CT乳がんに該当するQ&A

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被曝と後遺症

person 30代/女性 -

2年程前、胸椎に異常が見つかり、かなり短期間の間(1週間〜1か月くらい)に胸椎のCT検査(閉所恐怖症なので、MRIができず、CTになりました)、胸椎や腰椎のレントゲンを何枚も、何回も撮りました(何回もしたのは、経過観察のためです)。X線を使った骨密度検査も受けました。 (その後も、1年くらいの間は経過観察で、定期的に胸椎や腰椎のレントゲンを撮りました。) その時は悪い病気なのではないかとパニックになっており、違う病院にも受診して、そこでまたレントゲンを撮ったり骨密度検査を受けたり、また同時期に乳がんが心配になり、マンモグラフィーを撮ったりもし、恐らくかなりの被曝量だったと思います。 胸椎の異常が見つかる1か月前にも、腰痛で整形外科(これも違う病院です)を受診し、何枚もレントゲンを撮りました。歯科でもレントゲンを撮っています。 胸椎や腰椎のレントゲンは、向きを変えて一度に何枚も撮られるので、普通の胸部レントゲンを違い、被曝量も多いですよね? 勝手に病院を変わって検査を受けた私が悪いのですが、その時から被曝の後遺症が気になって仕方がありません。 今回、原発の問題で、胸部CTの被曝量はかなり多いというようなことも聞いたりし、将来ガンや白血病になるのではないかと怖いです。 やはり、X線検査やCTは、短期間に多くの被曝をすればするほど良くないのでしょうか? 検査を受けた後で今さら心配してもどうにもならないことは分かっているのですが、毎日放射能の話を聞いていると、心配が募ります。

1人の医師が回答

被ばく量が心配です。

person 40代/女性 -

46歳、女性です。 急に今まで受けていたレントゲンやCT検査による被ばく量が心配になりました。 ここ1年ほど体調が悪く、病院で検査することが多かったのですが、レントゲンやCT、エコー検査、MRI検査を多数受けました。 MRI検査とエコー検査は問題ないと聞いています。 1年間で被ばく量の許容範囲があるようですが、それも50や100ミリシーベルト、200と書いてあったり、単位がミリグレイとなっているものもあり、よく理解できません。 この1年で歯のレントゲン(部分的なもの、パノラマもあり)、職場の健康診断で胸部レントゲン1枚(昨年5月)、乳がん検診でマンモグラフィー左右乳房それぞれ2方向(昨年5月)、大腸の粘膜下腫瘍疑いで腹部の造影CT(たぶん2~3回輪っかをくぐりました。昨年6月)、股関節の痛みで正面と斜め方向で計2枚(昨年12月)、肩関節の痛みで正面、横方向で計4枚(今月)、耳鼻科で副鼻腔炎疑いで2枚(今月)です。 合計でどのくらいの被ばくになるのでしょうか。 一番被ばく量が高いのが造影CTだと思うのですが、発癌や白血病のリスクはありますか。 来月、国内旅行で飛行機に乗る予定もあり、これ以上の被ばくが心配です。 各病院で、被ばくが不安だと技師さんに伝えたり、質問したこともありましたが、わずかな量なので心配ないと言われて受けてきました。 今更後悔しても仕方ないのですが・・・教えていただけないでしょうか。 よろしくお願いします。

7人の医師が回答

単純CTで肝臓に影があると言われました

person 40代/女性 -

49歳女性です。先週、激しく尻もちをつき救急受診しました。その際、CT撮影をしていただき「打撲」と診断されました。その病院にはかかる予定はなかったのですが、1週間経って病院の地域医療連携室の看護師さんから電話連絡があり、整形外科関連かなと思っていたら、その時に撮ったCT(単純CT)で肝臓に黒い影があるので消化器内科を受診して欲しいと言われました。 まさかの事で非常に動揺しました。 影というのは腫瘍ということですか?と確認するとそうですと言われ、肝臓専門医のいる最短の曜日に予約受診が決まりました。 不安なので質問させてください。 単純CTで黒い影が腫瘍だとわかるのはある程度の大きさになっているということなのでしょうか? また悪性の腫瘍である可能性はどのくらい考えられますでしょうか? 良性でも手術になる可能性はありますでしょうか? 病院から受診の連絡が入った事であまりよくないのかななどと正直考えてしまいあまり眠れません。 肝臓の異常は血液検査などで指摘された事も肝炎などの既往歴もありませんが、好きな人が出来てから1年で30キロ体重が落ちて、現在162cm44キロです。今は全く太れない体質に変わってしまっています。痩せすぎが気になり病院受診しましたが特に異常はなく、エンシュアを処方されていますが食べても太れません。 母が乳がん、伯父が胃がんで亡くなっています。 仕事は保育士です。 どうかアドバイスよろしくお願いいたします。

5人の医師が回答

乳癌脳転移後の抗癌剤治療について

person 60代/女性 -

母の再発乳癌の治療について教えてください。 母63歳、乳癌以外に糖尿病と非結核性抗酸菌症を発病しています。09年5月乳癌手術しました。診断はステージ2aリンパ節転移なし、トリプルネガティブ。術後は放射線治療と抗癌剤治療(CMF)。11年3月再発、肺転移あり。抗癌剤治療はTS-1、ナベルビンを使用し、12年11月下旬 よりジェムザールの投与をしていましたが、視力の悪化と年末からは右半身が不自由になりCT検査の結果、10箇所以上の脳転移、脳出血の痕跡もあるとの事でした。現在はジェムザールを中止して全脳照射12回の治療中です。全脳照射が終わり次第、新たな抗癌剤治療を希望しています。 質問ですが、再発後に副作用やうつ、脱毛、糖尿病などを考慮して使用しなかったアントラサイクリン系とタキサン系の抗癌剤を順次使用することは可能でしょうか。 また、使うならばアントラサイクリン系を含む治療法では何を選択するのが一般的でしょうか。タキサン系についてはステロイドの投与が不要なアブラキサンの使用も考えています。母の状態は半身が不自由ですが痛みはなく、咳の症状もあまりありません。インスリン注射でHbA1cは6%台と食事も問題なく取れています。 どうぞよろしくお願い致します。

1人の医師が回答

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