alp血液検査に該当するQ&A

検索結果:2,537 件

50代男性 微熱が続き、CRP、ALP、血小板高く、腰痛持ち

person 50代/男性 -

50代の夫が38度の熱を出しました。喉の違和感はありますが咳はないです。PCR検査は陰性でした。 メイアクト、ピーエイ、カルボステインを処方されました。 その後も微熱が2週間続く為、血液検査をしました。数値が高かったのが、 CRP 4.26、ALP 168、血小板数 38.7、尿素窒素21 2週間前は腰痛が酷く、砂(セメント?)が腰に張り付いてい動かせないような感覚だったそうです。その後、腰の張り(ジャリジャリした筋肉痛?)はやわらぎ、代わりに同じ痛みが太腿に移ってきたと言います。 ここ数日、昼間は平熱の時もあり、散歩をすると体調が良くなると言うのですが、朝、夕は37.2℃〜37.4℃となります。 怠さは少なくなったのですが、微熱が治りません。 もともと腰痛持ちで、ストレスでカチカチに張っていると言われたことがあります。 アレルギー性鼻炎があります。 熱が出る以前の休日は、猛暑の中ゴルフの打ちっぱなしに行ったり庭仕事をしたりしていました。 コレステロール値が高く、昨年末からアトルバスタチンを服用していましたが、今は薬がなくなって飲んでいない状況です。 今回の総コレステロール値は正常でした。 腰痛には他の病気が隠れている場合があると聞きます。 疑わしい病気があれば教えていただけますでしょうか。

3人の医師が回答

肺癌と原発性胆汁胆管炎

person 70代以上/男性 -

昨年12月から、肺癌がみつかり、肺・背骨転移あり、先ずは背骨への放射線、その後、プラチナ製剤とキイトルーダで治療開始。しかし、骨髄抑制により抗癌剤中止し、そのごはキイトルーダのみで治療しておりました。しかし、4回目のキイトルーダ前の血液検査で肝機能に異常がでて、ステロイドでの治療をしました。一時的に改善されたものの、ALT, ALP , AST 全てステロイド治療前より憎悪し続け、原因不明となり、画像診断により、胆管の開き他の所見により、原発性胆汁胆管炎の可能性があるとのことで、現在、検査中です。 あまり、この肝臓の高い数値も、原発性胆汁胆管炎についても、経験がないと言われとても不安です。 調べたところ、原発性胆汁胆管炎は、特化している病院があるようで、このまま今の病院で対応可能なのか?心配です。 原因は、やはり、キイトルーダなのでしょうか。癌治療の今後も、大変心配です。今後は、肝機能の様子をみながら、どんな治療になるのでしょう。 骨髄抑制で抗がん剤ダメ、肝機能障害によりキイトルーダもダメ、、、、 キイトルーダ3回の効果は持続するのでしょうか?それとも、もう、余命を覚悟になってしまうのでしょうか?

4人の医師が回答

夜間に発熱、肝臓系の数値が悪くCRPも悪い。抗生剤を飲むと症状が軽減。原因がはっきりしない

person 40代/男性 -

2週間ほど前から夜になると体温が上がります。37.5℃〜38.5℃の間ぐらいです。熱があるのに寝れず、毎日朝に体温が下がる頃になると寝れます。食欲が減退気味ですが食事は普通にできます。その他目立った症状はありません。
昨日、近所の肝臓専門医で血液検査した結果が出ました。基準値を外れたものを列挙します。
結果
GOT 57
GPT 87
γ-GPT 300
LDH 290 ALP 181
CRP定量 2.93 その他の数字は正常、肝炎の検査(HBs,IgM-HA、S/CO、HCV3RD)も陰性です 
会社の健康診断でγ-GPT は基準値を若干上回る事はこの3年ぐらいありましたが、300越えは突然の上昇という感じがあります。酒はもともと好きですが、破滅的な酒飲みではありませんしアル中などでもありません。
気になる点としては、最近夜中にラーメンやポテトチップを食べるなど、過食の傾向があったように思います。 お医者さんから、「とりあえず」CRPも出てるので抗生剤を、肝臓に効く薬も、処方され、様子を見て、と言われました。 ・セフジトレン ピボキシル 抗生剤のようです ・ウルソデオキシコール酸  肝臓に効くようです 服薬して4〜5日で、発熱は無くなりました。夜も寝れるように。原因ははっきりしませんが、なんかイヤです。 私の症状は一体なんでしょうか?はっきりしないのは不安です。

