ますが、朝起きた時から疲れています。夏に弱い体質もあり今は、どちらかとゆうと夕方にかけてすごく脳疲労をします。 人と話すと声がキンキン頭に響いて頭の中がカ〜っとなる感じ、頻度が高い偏頭痛、頭鳴りは蝉音が以前より凄まじく鳴っています。 手に力が入らなくなる時もあります。 パソコンはみてないのに何故か眼精疲労も起こし目をあけるのも辛かったり、日により体調の良し悪しがかなり変わるので読めない状態です。 ふわふわ感は多少あります。 なかなか元に戻らないので、内科クリニックで血液検査などもしたほうがいいでしょう か?力が入らないのは何か難病の可能性はありますか?mriは今年2月にとっています。 体の症状の不安からたびたびパニック障害もおこしますが、薬が苦手なので頭痛薬や安定剤などは一切のんだことはないです。 副腎疲労、体内炎症など検査するには何科に行けばよいでしょうか?

6人の医師が回答

妊娠初期の抗生物質について

person 30代/女性 -

妊娠5周目です。先週息子のインフルエンザが移り妊娠4周でタミフルを5日間服用しました。熱は一日上がったので、カロナールを1回服用しました。息子の看病とインフルエンザの影響で、体調を崩したのか、5日前から蓄膿になってしまい、更に歯肉炎にもなり、歯茎が腫れ、顔面の痛みと歯茎の痛みによるも眠れず、食事も出来なくなってしまいました。先に耳鼻科に行き妊娠5周と伝えてた所、赤ちゃんに害はないからと、アモキシシリン250mgを1週間分飲んで下さいとの事でした。次に歯医者に行き妊娠5周で蓄膿で抗生物質をもらっていると伝えると、歯茎の腫れにも効果があるので、アモキシシリンを服用しているのであれば大丈夫との事で、歯茎の掃除をして腫れに抗生物質が効いてくるのを待ちましょうとの事でした。 産婦人科にも行き赤ちゃんの袋を確認してもらい、蓄膿、歯肉炎の為アモキシシリンを服用していると伝えると、ちゃんと妊娠さんでも大丈夫な薬なので、飲んでも大丈夫との事でした。 しかし、ネットなどで、妊娠初期は特に赤ちゃんの大事な臓器などの成長の為薬などの影響が有ると目にし、とても不安でご質問させていただきました。 抗生物質アモキシシリンを服用して、3日目、徐々に蓄膿と歯茎の腫れは引き始めましたが、まだ完治はしておりません。抗生物質を途中で辞めると耐性菌ができてしまうとネットなどで目にしたのですが、赤ちゃんに影響が無いか不安で、一日も早く抗生物質を飲むのを辞めたいのですが、どうしたら良いでしょいか? •症状が減ったとしても1週間飲み切った方が良いのでしょうか?それとも赤ちゃんの影響を考えて、明日から辞めた方がよいのでしょうか? •妊娠5周でアモキシシリンを飲んでしまった為産まれてくる赤ちゃんに障害など出てしまうのでしょうか? もう遅いのですが、後悔と不安で。 インフルエンザも蓄膿も歯肉炎も薬を飲まず耐えれば良かったと。

4人の医師が回答

2歳9ヶ月、EVウイルスと悪性リンパ腫について

person 乳幼児/男性 -

2歳9ヶ月の男の子のことです。去年の3月に原因不明の発熱があり、その後38度いかないくらいの微熱が半年程続きました。発熱した後4月頃に、首のしこりを見つけ、微熱のことと一緒に小児科の先生に相談したところ、微熱以外に元気なら大丈夫とのことで、その際血液検査やエコーはしませんでした。 ですが、あまりにも続いた微熱となかなか小さくならないしこりが不安になり、10月末に耳鼻科を受診してエコーをしてもらいました。首のしこりは大丈夫そうだが、顎のしこりが左右共に長さ3センチくらいあり大きめなので経過観察をしましょうとのことで11月、12月とエコーをしましたが、大きさは変わらずでした。耳鼻科の先生は大きくなっていないし、形的にも心配しなくて大丈夫ではないか、と言っていましたが、どうしても心配で、12月末に血液検査をしてくれる小児科を受診しました。その際、可溶性IL-2Rが1439と高かった為、総合病院を紹介してもらい、受診しました。 可溶性IL-2Rと一緒にリンパが腫れることがあるEVウイルスとサイトメガロウイルスの検査もしたみたいなのですが、両方ともIGGが陽性だったのでどこかで罹ったのでしょう、ということと、可溶性IL-2Rは823に下がっていたので、今後しこりが大きくならなければ様子見で大丈夫でしょうと言われました。後日自分でサイトメガロウイルスとEVウイルスについて調べたところ、長引いていた熱と今も小さくならないリンパの腫れが、慢性活動性EVウイルスによるものなのでは?と心配になりました。 現在もある症状としては、顎と首と鼠蹊部と腋のしこり(特に顎と首は2から3センチと大きめで、首は右に4個と左に1個あります。腋と鼠蹊部は小さく、先生が触ったら分かるという感じです)、夜中に右足の痛みを訴えることがある。現在は37.5度以上の熱が出ることはなく、37度から37.3度くらいの体温です。 12月に受けた血液検査で、数値が高めと言われたのがAST/GOT 55、ALP 293、LD 367 でした。慢性活動性EVウイルスだと肝機能の数値も高くなると見て、この数値が大丈夫なのかも心配です。 また、可溶性IL-2Rの数値が下がってはいますが、823はやはり高いと思うのですが、悪性のものでしたら数値が下がるということはないのでしょうか? 長々と書いてしまい申し訳ありませんが、教えていただきたいです。宜しくお願いします。 ※写真は1月に総合病院で受けた血液検査の結果です。

4人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)