首の前が痒いに該当するQ&A

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40代女性腹部に赤い発疹

person 40代/女性 -

40代女性です。 6日前に両腕の一部にかゆみを感じ、5日前に頭皮のヒリヒリしたかゆみ、時間差で両手の平のジリジリした痛みと強いかゆみ(見た目は異常無し)、4日前には首の後ろが熱くなりかゆみがでて腫れ、肩の衣服が当たる箇所が赤くなり、その後両腕、肘から先、背中と時間差で身体の色々な場所に熱さとかゆみがでて、虫刺されのような膨らみがぽつぽつとでました。時間が経つと消えていきます。 身体のあちこちに異なるかゆみが出るので3日前に皮膚科を受診しじんましんであろうとのことでベポタスチンベシル酸塩錠を処方され服用しています。服用後、翌日からかゆみがなくなり発疹も消えましたが、本日になり突然へそから鼠径部にかけて赤く小さい発疹が多数出現しました。かゆみはなくふくらみもありません。じんましんの続きなのか他の症状なのかわからず、一週間後の再診を待たず再度皮膚科を受診すべきなのか迷っています。 他の身体症状としては1ヶ月前に胃腸炎になり、その後頻度の低いコロコロ便と数日に一度腹痛を伴いまとめて大量便が出るのを繰り返しており、常に腹部が張っている感じがあるという不調があります。 皮膚だけでなく内科の問題なのかと懸念しています。

2人の医師が回答

・40代女性(私の妻)、蕁麻疹様の皮膚疾患

person 40代/女性 - 解決済み

40代の妻ですが、乳がん治療中です。右胸を去年の8月に全摘して、その後、放射線治療を経て、現在はベージニオを飲んで、月に一度ホルモン注射で治療しています。副作用は下痢と腹痛です。 それとは別に、今回の主訴は、約40日前から出始めた蕁麻疹様の皮膚疾患で、とにかく激しい痒みです。 部位は首の後ろ、首直下の胸元、両腕の肘、両手の甲、両足首辺りです。特に痒みが酷いのは両腕から手の甲です。夜になると激しい痒みで起きてしまいます。 まず、地元の皮膚科開業医で診察。原因不明。蕁麻疹ではないか?と言われたが、確定には至らず。フェキソフェナジン塩酸塩とデルモベートで様子見。全く収まらず再受診。ポチシート追加も変わり無し。 乳がん治療の乳腺外来の担当医に相談し、紹介状を貰い、すこし大きめの地元の総合病院皮膚科受診。こちらも原因不明。アンテベート、メサデルム、デザレックスで様子見。 ですが、全く収まらず現在に至る。両皮膚科共に蕁麻疹の確定診断は貰えてません。 特に食べ物や薬剤のアレルギーは無いと思います。乳がんに罹患する前は健康でほぼ病院にかかるような事はありませんでした。 とにかくこの痒みで困っています。アドバイスよろしくお願いします。

3人の医師が回答

首こり、肩こり、背中のこり・痺れ・痒み、足の痺れ

person 60代/女性 - 解決済み

<症状A> 首から肩、背中(背骨中心から肩甲骨辺り)にかけて慢性的にこりが酷く、立った状態の作業(炊事、歯磨き等)や首を前に倒した状態の作業(洗髪、スマホ操作等)をしている時は特に酷いです。 重い荷物を持ったり掃除・片付け等をした後はこりや痛みが酷くなります。 <症状B> 左の肩甲骨辺りにしびれがあり、触ると感覚が鈍く、常に軽い痒みもあります。 <症状C> ・10分程歩いただけで両足先(足首から下)が痺れたり、椅子に座っているのに足全体が痺れることがあります。 <原因・発症時期等> 症状A(こり)については、33年程前の酷い尻もちです。 当時複数の整形外科を受診しましたが、レントゲンでは骨の異常は見当たらず、湿布の処方や赤外線、電気治療や首を上に引っ張る治療等をしてきましたが改善しませんでした。 症状B(背中の痺れ、痒み)については、6年前に胆嚢摘出の腹腔鏡手術を行った直後に発症しました。 症状C(足の痺れ)については、定かではありませんが、5年程前から度々起こるようになりました。 <その他気になること> ・直近2年で身長が約2cm低くなりました。 ・椅子に座っている時は左右どちらかの足を組むのが癖になっています。 ・横からの姿勢を見ると首から上(頭)が前に出ていると言われます。 <相談内容> Q1:病院を受診する場合の診療科は整形外科ではなく、MRIのある脊髄外科の方が的確な診断をしてもらえるのでしょうか?(MRIのある整形外科は近くにありません。) ※脊髄外科のある病院のHPに受診対象者の症状として「肩こり」が記載されていました。 Q2:症状ABCそれぞれの考えられる病名と効果的治療法(対症療法)を教えてください。 Q3:症状B(背中の痺れ、痒み)と症状C(足の痺れ)について考えられる発症原因を教えてください。

4人の医師が回答

28日の朝から蕁麻疹がでています

31歳、女です。28日月曜日の朝から、首周辺が痒いなあと思い見てみると、赤い蕁麻疹らしきものがぶわっと広がってできていました。 次期に治るだろうと思い、花粉症の時に処方されていた「アレロック」を飲んで多少痒みは治まったものの、赤みは全くなくなりません。 昨日(30日)にかかりつけの内科で診てもらい、蕁麻疹と診断を受けました。 再度「アレロック」を服用していますが、一向に痒み、赤み等収まらずひどくなる一方です。 現在逆流性食道炎に罹っており、2年程前にやはりこの病気になった時も 原因不明の蕁麻疹に罹りました。何か関係があるのでしょうか。 2年前の蕁麻疹は、内出血のようなぷつぷつとした赤いものが、手、足首、顔と決まった場所にでき、腫れませんでした。痒みはありました。夜間や外出中にでることが多かったです。 今回の蕁麻疹は首から胸、お腹、背中の上、腕、両足ほぼ全身にでており とても痒みが強く、以前のぷつぷつとした内出血の様なものではなく、 とにかく真っ赤で、うっすら腫れている様で蚊に刺されたポコポコとしたものはでていません。熱ももっており、24時間で続けています。ずっと痒く、範囲も広いのでつらいです。ひどくなっている状態です。 アレロックを服用しても治る気配は全くありません・・。 現在は喉が引っかかった様な感覚があります。これが逆流性の症状なのか、以前からある「パニック障害」の症状なのか、それとも体の中に蕁麻疹がでているせいなのかもわからず、とても不安でたまりません。

1人の医師が回答

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