crp高い数値に該当するQ&A

検索結果:2,238 件

膵神経内分泌腫瘍(G2)術後CTで肝(S8)に病変

person 60代/女性 -

母(65歳)が、つい先日、膵臓の神経内分泌腫瘍G2の術後CTで、肝臓右側のS8部位に3~5ミリ程の病変があると指摘されました。 CTでは、白く見えるそうで、多血性病変とのことです。 尚、CT後の診察時にDr.が超音波検査をしましたが、その際は見つからなかったそうです。 Dr.の判断として、考えられることは 1:膵臓の神経内分泌腫瘍の肝転移 2:血管腫:超音波検査では見つけられなかったことから、否定できない とのことでした。 そのため、8月下旬にMRI検査、9月上旬に結果説明を受けることとなりました。 (病変が小さく、判断がつかないため、少し間を開けるとのことでした。) 【既往歴】 2015年1月:胸腺の異所性副甲状腺腫瘍(病理検査で悪性ではない) 2017年2月:膵臓の神経内分泌腫瘍G2(核分裂像数は0/50HPF、Ki-67指数は10%、所属リンパ節転移と静脈侵襲あり。膵尾部の腫瘍の大きさが最大径32ミリ程で、2つの腫瘍が重なり合っているような状態であった) 【合併症】 特になし。全身状態は悪くなく、毎日ウオーキング等、運動している。 臨床検査値も問題となる数値はなし(AST,ALT.CRPも基準値内) そこで、下記4点、教えてください。 1:膵神経内分泌腫瘍(G2)は進行が比較的ゆっくりとはいえ、次回のMRIまで3か月弱、期間が空いていても手遅れになりませんか? 2:膵臓の神経内分泌腫瘍の肝転移であることが判明した場合、手術が第一選択になるとの担当医見解ですが、同様の見解ですか? 他に良いと考える方法があれば、ご教示ください。 3:肝臓右側のS8部位は腹腔鏡下手術が可能ですか?(手術の難易度は高いですか?) 4:上記の既往歴、合併症と合わせて考えて、余命はどれ位と予測されますか? どうぞ宜しくお願い申し上げます。

2人の医師が回答

慢性骨髄性白血病について

person 30代/男性 -

年齢32歳の男です。 1年半ほど前から空腹感が得られずその後食欲不振になってしまいました。 いろいろな検査をこの半年かけてやりました。 昨年8月に胃カメラ(軽い逆流性食道炎) 同年9月に神経内科 頭のCT 異常なし 血液検査にて白血球14800と高めの数値 同年11月に内科(細かい血液検査もできる)にて鼠径部にしこりがあり大きな病院で血液検査にて白血球10000ほどに減少(検査する1ヶ月前から禁煙)、CT検査異常なし 今年1月5日に都内の食欲不振外来にて、腹部エコー検査、異常なし食欲不振は心因性か機能性と診断を受けました。 そして1月13日に大腸内視鏡をしていただき、ポリープを二つ取っていただき本日検査の結果過形成ポリープ良性との診断でした。 ここから本題なのですが、 1月19日の日に外食を複数人としに行きまして、帰宅後エアコンの暖房を30度強風にしたまま寝てしまい起きたら喉が痛く声が次の日まで続き夜には急な悪寒と発熱があり39.3°の熱が続き今日ようやく36.5〜37.3くらいまでで落ち着くようになってきました。 昨日、あまりにも長い間熱が下がっては上がるため(カロナール服用)昨年11月に受診した内科(細かい血液検査ができる)所にて細かい血液検査、全身CTをしていただき特に原因が分からないと言われました。 その時白血球が14400でcrpが8.37ありました。 今は抗生剤を念のため処方されて服用していますが、 慢性骨髄性白血病をネットで調べると症状の一環として 白血球の増加、発熱、寝汗、微熱が続く、食欲不振、腰痛、左脇腹より下の違和感(ごくたまに) 体重減少(ここ1年で11キロ痩せました。)元115キロ→現在104キロ このような情報が出てきて自分に合ってらような気がして怖くなってきております。 皆様どのように思いますでしょうか。