4人の医師が回答

怠さが続き、肝臓の数値が悪く、伝染性単核球症の可能性を指摘されました

person 10代/女性 -

12歳の娘ですが、1週間ほど怠さが続き、ある朝起きたら顔が浮腫んでいる感じで、目が腫れぼったくなっており、びっくりしました。 花粉症の影響で喉の調子があまり良くなかったのですが、熱などもありませんでした。 また、これはもう3年ほど前からなのですが、足首、足の小指と踵の間の骨、膝、手の小指の関節などが痛いと言うことが定期的にあり、ちょうど症状が出ているのもあり病院へ連れて行きました。 血液検査の結果、肝臓の数値が悪く、エコー検査もしましたが、肝臓肥大などもなく特に異常は見当たらないとのことでした。 (AST142、ALT278、 LDH366、ALP428、γ-GTP371) Atp-Ly12%で、伝染性単核球症の可能性があると言われ、次回までに検査に回しておくと言われています。 (1ヶ月後に血液再検査の予定です) 伝染性単核球症は特にお薬もないので、そのままで大丈夫と言われているのですが、まだ顔が浮腫んでいるような状態で怠さも続いているのですが、このまま様子を見て大丈夫でしょうか? 以前から手足が痛くなったり朝起きるのもしんどそうで、ワタシはずっと小児リウマチが気になっているのですが、以前に一度診てもらった時には、小児リウマチは高熱が出るから違うと言われたことがありますが、伝染性単核球症の他に考えられる病気はありますでしょうか? 次の予約が1ヶ月後なので、とても不安です。 このような情報だけではなかなか難しいと思いますが、よろしくお願いいたします。

7人の医師が回答

3月から左内蔵の痛み。乳がん転移も心配です。

person 40代/女性 -

3月中頃から、左の背中側、肋骨の一番下の位置の内側の内蔵の辺りがシクシクと痛い時があったり、ずっしり重く感じるような痛みがありました。 仕事の疲れがあるとより酷いような感じもしてましたが、4月に入り、背中側だけではなく、同じ肋骨一番下のお腹側も痛くなってきました。 市販のガスター10を1日2回1週間飲みましたが、少し良くなったような。でも、収まることがなかったので内科に行き、尿検査と血液検査を行いました。 4月24日 尿(食後)から白血球1-4 扁平上皮1-4 硝子円柱0 顆粒円柱0 糖定性(尿)- 蛋白定性(尿)- ウロビリノーゲン定性± 反応pH5 ケトン定性- 潜血反応(尿)- 血液 AST26 ALT28 ALP144 LDH154 コリンエステラーゼ300 γ-GT23 アミラーゼ41 リパーゼ22 総コレステロール180 CRP LT0.05 血糖157 赤血球420 血色素量13.9 ヘマトクリット39.3 血小板数20.1 白血球数6820 から、 腎臓、肝臓、胆のう、膵臓、炎症反応 異常なしと診断されました。 神経性のものでは無いかと言われ、ガスターを処方され2週間飲んでますが、以前より重苦しくなるほどの痛みは無いものの、まだしくしくと同じ場所が痛みます。 2018年、左乳がんステージ1、部分切除、放射線治療、抗がん剤治療、現在はホルモン治療中(ノルバデックス) 癌そのものは1.4センチと小さかったものの、悪性度が90パーセント以上と高かったため、転移も心配です。 膵臓癌も心配だったりします。 この血液検査のみの判断で大丈夫なのでしょうか。

2人の医師が回答

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