副鼻腔炎手術するべきかに該当するQ&A

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下垂体卒中 副腎不全 尿崩症

person 30代/女性 -

2月に下垂体卒中を起こし、経過観察して腫瘍は小さくなりました。非機能性下垂体腺腫かラトケ嚢胞と言われています。尿崩症と副腎皮質機能低下症と言われ内服していました。 二日前にまた下垂体卒中を起こしていたことが分かり、大きさも前回に近い12mmほどでした。視神経には近いけど、下に出血しているので大丈夫という判断で、コルチゾールが2、2まで低下していたのでハイドロコートンの点滴で帰宅となりました。 昨日はほぼずっと寝たきりで起き上がるのもしんどかったです。眠気がひどくずっと寝て、食欲もなく食べれませんでした。医師にはコートリル3錠でと言われましたが朝3錠夕1錠でやっと昨夜からご飯が食べれる様になりました。今朝は長時間座っているとふわふわしてくるので横になったりしています。 1 下垂体卒中を短期間で繰り返しており、原因は何でしょうか?発熱と副腎不全が最初で副鼻腔炎にもなりその後頭痛が出てきたのですが、それがきっかけで起こることはありますか? 2、頭痛は翌日には良くなりました。腫瘍が再び小さくなり視野障害がなければ手術の適応はありませんか? 3、ハイドロコートンは一回のみでその後はステロイド四倍内服しています。 今後体調がフラフラしないで日常生活が送れるまでどれくらいかかりますか?前回は点滴もなく、コートリル20mgのみで一か月かかりました。 4、個人的には下垂体炎もあるのではと思っています。下垂体卒中で短期間で大きくなり頭蓋咽頭腫でないかが不安です。 前回までは医師は嚢胞性で石灰化がないので違うと思うと言っています。 現在自宅安静中で不安で仕方がありません。ご返答お願いいたします。

3人の医師が回答

内視鏡副鼻腔手術、受けるか迷っています。

person 30代/女性 -

内視鏡下副鼻腔手術を予定通り受けるか迷っています。 片側の上顎洞嚢胞(貯留嚢胞で中身は膿だといわれています)の手術を3月に予約していますが、延期しようか迷っています。 以下、今までの経緯を簡単にまとめました。病歴が長いので、しっかり読んで考えて頂きたいのです…宜しくお願い致します。 ○H25.2月〜H27.2月までの2年間に6回急性副鼻腔炎(緑鼻水のみ)になり、抗生物質を服用。右側に症状が強い。 ○画像検査にて右上顎洞にドーム状の貯留嚢胞と、右側上奥歯に歯根嚢胞がある事が分かり、歯性上顎洞炎の疑い有りで、その歯はH27.2月に抜歯。明らかな歯と上顎洞の交通は無し。 ○抜歯直前には眼球を動かすと痛みがあった。今は何故か治る。 ○抜歯したが嚢胞はそのままの状態。 抜歯後のH27.9月、H28.1月、H30.3月、H31.6月に風邪をこじらせたと思ったら、急に激しい頭痛・右側の緑鼻水・頭痛による吐き気・顔からの発熱38度〜39度が起こり(体は熱くないのに顔が熱い)、抗生物質で治す。…抜歯前より症状が酷くなりました。ただ、頻度としては低くなり、年1回程度です。 ○抜歯をする少し前から上顎洞の嚢胞あたりに鈍痛がありました。基本的に毎日いたみがありましたが、時期によって痛みが消えたりしていて、ここ半年近くは無くなりました。 手術を受ける病院の先生からは「貯留嚢胞は手術しなくてもいいが、痛みがあるのなら手術してもいいのでは?でも、どちらでも構わない。あなたが決めていい。」と言われています。 しかし、他の医師に以前、「普通は無いものがあるのは事実だし、膿はゆっくりだが骨を溶かすので、放置は良くない。」と言われています。 手術を一度は決めたのですが、最近になり、普段の鈍痛が消えているため迷っています。手術もリスクがあると思いますし…。アドバイスお願いします。

5人の医師が回答

鼻の奥の閉塞感、鼻からのニオイ、後鼻漏、膿栓

person 20代/男性 -

タイトルの4つの症状に10年間悩まされています。右側の鼻だけに症状が出ており、病院で診てもらった結果、鼻中隔湾曲症による副鼻腔炎だと診断され、鼻の粘膜の一部切除と鼻の骨を真っ直ぐにする手術を行った後、処方された漢方を飲み続け耳鼻科医に推奨された鼻洗浄機器を毎日使用し続けているが全く治らず、手術後も色んな病院に診てもらい薬を変えてもだめでした。 普段の生活では、鼻からニオイが出るせいで周りからクサイと指摘され、何故か口からはニオイは出ていないようなので、1人の時は鼻呼吸、人前に出るときだけ口呼吸で過ごしています。口呼吸による乾燥と後鼻漏により膿栓ができてしまい(膿栓が出来るのは後鼻漏がある右側だけなので、このような個人的見解をしました。)、膿栓の出来具合によってニオイは様々で、膿栓が溜まっている時は鼻から肥やしのようなニオイが出て、少ない時は納豆のニオイがすると指摘されました。(膿栓が溜まってるときは喉から苦味を感じます。取れて少なくなった時は何も感じません。)周りからハッキリとニオイの指摘をされているのにも関わらず、医師に相談しても自臭症の一点張りで話もまともに聞いてもらえませんし、口呼吸はダメだとわかっていても、鼻からニオイが出て人に迷惑をかけてしまう以上口呼吸がやめられない上に、ニオイのせいで人前に出るのも億劫になってしまっているので毎日とても過ごしにくいです。 そして、症状が出始めた頃から朝鼻詰まりにより酸欠で心拍数も高い状態でフラフラしながら起床することが多く、1日中ボーッとしたり集中力が続かなかったりも多いです。ある日、起床してすぐ倒れてしまい、てんかんを発症しました。脳に何も異常がなく、鼻が悪くなるまでは健常であり、何度か起きたてんかん発作が必ず起床後すぐだったので、脳の低酸素状態による発症ではないかという医師の見解で治療を現在も続けています。

1人の医師が回答

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