2人の医師が回答

就寝中に右膝から下に激痛

person 70代以上/女性 - 解決済み

母、94歳。 既往歴:02年5月=発作性上室性頻拍→カテーテルアブレーション、同年11月=洞不全→ペースメーカー、17年9月=肺炎・心筋炎・心不全。 服用薬:メインテート、タナトリル、ラシックス、エブランチル、マグミット、アローゼン、デパス、フェブリク。 注射:エリスロポエチン? 膝に痛みはあったものの散歩もできていたし年相応のものとして気にならない程度でした。1月中旬、本人曰く「右足の膝がギクンといきそうで怖くて歩けない」。痛みも度々訴えるため、リハビリ施設のある近所の整形外科を受診。膝の概観・X線写真から変形性膝関節症とのことで、水を抜き、ヒアルロン酸を注入されました。水に濁りはなく感染症の心配はなさそうだとのことで血液検査はしませんでしたが、間もなく膝の痛みを訴え血液検査を実施。リウマチ因子の数値が3桁でしたがCRP値は0.28、白血球も正常値。尿酸値も高かったものの痛風ではなさそうです。そこで大学病院のリウマチ膠原病の科を受診。結果は同じでした。ただ抗CCP抗体の検査結果はその日には判明しませんでした。症状は右足だけ。膝の痛みは足の曲げ伸ばしの時で、就寝時に痛みを訴えるのはスネや、足の甲や裏、指。膝株や膝の裏側が腫れというか肉がある気がしますが他に腫れは見られません。痛みが消失した後は先ほどまで激痛を訴えていた箇所に触っても痛がりません。以前からの訴えとしては、寝ている時「足がボーボー燃えるように熱い」というものがあります。年に何回か太股の裏側にキリを刺すような激痛を訴えることもあり、初めての時は救急車を呼ぶ騒ぎでしたがロキソニン半錠の服用で間もなく消失することがわかりました。15年9月の下肢検査では、瘤、血栓等、血管に異常は見られず、筋肉等周囲に、水が溜まっているとか、腫瘍があるとかの異常もなくとてもよい状態だとの所見でした。

3人の医師が回答

頸部リンパ節と血液検査の結果

person 10代/男性 -

13歳の男子、元気です。 左の顎下のリンパの腫れで総合病院の小児科と耳鼻科を受診しました。頸部エコーの結果、 左頸部 15×6ミリと14×7ミリの隣接するリンパ節認める。リンパ門より流入する血流あり。他10ミリ大までのリンパ数個あり 右頸部 14×6ミリ、12×6ミリ他、数個のリンパあり 耳下腺、明らかな左右差なし 甲状腺、腫大なし、明らかなmassは指摘せず 超音波診断、左頸部にやや腫大したリンパあり。リンパに明らかな左右左なし。 とあります。 小児科耳鼻科の先生ともに、触診では可動性にとみ柔らかい、エコー必要あるか迷うとの事でしたが、エコーして頂いた結果が上記です。総合病院に受診するまでに、開業医の耳鼻科にて、昨年12月は左頸部3ミリ、3月13日は7ミリと診断され、本日25日総合病院を受診したら、15ミリほどあると言われ、私自身は不安でいっぱいですが、小児科の先生は、その開業医の先生のエコーの測り方も分からないし、10日ほどでそんな大きくなるとは思えない。ただ、今回の結果は悪くないから心配しなくていいよと言われました。 血液検査の結果、 3月13日 AST57、ALT18、r-GT10、CRP0.01、白血球4100、赤血球432、血色素量12.2、ヘマトクリット38.6、MCV89、MCH28.2、MCHC31.5、血小板数22.4、sIR-2R282.7 本日 AST112、ALT90、他は上記と同じ感じでした。 参考に、3年前AST44、ALT8、6年前AST52、ALT12。本日はたまたま肝数値が高いが、他は悪くない。軽度の貧血あるが心配する感じではない。 明らかに開業医の耳鼻科の先生のエコーより大きくなっておりますが、リンパのエコー及び血液検査の結果共に、小児科の先生が言われるように本当に心配しなくて良いのでしょうか?

