へそ炎症に該当するQ&A

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3週間続く下痢と腹痛

person 40代/男性 - 解決済み

41歳男です。 7/4から下痢と下腹部(主に左下や鼠径部やへその下あたり)に痛みが続いております。 痛みは軽いものから、便秘等に似た強めの腹痛の時もあり、長い時は1日以上痛みが継続するときもありますが、いずれも痛みのある場所を押すと痛みが和らぎます。 下痢は、毎日水っぽいですが、1日1〜2回の排便程度で、何度もトイレに行くことは、7/4からの間で1〜2回あった程度かなと記憶してます。 何度か内科等に行ったものの、以下の薬を処方されて様子見程度で済まされてます。 - ラックビー錠 - ミヤBM錠 - フェロベリン配合錠 フェロベリン配合錠は計3日ほど飲み、飲んだ後の便は硬めの通常便が出ますが、その後確実に腹痛と下痢が発生するため、今は飲んでません。 また、CT検査の結果は問題なし、血液検査の結果は炎症反応なしでした。 便は黄色い水っぽい便であり、見た感じ血便の感じはなし。 昨年12月に受けた健康診断でも血便は陰性、血液検査の大腸がんマーカー等も問題なしでした。 昨晩からは継続的な腹痛が続いており、今は左脇腹を押しても痛みを感じ、今朝の排便後も痛みが残っております。 熱はなし、脈拍も正常でしたが、昨晩救急外来の相談を電話でしたところ、病院の看護師からは痛み止め(ロキソニン)を処方して様子見と言われ、ロキソニンを処方したものの、効果がないように感じています。 かかりつけの医者からは診断結果は教えていただけず、大腸カメラを勧められて、実施を検討していますが、予約の関係ですぐには実施できなさそうな見込みです。 この症状の場合重篤な病気の可能性は高いでしょうか? また、腹痛の痛み止めや、整腸剤が効かない場合の下痢止めに対処方法等はありますでしょうか? 大腸カメラ以外にも有効な検査があれば教えていただきたいです。

8人の医師が回答

GISTの夫の治療についての情報

person 40代/男性 - 解決済み

40代後半の夫の事です。昨年、11/5にCTガイド下生検を行い、GIST(後腹膜間質腫瘍)と診断。腫瘍の大きさ(約19cm)と大きく、肝転移(3箇所くらい影有り)を伴っていることから手術による切除は不可能と判断されました。今後の治療の目的は、薬物によりがんの進行を抑えて、日常生活を維持しながらできるだけ長く生活していくことになること、病状によってはがんによる症状を緩和することが目的となる場合があると診断書の内容です。核分裂像は少なめ、がんの進行速度は遅めだが、腫瘍が大きい(約19cm)ため高リスクと言われています。PET-CTはやらないのか聞くとやらないとのことでした。 イマニチブの内服(1日1回400mg)が始まり、血液検査の結果、現在は腫瘍の炎症が少し見られ、下痢、黒い便が出ており、貧血防止の薬も合わせて内服していましたが、1/15の通院から無しになりました。むくみは足に見られ、臍周辺が内出血状況があります。身体の末端の冷えもあります。食は以前よりは細くなり体重は10キロほど落ちましたが食べられている状況です。仕事には変わらず行き、会社にも通院の結果など報告しながら日々の生活を過ごしています。 通院の都度、血液検査をしながら、イマニチブの反応を診ている段階です。主治医からは、セカンドオピニオンはいつでもしていいことを始めから言われています。1/15通院時に、1ヶ月後にCTの検査を言われました。通院している大学病院の主治医は放射線治療については、他の臓器にも影響などから考えていないとのこと。イマニチブの耐性が出てくれば、ゲノム解析について考えていくと言われています。今ある県内で、高度放射線治療(サイバーナイフやトモセラピー)、オンコーサーミアの治療があったりゲノム解析をしてもらうタイミング、セカオピニオン先になどのことも含め何かわかることあれば教えていただきたいです。

2人の医師が回答

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