薬の長期服用に該当するQ&A

検索結果:4,489 件

夜間頻尿

person 40代/女性 -

以前、頻尿で間質性膀胱炎または過活動膀胱炎の疑いありで、ベシケアを3ケ月程服用していました(7月迄)。 一番酷い時は15分起きにトイレで、困っていましたが、改善したため依存したくないので薬は止めました。それ以来近い日がたまにあるものの、一時的だったり、1日だけだったりで、何とかどうにかなっていたのですが、約10日前から夜間に頻尿傾向になるようになりました。夜多い時には2~3回、少なくても1回はトイレで目が覚めてしまいます。 寝た気はしないし、どうしたものかと気になります。 以前、昼間の頻尿でベシケアを服用していた時は夜トイレに起きる事はありませんでした。 が、現在は、昼間は波があり、寒い場所では10分~1時間間隔ですが、家の中にいれば、長い時は2~3時間は平気です。出掛けると頻尿傾向になります。 夜間だけでもトイレに起きずに眠りたいのですが。やはり過活動膀胱の薬をまた処方してもらうべきでしょうか? あまり薬に依存したくないので長期に渡り飲むのは避けたいのですが、先生は、漢方薬と共に行けば1ケ月分は必ず処方されます。 過活動膀胱の薬は、1ケ月程度の一時的服用では治らないのでしょうか? 服用が長くなればなる程依存が気になります。 飲む事で治るなら治したいですが。

1人の医師が回答

治療をはじめたほうがいいのでしょうか?

person 20代/男性 - 解決済み

21歳の息子です。胎内感染してしまい、B型肝炎のキャリヤーです。 一年前から肝機能の数値が動き始めています。 平成28年 2月GOT29 GPT42     5月 GOT47 GPT61     7月GOT26 GPT35  10月GOT25 GPT35  平成29年1月GOT29 GPT48 です。HBVDNAはすべて9.1以上です。 主治医の先生は、そろそろ治療を始めたほうがいいのではといわれています。方法は ペグインターフェロンか抗ウイルス薬の服用です。 まだ、21歳ということから、ペグインターフェロンをやってみたらと先生は言われたのですが、息子は以前パニック障害のような症状で心療内科に通院しており、副作用の一つに うつ病があると聞いているので、息子のようなタイプは、何もない人に比べてうつ病になりやすいのではと、心配してしまいます。また、抗ウイルス剤は、基本長期にわたって服用しないといけないのではと、親の私も現在、抗ウイルス薬を服用しており、服用前にそう説明を受けているので、まだ21歳と若いことから、どちらの治療も躊躇してしまいます。主治医の先生は、今研究が進んでいて、抗ウイルス薬も一生服用しなくてもいい日が 来るからって言われているのですが、もしそうなら、抗ウイルス薬を服用するほうがいいのかとも考えるのですが、このくらいの数値でも、治療を始めたほうがいいのでしょうか?   様子見ではいけないですか?

6人の医師が回答

アルプラゾラム断薬も現実感喪失症状

person 40代/男性 -

10日で1/3ずつの計画でアルプラゾラムを減薬。 完全断薬から2週間経過した者です。 ベースは1日計2.4mgの高用量をよく調べずに2週間服用。 その後、危険を理解し、1.6mg-1.2mgを10日、0.8mgを10日という流れで断薬しました。 が、その3日後から現実感喪失などうつの離脱症状が出て、2週間経っても治らず。 主治医と相談して昨日からアルプラゾラムを再開させてみました。 それで1週間様子を見て効果無かったら、ベースの症状と考えて、抗うつ剤を服用するプランです。 ただ、また減薬する必要性や、返って離脱症状が悪化するかもという恐怖から、気が進まず。明日からはまた中断しようと思っています。 そこで質問です。 Q1.既に昨日今日と0.4mgを1錠づつ服用済みです。つまり、断薬2週間後に頓服的に2回飲みましたが、またすぐに飲むのを辞めても更なる離脱症状の心配は無いでしょうか? また、ベンゾジアゼピン離脱をネットで調べるとかなりの危険性を周知する海外論文やhpなどもありました。 Q2.よくある、2週で1/4 漸減法は急すぎるでしょうか? Q3.離脱症状が月を越して、年単位で続く事もあるのでしょうか? Q4.自分のアルプラゾラム服用期間、服用量は、減薬期間も含めて、いわゆる「長期服用」の域に入るレベルだったのでしょうか?なお、アルプラゾラム服用前にルネスタを2週間ほど服用していました。 Q5.自分の離脱症状がどの位で治まるものなのか、何らかの専門医のご見解を、藁をもすがる思いで頂きたいです。 ご回答お待ちしております。

4人の医師が回答

喘息の疑い有りとの診断と処方について

person 乳幼児/女性 -

二歳の子どもが喘息の疑い有りと診断されました。 ・4月末から鼻水&咳が続き受診。胸の音はきれいという事と、なるべく薬を飲ませたくない私の意向もあり、一旦処方はなしで様子を見る事に。 ・連休明けも咳が出ていたため再受診。シロップ(ムコダイン+アスベリン)とホクナリンテープを処方されましたが、副作用が怖くテープは未使用。 ・日中の咳は良くなったのですが、明け方やお昼寝後の起床時の咳が続いていました。すぐ収まるのでいずれ良くなるだろうと様子を見ていたのですが、長引いているため、6月初旬に別の小児科を受診。 ・そこで、胸の音がぜいぜいしていること、症状が長引いていることから、喘息っぽいねと診断されました。 ・粉薬(ムコダイン・アスベリン・ポララミン)、シングレア、ホクナリンテープを処方され、2週間程度続けて症状は治まりました。 ・が、長引く症状で荒れた気道をきれいにしてあげるためしばらく薬は続けてくださいと、更に2週間分処方されました。 そこで、以下についてご意見を頂きたいです。 ・何度かお医者様と質疑を交わしましたが、どうも喘息っぽいという一番の診断材料は、症状が長期化していたことのようでした。 この診断は適切でしょうか? 長引いていたので喘息の疑い有り→薬服用で治ったので、その疑いもほぼなくなったというのを親としては望んでいるのですが。。 別の風邪をもらって長引いている可能性もあるね、とも言われました。 ・症状が改善した後も上記薬の服用を指示されましたが、喘息症状が出ていない(確証もない)のに長期に服用しても問題ないのでしょうか。 今回の件は、私の落ち度と認識の甘さも原因の一つだと自覚しています。その点については親として猛省しています。 どうか喘息でありませんようにという思いもあり、他のお医者様のご意見も伺えたらと思います。どうぞよろしくお願いいたします。

3人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)