5人の医師が回答

1歳2ヶ月の男児です

person 乳幼児/男性 -

現在1歳2ヶ月の男児です。 ※今年11/23重度の手足口病に感染 初めての痙攣で救急搬送 この時、医師にみてもらおうと動画撮影→熱性けいれんだろうと診断 15分以上続く痙攣だったので抗けいれん坐薬を2回 12/28 夕方発熱37.4度 食欲あり、機嫌よし 12/29 夜中39.2度→解熱剤(坐薬) 殆ど解熱されず 日中38度前後(食欲あり・機嫌よし) 病院が休みになってしまう為、念の為受診する 血液検査の結果、異常なし (痰切りのシロップと解熱坐薬が処方される) 12/30 am1:40 40度を超えたので夜間救急へ 待合室で痙攣(およそ5分) 血液検査の結果、異常なし am3:30 抗けいれん坐薬を入れる am11:40 抗けいれん坐薬(2回目) 熱は38.4度 午後〜23:00熱36.5〜37.5度 食欲あり・機嫌よし 12/31 am7:00 39.3度あったので解熱坐薬をいれる 9:00現在38.3度 抱っこしていないと寝付けないので抱っこしているのですが、たまにビクッとなります。 病院も休みになってしまう為、また痙攣を起こすのではないかと心配です。 また、血液検査は異常ないのに、朝高熱があるのも気になります。 (CRP数値・血糖値・白血球数・アンモニアやや酸性寄り、異常ナシ) 上記の通り、抗けいれん坐薬2回を入れています。 効果はいつまで続きますか? 最初発熱してから熱が上がり、下がる事があるものの、また高く上がってしまうのが約3日も続いています。 解熱坐薬はあまり効果がないような気がします。 初めての痙攣(上記の通り11/23夜)も今回の痙攣も、熱性けいれんとの診断でしたが、目に見える明らかな痙攣は5分〜30分くらいですが、手足が硬直したまま(その間泣いている)を含むと45分〜1時間以上になると思います。 考えられる原因などはありますか?

5人の医師が回答

重症の肺炎/敗血症/人工呼吸器使用の予後・経過を教えてください。

person 60代/男性 -

質問 1a寛解/b後遺症ありで命は助かる/c助からない 各可能性を概算でいいので教えてください 2担当医師に聞いておくべきことはありますか 3似たケースの回復例など希望の持てる例を教えてください 前提 ・60歳父 ・15年前に急性骨髄性白血病で臓器移植をし白血病は現在通院もなく治癒(後遺症は多少あるが日常生活を普通に送っている) ・2023/7月の健康診断では、白血球やCRP異常なし ・3〜4年程前から糖尿の疑い(数値が少し高い程度で明確に診断されてはいません) 症状の経過 ・2023/12月末頃から体調が悪くなり始めた 咳(後遺症)下痢/嘔吐(食べ過ぎ時) ・12/30〜食欲不振/頻尿(本人はただの風邪と言っていた) ・2024/1/1 〜肩を大きく動かして呼吸をするようになった  37.5の微熱で、市販薬を飲んだ ・2024/1/3 呼吸が苦しく自力で病院に行けないため救急車を呼び、即入院 ・入院当日の診断  重症な肺炎  肺が真っ白で結核の可能性があるかも ・入院当日の処置 気管切開し人工呼吸器装着  強い痛み止め投与  昇圧剤3種類を投与(1/3か1/4かは不明)  咳が出るため?意識を薬でなくしている ・入院翌日(1/4)の新しい情報  結核の簡単な検査は陰性だが、 専門の先生から影が非常に結核に近いとのことで詳細検査を1/5以降行う  インフル陽性  敗血症で血圧が低下していたとのこと  昇圧剤で120程度になっているが  安全に使える昇圧剤3種類を全て使ったので楽観視はできないとのこと(名前は聞いていません) ・1/4の様子  看護師さんが声掛けをし、目を開きこちらを見ようとした  足を小刻みに動かしていた  管の痛みが強いとのことで痛み止めを多く入れているので意識はぼーっとしている状態になっているとのこと 絶対に父を諦めたくありません

3人の医師が回答

盲腸 汎発性腹膜炎 鉄欠乏性貧血→輸血

person 10代/女性 -

4月末  胃痛 5月初旬 右下下腹部ジーンとする痛み 5日連休中に大きな病院受診 CTと血液検査 盲腸は腫れてない。(腫れていたことが別の病院でわかる)CRP8で高い。白血球正常範囲。腸炎と腹水が溜まっている。貧血がひどいので休日明けて婦人科受診をすすめられる。  9日 腹部CT➕ CT➕血液検査 39度の熱で別の大きな病院へ救急搬送で盲腸が破れて膿が溜まっていと診断あり、緊急オペ。腹腔鏡手術。 汎発性腹膜炎、盲腸(小腸と卵巣に癒着)骨盤の下まで膿がたまっていたため、ドレーン一本を14日までいれる。 鉄剤点滴 11日 術後トイレ歩行可能で、吐き気5回程度 13日 元々あった貧血(数値7から6)が進み、本人がきつく、手の痺れ、首の硬直、意識朦朧(受け答えはかろうじてできる範囲)などがあり、18時半から22時にかけて輸血4パック。 14日 鉄剤点滴 炎症24から17に減り、ドレーンを抜く。輸血で回復し、食事やシャワーできるまでに回復。便はおならと一緒に下痢。 15日 婦人科検診問題なし。鉄欠乏性貧血。 昼頃から38度。 解熱剤点滴投与で夜まで一旦さがる。 血液検査炎症反応が7でかなり下がっていて、白血球も正常。貧血は6から9。 腹部エコーでも大きな膿だまりはない。 一応、どこかに炎症もしくは膿がまだ溜まっているのかわからないため、抗生物質変える。 (お腹の中に膿は溜まっていたが、下の方の腹水はきれいで調べたが大丈夫だった。もっと奥にあるのか?) 本人も熱以外は動けて元気で抗生物質や腹部エコーで様子見 16日 朝から38度 インフル・コロナは陰性 腹部エコーでも大きな膿だまりはない。 本人は朝から解熱剤点滴投与で熱はまた一旦夕方まで下がる。 心配。 輸血の副作用の熱?怖くてたまらない。 5月に入りCTを連続して撮っていて被曝量が心配。 貧血での痺れではなく髄膜炎ではないのか?

5人の医師が回答

肝機能の血液検査結果について

person 30代/男性 -

下記内容について質問と先生方のご所見をお願いします。 【5日前より】 倦怠感を感じ始める。 【2日前】 倦怠感が続き、体温を計ったところ37.7。風邪の症状は発熱以外無し。 【昨日】 体温は朝昼とも36.4。窓を開けて寝ていたせいか喉が少しだけイガイガする。内科を受診し、血液検査を行う(肝機能を中心に診ていくとの事)。喉についてはさほど腫れていないとの事。薬は暫定的にロブ錠60mg、トランサミンカプセル250mg、メイアクトMS錠100mgが5日分処方される。夜の体温25.4。 【本日】 朝の体温35.1(人生で最も低い体温。平熱は概ね朝36℃前半~半ば、夜36℃半ば~後半で高め)。 血液検査の結果を聞きに再診。 AST=117 ALT=214 CRP定量=1.67 血小板数=10.8 これらの数値が異常との事。 EBウイルスによる伝染性単核球症の可能性があるという事で、昨日採血した血が追加検査に出される(結果は1週間後)。 仕事以外の時間は安静に過ごし、薬を飲み続けるよう指示を受ける。 診察した先生との会話の中で、以前会社で受けた血液検査はどうだったか話が出たので、帰宅後調べてみると、ALT=53で再検査項目になっていた(8ケ月前の結果) 夜の体温36.9。昨日より喉が痛む。 上記内容を踏まえ、先生方のご所見を伺えれば幸いです。 あと、私からの質問ですが、 EBウイルスによる伝染性単核球症についてこのサイトを含め色々調べてみましたが、直接的な唾液の接触は付き合っている彼女以外、思い当たらず、その彼女に私の様な症状(病状)はないのですが、その様な私の生活状況でもEBウイルスに感染し、伝染性単核球症になることはあるのでしょうか? また、もし追加検査の結果、伝染性単核球症でなかった場合、次に疑われる病気としてはどの様なものがあるのでしょうか? 1週間後には結果が出るのですが、とても心配になってきた為、質問させて頂きました。 何とぞ宜しくお願いします。

1人の医師が回答

お探しの情報は、見つかりましたか?

キーワードは、文章より単語をおすすめします。
キーワードの追加や変更をすると、
お探しの情報がヒットするかもしれません

全ての回答閲覧・医師への相談、
どちらもできて月額330円(税込)

今すぐ登録する
(60秒で完了)